[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
鷹目遊里史板
564
:
夕凪
:2010/05/27(木) 23:39:13
満洲の女性街
下記は、1930年に発行された、支那及び南洋、印度における
売娼婦の生活の実相を、紹介したという本の“ 満洲 ”の目次です。
でも、なんで、ここに大連や旅順が、無いんでしょうか?
その理由が判りません。もし御存知でしたらお教え頂けませんでしょうか。
よろしくお願い致します。
齊々哈爾 ・・・・ 妓樓の四等級−悲惨なる白奴に陥ちて−浮浪の支那人
満洲里 ・・・・・・ 九州の果てから−債権の担保としての拉致−カツフヱの女給−主人に汚された下女
哈爾濱 ・・・・・・ 細かく分けた遊興費−支那売笑婦の洪水−内職を稼ぐ縫窮婦−四百名のロシア私娼
長春 ・・・・・・・・ 金髪美人跡を絶つ−領家の絶対権
吉林 ・・・・・・・・ 花代と泊り代−稀に女優の成れの果て−雨天は倍額頂戴
奉天 ・・・・・・・・ 変態な売春制度−春を売る支那俳優−外人相手のロシア女
遼陽 ・・・・・・・・ 鉄道附属内外の売春街
間島 ・・・・・・・・ 芸一本の『清爪』、肉を売る妓女−取締困難な鮮人私娼
鐵嶺 ・・・・・・・・ 淺ましい自負心−故郷も知らず親知らず
安東 ・・・・・・・・ 支那街の『暗娼』
※まったく外地に不案内なもんで、トンチンカンな質問でしたらすみません。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板