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鷹目遊里史板

114今里X:2006/11/27(月) 22:35:26
『はるか、ノスタルジィ』
下記のようなわけで、花園町の独特の雰囲気は起源そのものが歓楽街だからみたいです。
あれだけノスタルジックな市街地なのに遊里の名残りが少ないのは惜しいですね。
『蟹工船』&「特高に虐殺」でおなじみのプロレタリア作家小林多喜二氏の元カノは色内・稲穂あたりの曖昧屋の酌婦だったそうです。
日蓄小路がそれらの名残りではないかと考えてるんですが、確証はないです。
たまには文学作品を読んでみないといけないなぁと思いつつ買いもしてないです。


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