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歴史掲示板
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Re: 表音
管理人さんへのお返事です。
> また沖縄邪馬台国説について一昨日調べていて、与那国の海底遺跡の件がありました。
> 1万年前くらいの宮殿遺跡らしいのですが、2000年前くらいに一度地表に出てきているとのことで、ちょうどこの時期が上記の小氷期で、海面が後退した時期と重なるのではないかと感じました。
>
> だからといって、それが宮殿として再活用されたというわけでもないのでしょうけど、海岸地形や遺跡が海進によって、変っていくいい事例ではないかと思います。
秦野はあまり話したくないのですが、現在の技術では、回避できないのです。隕石の衝突です。その状況を神話が伝承しています。アトランテスは起源前2〜3000年に4発の隕石で島の7割か吹き飛び、沈み、泥の海に成っています。他はモヘンジョダロ、与那国、・・がこの直撃を受けたと思われる。
旧約聖書を上げますが他にも神話があります。
旧約聖書の『創世記』のノアの洪水
神は地上に増えた人々が悪を行っているのを見て、これを洪水で滅ぼすと「神と共に歩んだ正しい人」であったノア(当時500〜600歳)に告げ、ノアに箱舟の建設を命じた。
箱舟はゴフェルの木でつくられ、三階建てで内部に小部屋が多く設けられていた。箱舟の内と外は木のヤニで塗られた。ノアは箱舟を完成させると、家族とその妻子、すべての動物のつがいを箱舟に乗せた。洪水は40日40夜続き、地上に生きていたものを滅ぼしつくした。水は150日の間、地上で勢いを失わなかった。その後、箱舟はアララト山の上にとまった。
40日のあと、ノアは鴉を放ったが、とまるところがなく帰ってきた。さらに鳩を放したが、同じように戻ってきた。7日後、もう一度鳩を放すと、鳩はオリーブの葉をくわえて船に戻ってきた。さらに7日たって鳩を放すと、鳩はもう戻ってこなかった。
ノアは水が引いたことを知り、家族と動物たちと共に箱舟を出た。そこに祭壇を築いて、焼き尽くす献げ物を神に捧げた。神はこれに対して、ノアとその息子たちを祝福し、ノアとその息子たちと後の子孫たち、そして地上の全ての肉なるものに対し、全ての生きとし生ける物を絶滅させてしまうような大洪水は、決して起こさない事を契約した。神はその契約の証として、空に虹をかけた。
? 旧約聖書『創世記』より
ノアの方舟がたどり着いたところは、今のアララト山(現在のトルコ共和国東端の標高5.165mの山)の山頂、あるいは山腹だと記されている。またアララト山にノアの方舟の痕跡を見たと証言する者たちが、昔から今に至るまで多い。また、アララト山とイランのザグロス山脈の中腹のどこかであると言う説も存在する。
ノアの洪水は、『聖書』研究者など多くの見解では(『聖書』にある年代をそのまま計算すると)、西暦前2370年(紀元前3000年ころとも)に起こったとされている。
記録では4〜5000mの津波が生じたことになる。日本なら太平洋から日本海に津波は抜ける。当時の住民は壊滅したでしょう。
今の内にノアの方舟バージョンの家を造るか、しかし、隕石の直撃には無意味になる。因みに隕石の大きさは直径100kmクラスに達する。数は神話から最低7発以上で、1発直撃すれば東京でも数秒で蒸発する。無理か。神頼みですな。
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