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歴史掲示板

331秦野北斗:2012/04/04(水) 07:58:02
Re: 神代文字・追伸
管理人さんへのお返事です。

整理すればヘブライ文字が読めますな。

> さっそくお返事ありがとうございます。そうですね、語音の変化を抽出すると、
>
> 「ヒ」→「ハイ」 「フ」→「ファ」 「イツ」→「ツィア」 「ム」→「マ」 「ナナ」→「ナナネ」 「ココノ」→「カケネ」 「トオ」→「タウォ」

天の八衢は特定済みです。
明石方向の神功皇后ラインになる。

> > > > 天の八衢(やちまた)に立って高天原から葦原中国までを照らす神がいた。その神の鼻長は七咫、背長は七尺、目が八咫鏡のように、またホオズキのように照り輝いているという姿であった。

猿田ヒコは古事記の項に記録がある。炉の内部で石をまっ赤に焼く・・・。

「この山に赤いイノシシがいる。これをわしらが追い出すから、お前はこれを待って、捕まえろ。もし、失敗したら必ずお前の命をもらうぞ。」
とオオクニヌシに言うと、イノシシに似た大きな石を火でまっ赤に焼いて、山の上から転がして落としたのです。オオクニヌシは、落ちて来た火石をつかもうとして、無惨にもその熱に焼かれて死んでしまいました。
 すると、オオクニヌシのお母さんの神が嘆き悲しみ、高天原に昇って、カミムスビノミコト(神産巣日命)にご相談されました。そこで、カミムスビノミコトは、オオクニシを生き返らせるために、キサガイヒメ(キサ貝比売。キサ貝=赤貝のこと。)とウムガイヒメ(蛤貝比売。蛤=はまぐり)を遣(つか)わせました。キサガイヒメは、自分の身を削り、ウムガイヒメがそれを受けとめたのを母の母乳のように、オオクニシの体にやさしく塗ったところ、まことに美しい青年に復活したのでした。(※古代の火傷(やけど)の治療方法)

http://www15.plala.or.jp/kojiki/Okuninushi/okuninushi_03.html

> なるほど、猿田ヒコは、ご指摘のとおり、炉関連の装置のように見えますね。八街の話は、確かに方位ラインと深くかかわっているように感じます。
>
> こちらは煙突をつけた埴輪製造装置です。この辺もヒントになるのではないでしょうか。





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