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歴史掲示板

330管理人:2012/04/04(水) 06:27:11
Re: 神代文字・追伸
秦野北斗さんへのお返事です。


> 管理人さんの言っている「ひふみ歌」はヘブライ語の訳で正しいです。
>
>  「HAIAFA・MI・YOTSIA・MA・NAANE・YKAKHENE・TAWO」(ハイアファ ミヨッツァ マナーネ ヤーヘーナタウオ)
>  と発音されます。その意味は、
>  「だれが女神様を出すのでしょう。誘いに、いかなる言葉をかけるのでしょう」なのです。」
>
> 「ひふみよ いむなや こともちろらね しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか うおゑにさりへて のます あせえほれけ」

さっそくお返事ありがとうございます。そうですね、語音の変化を抽出すると、

「ヒ」→「ハイ」 「フ」→「ファ」 「イツ」→「ツィア」 「ム」→「マ」 「ナナ」→「ナナネ」 「ココノ」→「カケネ」 「トオ」→「タウォ」


となります。

日本語でいう「イ・ウ・エ・オ行」が、ヘブライ語では「ア行」に変化しているようです。

難しいのですが、ヘブライ文字にはいわゆる母音表記がないので、子音だけ共通要素として残って、母音はそれぞれ独自のつけ方をしたと解釈できるかもしれません。

昨日の比較文字表を見ると、もっと何か出てきそうな感じはあります。


> > > 天の八衢(やちまた)に立って高天原から葦原中国までを照らす神がいた。その神の鼻長は七咫、背長は七尺、目が八咫鏡のように、またホオズキのように照り輝いているという姿であった。
>
> サルタヒコ
> 鼻の長さ七咫(ナナアタ=約1.2m)もあり、背の丈は七尺(約2.1m)あまりで、身長は七尋(ナナヒロ=約12.6m)近く。しかも、口と尻は明るく光っていて、目は八咫鏡(直径46cm 前後)のように円く大きく、真っ赤なホオズキのように照り輝いている。
>
> サルタヒコは文章から2.1m×12.6mのドーム状、鼻は煙突で1.2m、口と尻から燃料を投入し、目(直径46cm 前後)×2から真っ赤なホオズキ色の光を出す灯篭、狼煙。
> 材質は石灰質系のさざれ石、山頂に置かれる。中心は三輪山の大神神社のなる。

>
> 「ひふみ歌」はサルタヒコに隠れたアマテラスを出すことになる。鏡でサルタヒコの目から覗くとアマテラスがいたので、安の川原(箸墓)に集まり八百万が協議する。ドンちゃん騒ぎでアマテラスの興味を引き岩戸、サルタヒコから外に出す。サルタヒコに点火し光通信が復活、この頃は葦原中国、黄泉、四国、厳島、宮崎ぐらい。中国史籍にサルタヒコらしい物が登場する。これには、手こずっている。




なるほど、猿田ヒコは、ご指摘のとおり、炉関連の装置のように見えますね。八街の話は、確かに方位ラインと深くかかわっているように感じます。

こちらは煙突をつけた埴輪製造装置です。この辺もヒントになるのではないでしょうか。

http://www.f-tougei.co.jp/photo/14183/haniwa/yaki1.html





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