レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
歴史掲示板
-
Re: 神代文字・追伸
管理人さんへのお返事です。
管理人さんの言っている「ひふみ歌」はヘブライ語の訳で正しいです。
「HAIAFA・MI・YOTSIA・MA・NAANE・YKAKHENE・TAWO」(ハイアファ ミヨッツァ マナーネ ヤーヘーナタウオ)
と発音されます。その意味は、
「だれが女神様を出すのでしょう。誘いに、いかなる言葉をかけるのでしょう」なのです。」
「ひふみよ いむなや こともちろらね しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか うおゑにさりへて のます あせえほれけ」
「この神歌は天照大神が天の岩戸に隠れましたとき「天鈿女命」が岩戸の前で楽しげに神舞を舞うときに謡われた歌です。」
「だれが女神様を出すのでしょう。誘いに、いかなる言葉をかけるのでしょう」
なのです。」
屯倉方位ラインから遡ります。方位ラインは「さざれ石」の分布とほぼ一致している。
方位ラインがあり、細分化され屯倉方位ラインに成ったと思われる。
「さざれ石」がサルタヒコの残骸であることは話したがピンとこない模様。
> > 邇邇芸尊が天降りしようとしたとき、天の八衢(やちまた)に立って高天原から葦原中国までを照らす神がいた。その神の鼻長は七咫、背長は七尺、目が八咫鏡のように、またホオズキのように照り輝いているという姿であった。そこで天照大神と高木神は天宇受売命(あめのうずめ)に、その神の元へ行って誰であるか尋ねるよう命じた。その神が国津神の猿田彦で、邇邇芸尊らの先導をしようと迎えに来たのであった。
サルタヒコ
鼻の長さ七咫(ナナアタ=約1.2m)もあり、背の丈は七尺(約2.1m)あまりで、身長は七尋(ナナヒロ=約12.6m)近く。しかも、口と尻は明るく光っていて、目は八咫鏡(直径46cm 前後)のように円く大きく、真っ赤なホオズキのように照り輝いている。
サルタヒコは文章から2.1m×12.6mのドーム状、鼻は煙突で1.2m、口と尻から燃料を投入し、目(直径46cm 前後)×2から真っ赤なホオズキ色の光を出す灯篭、狼煙。
材質は石灰質系のさざれ石、山頂に置かれる。中心は三輪山の大神神社のなる。
サルタヒコは相当な大きさ、道をふさぐのは理解できる。その後、茅渟の道を通り、韓半島へ向かう。
後は神武天皇の登場・・・。
方位ラインとの関係は、三輪山から小浜方向はアマテラスライン、明石方向が神功皇后ラインになる。ほぼ奈良、堺の古墳はカバーしている。
サルタヒコで光通信の通信ノウハウを探すと「いろは歌」を語順に通信したと思われる。
「ひふみ歌」はサルタヒコに隠れたアマテラスを出すことになる。鏡でサルタヒコの目から覗くとアマテラスがいたので、安の川原(箸墓)に集まり八百万が協議する。ドンちゃん騒ぎでアマテラスの興味を引き岩戸、サルタヒコから外に出す。サルタヒコに点火し光通信が復活、この頃は葦原中国、黄泉、四国、厳島、宮崎ぐらい。中国史籍にサルタヒコらしい物が登場する。これには、手こずっている。
ヘブライ語との関係は古事記の解読が必要になる。古事記の20%は話したな。
> コンピューター認識で、文字をOCRでスキャンしたりしますが、その辺の情報データ変換を駆使すれば、おのづから、どの文字とどの文字に相関性があるかは見えてくるはずです。だれかそういうソフトつくってくれないかな?
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板