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歴史掲示板

258秦野北斗:2012/03/20(火) 09:51:26
Re: 西殿塚5度角ライン
管理人さんへのお返事です。

著書、徐福と邪馬台国で紹介した卑弥呼と伊勢神宮の関係です。もう少し詳しく。

畝火山口神社に、気長足姫命(神功皇后)・豊受比売命・表筒男命を祀り、から
表筒男命は卑弥呼の弟、その娘が気長足姫命と豊受比売命になる。
この神社の場所が邪馬台国になる。

卑弥呼の死後、伊勢神宮内宮に卑弥呼を祭ったのが壱與こと気長足姫命(神功皇后)、天照大御神(あまてらすおおみかみ)になる。ヤマトタケルの項の天照大御神は壱與。

壱輿の姿が伊勢神宮山口際に登場している。子供がいますよ、壱輿でしょう。

http://www.ne.jp/asahi/maroudo/somin/contentsshikinensenguu/yamaguchisai/yamaguchisai.html

神功皇后の三韓征伐で韓半島から連れてきたのが藤原・中臣関連なんです。
本系は依然として中臣を称し、代々神祇官・伊勢神官など神事・祭祀職を世襲した。
説明に労力がいるが卑弥呼方位ラインに乗るのです。藤原・中臣関連は渡来人になる。


> 秦野北斗さんへのお返事です。
>
> > 欠史の陵墓が多いのは卑弥呼が韓半島から持ってきたものです。
> > 方位ラインに現れるんですな。卑弥呼の鬼道に関係している模様。
>
> 欠史の関連ですが、今回調べてみて、伝承によるものと、「祖先」の実在性によったものがあるように感じました。
>
> どの欠史の墳墓も、ライン的に見て非常に正確に構成されてます。正確な位置に、架空の祖先の墓を配置したか、もともとそこに祖先がいたのか?のどちらかですね。
>
> あとは通説だと飛鳥・奈良時代の創作となりますが、欠史の陵墓に向けて、方位ラインが走っているケースがあります。孝安のケースもそうですね。
>
> 下記に先の10度角の四方区画の拡大図を添付いたします。
> 特に図の下方に見える 秋津(宮)遺跡→孝安陵→斉明→文武→板葺宮→多武峰あたりの10度角ラインや、対角線上に見える多武峰→香具山→藤原宮→国分寺・春日ラインあ




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