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Re: 西殿塚5度角ライン
管理人さんへのお返事です。
欠史の陵墓が多いのは卑弥呼が韓半島から持ってきたものです。
方位ラインに現れるんですな。卑弥呼の鬼道に関係している模様。
今、追っている、黒塚、巻向遺跡北東部、耳成山北部、神武陵、靖陵、畝傍山
の2〜3世紀代の四方区画は卑弥呼方位ラインみたいですな。
卑弥呼方位ラインは大陸の方位ラインに成るので欠史の陵墓の特定に重要になる。
知らないうちに、日本を出た模様。
> 東北の斜線上に、黒塚、巻向遺跡北東部、耳成山北部、神武陵、靖陵、畝傍山と並びます。
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> 西北斜線上には、香具山神社があるようです。
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> また予想される中心地点から、5度角南に伸ばすと、孝元陵にぶつかります。
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> おそらくは後代に知られることのなかった2〜3世紀代の四方区画と感じるのですが、ライン上に欠史の陵墓が多いのに驚かされます。
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> なぜ5度傾くのか、先の10度角の事例とともに謎ですが、方位磁針にともなう偏磁曲線をみると、西に10度傾くのは、600年代です。その前は紀元前でしょうか。
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> 一方、東に10度傾くのは、230年代、5度傾くのは170年代前後でしょう。
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> あと、偏磁曲線の特徴のひとつに、サイン曲線なので、短時間に東西へすばやく変化する時期と、あまり変化が見えない時期があります。
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