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明主様
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忘れてないよね?2
「日本に対する広島、長崎に原子爆弾をやったのも、龍神がやっているのです。
それで最近盛んに水素爆弾とか、今度は窒素爆弾というすこぶる恐ろしいのが出てきましたが、
これはいよいよこれから世界の切り替えについて、神様の方で深い考えがあるのです。
あれはみんな神様が作ったのです。
よくみんな悪魔が作ったように言ったり思ったりしてますが、悪魔にはそんな力はないので、神様が作ったのです。
つまり悪魔に作らせたのですが、その悪魔が本当に世の中を浄める働きをするのだから、形は悪魔でも、根本はやはり正義、善なのです。
ただ、人間の判断はごく薄ッペラな判断だからそう思うのです。
人間の解釈というのは深い所が分からないのだから、メシヤ教信者たるものはその点をずっと深い根本へ気がつかなければいけないのです。
それで、原子爆弾が日本にとってはたいへんな結構な発見なのです。
原子爆弾に大いに感謝しなければならないのです。
というのは、もし原子爆弾がないとすると、あの戦争というものはもっと続いたわけです。
なにしろあのとおり、日本人の戦争に対する執着が強いのですから・・・。
〜 中略 〜
そういうわけですから、もし原子爆弾で広島、長崎をやらなかったら、日本の各都市ほとんどが壊され焼かれてしまって、
日本に都市というものはなくなってしまったかもしれません。
それが原子爆弾のために食い止められたのですから、日本人は原子爆弾に大いに感謝しなければならないのです。
たいへんなものです。またそのために人間の死ぬのがたいへんです。
ですから原子爆弾のために広島、長崎だけは、はなはだ気の毒ですが、そのために日本人の何百万の生命を救ったかも分かりません。
それで日本人は原子爆弾を忘れられないほど怨んでますが、もういっそう考えれば怨むどころではないので、大いに感謝してもよいのです。
そういうようなことがたくさんあります。」
「神様が原爆を作った」 (昭和29年4月5日) より
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