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耳鼻科フェチ(鼻なんでも掲示板)

2573ななみ:2021/11/28(日) 17:18:35
Re: 泣く子も黙る耳鼻科医
> 昭和末期に行っていた耳鼻科医はものすごい怖い先生でした。
> 金属製の吸引管は5歳くらいから用い、泣こうがわめこうが怒鳴りつけて
> 看護師2人がかりで押さえつけられ、上咽頭まで容赦なく入れられていました。
> 子供だからか僅か7センチくらいで上咽頭に到達していたようです。
> 鼻かまんから痛い目に遭うんじゃ!と口癖のように怒鳴り散らし、付き添いの母親も
> かなり不安そうに処置を見ていたのを覚えています。
> 耳鼻科=痛いと紐づいてかなりのトラウマになっていたことでしょう。
> 拷問にも似た処置に流石に目を逸らしましたが、何故かそこの耳鼻科は
> いつも満員なんですよ、不思議ですね。


大変な耳鼻科でしたね。何歳ごろにその耳鼻科へは通われていたのですか?どんな処置をされましたか?
確かに厳しい耳鼻科は満員なことが多いですね。
私の通っていたところも動かないでねと処置前に子供に伝えて、看護師がぐいぐい押さえるので親も確かに不安そうに見ていました。ルゴール液もおとなと同じように塗りますので、もちろんオエオエでした。
診察と処置が終わっても泣いていると看護師さんに手を繋がれてそのままネブライザーは連れて行かれ、吸入マスクを顔に押しつけられていましたね。もう耳鼻科が怖いという感覚になっているため、このようにネブライザーですら泣いて受けている子もいました。そういう場合も看護師さんが片手は頭、片手は吸入マスクで薬液を吸わせていましたね。私も診察で動いてしまったときはネブライザーを終わるまでずっと持たれていました。




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