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耳鼻科フェチ(鼻なんでも掲示板)
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Re: (無題)
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> そうですか。ご苦労さまでした。私自身はほとんど耳のことで、耳鼻科にお世話になっていたので、鼻のことの処置の痛み等はほとんどわかりません。
> また、多分鼻腔が広いからだと思いますが、鼻咽頭の内視鏡を行っても痛みは全く感じませんでした。
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> 上顎洞穿刺を行っている病院は比較的大きな病院で、そこには小学校高学年のときに、伝染性単核球症の加療のために入院したときに、外来でその処置を行っているのを見ました。強い全身倦怠感を感じる扁桃炎で近くの耳鼻科から紹介されて受診しましたが、外来で抗生剤を投与後、全身に皮疹が出て、病院受診した次の日に入院しました。教科書的な伝染性単核球症の症状ですね。
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> さて、上顎洞穿刺ですが、その病院では、綿棒によるキシロカイン麻酔だけで行われていたように思います。
> 鼻に3−4本の綿棒を刺された患者さんが、綿棒を挿入された外鼻を強く鼻中隔側に指で抑えて、20分前後長椅子に座っていて、一人また一人とそこからカーテンの向こうに消えていき、ときどき、たぶん迷走神経反射だと思われるのですが、青白い顔で、脱脂綿の詰まった鼻を指で抑えながら、カーテンの向こうから戻ってくるという感じの光景があったのを覚えています。
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> ところで、同じ病気で苦しんだ経験のある看護師さんや医師、医療者はmightyだと言われてますよ。
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> 痛みを感じて初めて人は身を持って、他人の痛みを知ることができるのだと思いますので、ななみさんはまた、新たな体験を得たことになりますね。 耳鼻科の看護師はあなたの天職ですね。
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> ところで、上顎洞穿刺は麻酔がしっかり効いていても、あのガチンという骨を突き破る感じがなんとも不愉快だとか洗浄液の生ぬるい感じが嫌だかと聞きますがそんな感じでしたか?
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やはり当時はそんな感じだったのですね。私も当時は吸引管を入れられるたびにだんだん慣れてくるからと言われてました。綿棒を入れられて放置も当たり前でしたね。
穿刺に関してもおっしゃっている通りの感じでした。それに針を通すときも普通に痛かったですね。
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