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耳鼻科フェチ(鼻なんでも掲示板)
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幼少の頃より。
始まりは4歳のとき。35年前。
当時まだ20歳くらいの今で言う保育士さんが、プラスチックの短い棒を持って、口や鼻に入れる真似して、無くなったように皆に見せかけた遊びをした。自分はそれを見て、何だか凄く興奮した。それが変態の始まりだった。縦長の綺麗な鼻腔に入っていったように見えたのだ。
以後、小中では保健委員を率先して行い、先生側に居ることで、クラスの女子の診察をしっかり見ることができた。片岡安祐美や松浦亜弥そっくりの鼻腔の持ち主も居たため、暗闇の中照らし出された端正な形の鼻腔が鼻鏡によって大きくめくれ上げられて鼻毛鼻くそが丸見えになり、それを取られる光景にとてつもなく興奮したものだ。その光景は未だに脳裏に焼き付いている。
また、中学ではさらに委員の立場を利用して目当ての子のギョウ虫検査用紙を教室や保健室で盗み見て其々の肛門皺の違いや大便付着、匂いの差に興奮したものだ。
家から少し離れた場所にあった主治医の耳鼻科は、当時ネブライザーの場所から診察台が対面で丸見えで、黒髪お下げの綺麗な鼻立ちの女子高生のお姉さんの鼻くそ摘出シーンを当時小学生の自分は興奮しながらまじまじと見て、お姉さんに恥じらいの苦悶の表情をさせたのも良い思い出。
で、今はひたすらデリへルで好みの子を探して説得して本気寝してもらい、鼻鏡と鼻ほじりと舌ほじりと、指でのうんこ掻き出しに勤しみ、流出厳禁で顔出し4kビデオ撮影もさせてもらいオナネタにしている。
変態人生邁進中。
どうも幼少の経験で、ほじる行為へのスイッチが押されたようだ。鼻ほじり、口ほじり、尻ほじり限定で。
もし時間止まる機械が自分の手中にあれば、どんなことになるか…
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