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耳鼻科フェチ(鼻なんでも掲示板)
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新しく行った耳鼻科2
診察室は狭く、部屋の真ん中にユニットがありユニットの右に診察椅子、右の壁側にモニター、医師の事務机があり、上着を持っていたので、看護師からユニットの右側の床に置いてある衣類カゴに入れるように言われ、医師からは、椅子に深く座って頭を後ろに付けるよう言われました。ユニットには、ハルトマン式の鼻鏡が整然と並べられていました。
医師はかんごしから、スプレーと鼻鏡を同時に受け取ると、「鼻を見ます」と言って左鼻孔を鼻鏡で拡げスプレーをし、続いて右鼻孔にもスプレーしました。
「鼻ははれぼったいので鼻炎ですね」と言われ、
看護師から綿棒を受け取り、「触りますね」と言って左鼻孔を鼻鏡で拡げ、鼻前庭を2回グリグリして鼻処置を終え、看護師から舌圧子を受け取り、「お口を開けて」と言われ口を開けると、「あーと言って」と言われ舌圧子で舌を押さえのどを視診しました。「喉はそれほど赤くなっていないが、鼻のとおりが悪く乾燥しており、洟が喉に下がってきており、咳の原因になっているようだ」と言われました。「まずは、レントゲンを撮って副鼻腔炎になっていなか確認するので結果を見て相談しましょう」と言われ、看護師が「隣でレントゲン撮りますと」言われ診察椅子を立ちました。
これまで言った耳鼻科で鼻処置を受けた際は、スプレー2回で必ず金属性の吸引嘴菅で鼻吸入されたましたが、吸引がないのは初めてだったのでもの足らなかったのですが、医師は、鼻や喉の処置をする前に今からしようとすることを明確に口に出すので安心感がありました。
医師は40代位でマスクをしていました。
看護師も事務も全く同じ服装で、白色丸襟のワンピース型のナース服に、紺色長袖のカーディガン、肌色ストッキングで靴下無しで白色ナースサンダルでナースキャップは被っていませんでした。事務は2名、看護師は3名で全員マスクを付けていたので、年齢は良く分かりませんが、事務は2人とも20だ、看護師は、20代から40代位でした。
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