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耳鼻科フェチ(鼻なんでも掲示板)

1171叔子:2020/01/16(木) 21:21:12
今日耳鼻科に行きました
風邪をひいたみたいで鼻水、鼻づまりと喉の痛みが酷かったため、会社を早退し耳鼻科に行きました。
診察椅子に座り医師の問診がはじまり、喉の痛みについて話すと、口を開けるように言われ歯医者さんがつかうような鏡で喉を見られました。先生はかなり腫れているのでお鼻の治療のあとにカメラで検査しましょうと言われ、また、発熱もあるのでインフルエンザの検査もしますと言われました。椅子の後ろに立っている看護師に頭を力いっぱいヘッドレストに抑えつけられると先生は左の鼻に鼻鏡を差し込み鼻の穴を大きく開くと同時に白い軸の細い綿棒を、素早く挿入しすぐに抜き、右の鼻にも同じように綿棒を入れました。右の鼻から綿棒を抜くと右側のスプレーや鼻鏡を置いている台の前に立っている看護師に綿棒を手渡しました。看護師は、綿棒を受け取るとプラスチック製の容器に綿棒を入れ別の看護師に渡し、受け取った看護師は処置室に容器を持って行きました。インフルエンザの検査は、いつも鼻に入れられる金属製の綿棒より細いためほとんど痛みは感じませんでした。その後は、いつもの通り鼻に2回スプレーしたあと、両方の鼻に金属製の綿棒を入れられました。何度入れられても金属製の綿棒は痛く涙が出ました。綿棒を入れたあと、口を開けるよう言われ喉にスプレーをされ、終わると喉の吸入をするよう言われ、後ろで頭を抑えていた看護師に連れられ吸入のコーナーに案内されました。鼻には綿棒を挿したままでしたが、吸入の椅子に座り口から吸入をはじめると、左隣で吸入をしてあた幼稚園くらいの男の子に「あのおばちゃん、鼻から棒が出ている。」と側にいた母親に言うと。母親は、「あまりじろじろ見るんじゃない」と言って注意しました。しばらくすると、右隣に若い男性患者が座り鼻の吸入をはじめましたが、私の顔を見た瞬間びっくりした表情で、鼻に吸入の器具を入れたまま、私の鼻をずっと見ていました。口私の羞恥心は最高値に達しました。口の吸入が終わっも看護師が呼びにくるまでそのまま椅子に座り待機していましたが、口から吸入の器具がなくなってたので、鼻の綿棒がさらに良く見えるようになりました。吸入中は隣から見られいることはわかっていましたが、遠慮なく見て頂けるよう軽く目を閉じていましたが、吸入が終わった後は、目を開けていたので何度か目が合いましたが、合った瞬間私が微笑みかけると、きまずそうに一瞬目を離しますが、また鼻のほうを見られました。右隣の男性は吸入を終わるとなごり惜しそうに立ち去りましたが、立ち去る際ズボンの股間を確認すると明らかに膨らんでおり、私の恥ずかしい鼻綿棒姿を見て興奮してくれたことが分かり、私も興奮し声が出そうなりました。
看護師が呼びにきたので再び診察椅子に行き座ると、すぐに鼻綿棒を2.本同時に抜かれました。こんなに長時間綿棒を放置されていたことはなかったので、抜枯れた瞬間の開放感が心地よかっだです。綿棒を抜かれた後先生からインフルエンザは陰性だったと言われました。その後吸引された後、左鼻からカメラを入れられ喉の奥を見られましたが、喉の奥には異常がないとのことでした。
鼻カメラが終わった後は、いつもどおり両耳を見られた後、耳管通気され治療が終わり、鼻の症状が酷いのでしばらく毎日通院するよう言われました。その後再び吸入コーナーに案内され鼻の吸入をしました。
今日は、色々な治療をされ、ぐったり疲れましたが、明日も耳鼻科に来れるのでワクワクしてします。




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