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耳鼻科フェチ(鼻なんでも掲示板)
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インフルエンザ
年末に高熱と咳の症状が出たため近くの診療所を受診しました。そこの診療所は感染者用の隔離待合室がないため受けつけ後霊安室前に並べたバイブ椅子で待つよう言われました。バイブ椅子のところに行くと5個くらいバイブ椅子が並べてあり誰もいませんでした。しばらすると事務員が来て問診表を記入するよう言われ体温計を渡されました、問診表を記入しおわり体温は38.8度でした。事務員に問診表を渡し待っているとアラサーのマスクをした女性がきて一番離れてたバイブ椅子に座りました。その後看護師が来てインフルエンザの検査を、するので準備してきますと言われました。私はこれまでインフルエンザの検査の経験はなかったものも綿棒を鼻に挿入し鼻汁を採取すると言うのは知っていたので不安半分期待半分でした。しばらくすると看護婦(ナースキャップなし)が検査用の綿棒を持って来て鼻の検査をするのでマスクを外してくださいと言われのでマスクを外しました。アラサーの女性は私のほうをガン見していました。看護師は、左鼻孔に綿棒を挿入してきましたが、鼻前庭までしか挿入せず2から3回転し抜き右鼻孔に挿入し同じく鼻前庭付近を2〜3回転し検査は終わりました。
鼻咽頭部まで挿入されると期待していましたが、期待外れの初体験でした。ななみさんも勤務されている耳鼻科でインフルエンザの検査をされているとのことですが、どこまで挿入されますか。
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