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耳鼻科フェチ(鼻なんでも掲示板)
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ブレッツ
ブレッツ法を私自身は受けたことはないのですが、この治療法をやっていた耳鼻科は2ヶ所ありました。40年以上前になりますが、当時の耳鼻科はプライバシーのかけらもなく中待合から診察椅子の正面が丸見えで、若い女性が両鼻に綿棒を挿入され放置する姿が2メートルくらいのところからじっくり見ることができました、ブレッツ法も治療の様子が良く見えて、20代くらいの女性が診察ベットの端から首を出すように仰向けに寝かされ。看護婦にあごと額に手を当てられ思い切り鼻孔が天井に向くようにされ別の看護婦がシリンジ(注射器の針を外したやつ)で両鼻に薬液を入れたあと、ビーカーのような容器に中の水をゴム管で吸引して陰圧がかかるのを確認したあとゴム菅の先端に鼻洗浄の管のような金属製のノズルを取り付け方方の鼻孔に挿しこみ反対側の小鼻を抑え閉塞させノズルをスッポンと引き抜くような動作を左右4〜5回繰り返し最後にビーカーの水を吸引して管内を洗浄していました。その後枕元近くのテーブルに置いた砂時計をひっくり返し、砂が落ちるまで仰向けで寝ているように言われ、顎を抑えていた看護婦も手を離しそのまま仰向け体勢を自分で維持していました。このときも形のいい鼻孔が丸見えでしたが女性は目を閉じたままでしたので私は鼻の穴をガン見していました。砂時計の砂が落ち終わると女性はベットから起き上がりスリッパを履いて立ち上がってブラウスの裾がスカートのウェストからはみ出していたので入れ直していました。私は彼女の所作を凝視していましたが、私の視線に気がついたようでハンカチを鼻に当て涙目になりながら伏し目で診察室を、後にしました。同級生が同じ治療を受けた際、看護婦のスカートの中のパンツが見えるのでこの治療が好きだと聞いたこともあります。
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