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kujyu-metudouさんとの対話

79ラピ。:2018/07/17(火) 19:55:47
日和るさん

>>なぜ重要??
>自我の反応だからです。

自我の反応だから重要なのですか?
??

>>人に迷惑はかけませんよ、それくらい常識でしょう。
>迷惑とも、そのくらいなども書いてませんが、ひとりボケツッコミが面白いです。
(笑)
これはね「例えて言えば自我というストッパーがないですから。」という記述に対しての追記です。
ストッパーがないからなんでもありか、いえそうではないですよ、という意味です。

>喜怒哀楽はある。が名残、ということはその体と同時に記憶は残っていてそれぞれ反応もするということですね。

反応ではないですね。

>喜怒哀楽、人は個々人で反応が違いますね。一事象に対し笑う人もいれば怒る人もいる。
>それはそれぞれの記憶と経験で判断され反応が起きるわけです。それは自我の要因ですね。

これ、日和るさんの解釈です。

>ということは、自我は消えた。としてるが「名残の肉体」には自我特有の反応が起きてるということです。
違うんですよね。

>でも、ラピさんは「そのもの」であるという。
例えて言えばそうです

>とするならば、「名残の肉体」とは切離された印象が持たれます。
>これは俯瞰している状態なのかなとも思います。どうでしょう。
違いますね。

>しかしながら「そのものである」は「名残の肉体」も含有であり、少し不思議にも思えました。
不思議なのは確かなのです。
自我が消滅してから、人と何が共通なのだろうとすると、体なんですね。
切ったら血が出る。一緒ですよね。

本当に、私は意図なく動くことがでるんですね。
何もしなくてもできるんですね。

ただ、何もできない、これはなんだ?という状態になったのですね。
でもできるんですね。

>自我が残った名残の肉体が幻想という体験の中で、痛みを感じと同時にそのものも痛みだけがあるなら
>自我含有でもあるなぁなどと感想を持ちますね。
>名残でもその自我は続いてるのですね。

どうぞ、ご自由に

>ええ、記載からすると普通に自我あるように見えますね。端から見て(見てないですが)

そうですか

>>日和るさん だったら、ということですね。
>役立てたいとした名残のラピさんにということです。私じゃありません。

日和るさん という目線で 日和るさん がそう判断している、ということです。
単なる言葉の羅列でそう判断している。

>>日和るさん だったら、ね。
>前出、以下同文。

同じく

>そうですね、先に書いたように名残の肉体に自我はありますね。

そうなんですか?

>>なんなんでしょうか???
>怒ってます?

いいえ、怒るわけないじゃないですか(笑)

こうやって 日和るさんは自分で勝手に怒っているって解釈しているでしょう?
(又は怒っているの?という質問がわく)
その解釈、本当に真実ですか?

>あなたは自我です。を否定されました。
???

>師匠さんが言われた否定は有り難い事です。を、ただいま実践で問い掛けています。
だれがですか?

>この問掛けで、過去の肉体には自我は残るが、かつそのまま縁起は流れてるように思えます、
>しかし、現れる現象は「苦」は無くなったわけではないが「やわらいだ」のではと考えてしまいます。
>が、またもしかし、それを眺めるような感じなのかとも考えますが、「そのもの」なら名残の肉体つまり
>過去の自我も含有している意味にもとれるので、過去の自我を持ちぃ〜の眺めてる姿勢?なのか。
>って表現が難しい。

言語化下手くそですみません。
日和るさんの返答を見ると、私はへたくそだなぁ、と思います
全く伝わっていないから(笑)

でも書いていること、嘘は全く書いておりません。


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