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kujyu-metudouさんとの対話

78日和る:2018/07/17(火) 19:20:32
ラピさんへ
>そもそも動いてもいない(笑)
まぁ、そうなんでしょうけど。
>なぜ重要??
自我の反応だからです。

>そのものとは、そのものです。
なぜそのものが無表情になるのでしょうか。
名残の肉体の一部「顔」はどぉいう表情なのかなと思いました。
自我がないなら無表情かなぁと想像しました。

>痛いなら痛みそのもので、痛む人はいなくて痛みそのもの。
なるほど。

>人に迷惑はかけませんよ、それくらい常識でしょう。
迷惑とも、そのくらいなども書いてませんが、ひとりボケツッコミが面白いです。

>悟る前の名残である、例えて言えば体が存在しているため
喜怒哀楽はある。が名残、ということはその体と同時に記憶は残っていてそれぞれ反応もするということですね。
喜怒哀楽、人は個々人で反応が違いますね。一事象に対し笑う人もいれば怒る人もいる。
それはそれぞれの記憶と経験で判断され反応が起きるわけです。それは自我の要因ですね。
ということは、自我は消えた。としてるが「名残の肉体」には自我特有の反応が起きてるということです。
でも、ラピさんは「そのもの」であるという。

とするならば、「名残の肉体」とは切離された印象が持たれます。
これは俯瞰している状態なのかなとも思います。どうでしょう。
しかしながら「そのものである」は「名残の肉体」も含有であり、少し不思議にも思えました。
自我が残った名残の肉体が幻想という体験の中で、痛みを感じと同時にそのものも痛みだけがあるなら
自我含有でもあるなぁなどと感想を持ちますね。
名残でもその自我は続いてるのですね。

>普通ですよ。
ええ、記載からすると普通に自我あるように見えますね。端から見て(見てないですが)

>>単にそれだけでも渇愛なんです。
>日和るさん だったら、ということですね。
役立てたいとした名残のラピさんにということです。私じゃありません。

>>>渇愛が根底にはあり得ません。
>>根底にあるものではなくなんというんでしょうか浮き上がる、沸き上がる、つまり、生じるものです。
>日和るさん だったら、ね。
前出、以下同文。

>>過去の「記憶」は残ってるんですね、
>>「 」そのものに。
>体に残っている、と例えています。

そうですね、先に書いたように名残の肉体に自我はありますね。

>なんなんでしょうか???
怒ってます?

あなたは自我です。を否定されました。
師匠さんが言われた否定は有り難い事です。を、ただいま実践で問い掛けています。

この問掛けで、過去の肉体には自我は残るが、かつそのまま縁起は流れてるように思えます、
しかし、現れる現象は「苦」は無くなったわけではないが「やわらいだ」のではと考えてしまいます。
が、またもしかし、それを眺めるような感じなのかとも考えますが、「そのもの」なら名残の肉体つまり
過去の自我も含有している意味にもとれるので、過去の自我を持ちぃ〜の眺めてる姿勢?なのか。
って表現が難しい。

などと考えてしまいました。


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