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天文・気象@5ch掲示板避難所2

582臨時手伝い員 ◆x59qz04G1I:2025/09/05(金) 01:21:35 ID:lPbgxohQ0
上位チームの補欠数を減らす案について
中立的立場ではないことは承知の上ですが、個人的には心理的抵抗が強いというのが本音です

私は2014年大会で関西大学の采配担当(監督就任せずに采配)をしておりました
もしもこの年に上位チームの補欠数を減らすというルールが導入されていたら、関西大学は失格の危機があります

2014年の関西大学の区割りは
1堺 2八尾 3西脇 4和田山→豊岡 5枚方 6大阪 7福崎 8柏原→関空島 9姫路 10豊中
補欠:(関空島) (豊岡) 欠測時交代選手:神戸
(注:欠測時交代選手は当時のルール)
でした。

もしも2014年に上位チームの補欠数を減らすルールが導入されていた場合、4区で補欠を使うとそれ以降は補欠を使えなくなる、ということですね

実は、大会終了後に
気象庁HPの各種データ・資料の過去の気象データ検索の「データ修正のお知らせ」より
アメダスの柏原観測所(兵庫県)において、観測機器に不具合が発見されたため、2014年4月30日から9月12日までの気温データを疑問値としました。(2014年9月30日)

つまり、大会期間中の柏原の気温が気象庁の公式から消えてしまった(要するに欠測)のです

2014年大会では8区で交代していたため、柏原出走にはならず補欠の関空島出走になりました
もしも交代せずに柏原が出走していたら、失格になりました

私自身がこの失格危機を経験しているというのがあり、どうしても上位チームの補欠数を減らすというのに心理的抵抗があります


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