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たとえば「学祭」という存在が

8ぬりかべーべ:2017/11/03(金) 04:31:14
自責の声にリーダーは悩むこと多いと思う
「お前が頑張ればいいことなんだから人に頼むな」的なもの
「人にモノを頼めない病」は真面目な人ほど抱える傾向があるように思う。


「お願いする」という行為自体が毎回毎回やってると、心を蝕んでく。
「なんで毎回自分がお願いして、文句言われて代表やらなきゃいけないんだろ」
「なんで目の前にいるこの人たちは、俺がこんなにつらいのに平然としてるんだろ」って感じか。
参加の温度差、やるべき義務を自分だけが回していることの精神・肉体的辛さ、のようなもの。

「助けが欲しかったらいつでも声かけてよ!」という温かい言葉も、病んだ心に言わせてみれば
「声をかけられなきゃ何もやらないって意味か???」という風に
ネガティブに解釈したくなることがある(追い込まれると特に)

「言ってくれなきゃ分かんないよ」
「どうして言ってくれなかったの?」
みたいなことは、とりあえず
「言われる前に察して、自発的に手伝いに来てほしかった!!!」というのが大いなる本音だったりもする。

「サークルって参加自由でしょ?」
「確かに自由なんだけど…手伝えるなら、俺が本気で苦しんでるんだから、何か手伝って欲しかった」
という事を、言いたくても言えない。人に作業を触れない病は、往々にしてそんなもの。


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