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つるかめ盤の使い方

2べーべ:2018/03/11(日) 09:27:12
さっそくですが2年前のスレッドに書き込み。だいぶ放置してましたね・・・。

説明方法保存会に関係する覚え書きを書く(まとまってません)
ついでなので情報伝達の方法についてのはしがきも(まとまってません)
後の自分が頑張ります(安価>>20くらいの自分に頑張ってもらう)
※記号はノリで振っただけなので大した意味はありません。


〇説明資源あたりの、そもそものベースとなる考え方
「人類のお悩みあるある」は時間や場所を超えて普遍的。
(昔の哲学者の本を読んでも今の我々が共感できるのはこれが原因)
この〝普遍的特徴”をうまく使えば時間(計算資源)は節約できるし、現にそれを活用して現代のIT技術は発明された。
(後世に残せるものを上手に残すことで文明は構築されたし、その文明建築作業の果てにパソコンが発明された…という意味)


①人類が辿ってきた技術革新の歴史を分析し特徴をメタ的に捉えて
「じゃあモノマネすれば、個人単位でもかなり強い強度で情報伝達できるやん!」
…って思ったのが色々の始まり?だし「説明資源」や「疑似テレパシー」の考え方の基本はここにある。
(残せる情報を上手に遺して、上手な伝え方で伝えよう…という感じ)
②もちろん個人単位だけではなくグループ単位、更に上位クラスへの応用も可能。
(その際には情報の変換誤差や等価性の確認?も大事になるが、これは後述。むっちゃ長くなる)
主観と客観の関係についてもきちんと考えた方が良い話題ですねこれは。

②はとても難しい問題です…シューン。でもこの問題がクリアされれば集団での共同作業効率がむっちゃ上がるし
「巨人の肩に乗る」という人類史全体のパロディを自由に取り入れることができる。
(いわば小型巨人を各々が持つ…って感じ)


〇メディアについて考えたろ!!!の話
①'メディア(情報伝達媒体)にはそれぞれ特性がある。
(メディアというとマスメディア的な言葉が想起されるけど、もっと根源的な意味でのメディア)
(メディア(媒体)って記事がwikiにもありまする)

②'情報伝達のされやすさにはメディアごとに違いがある。
a…メディアの運用されかたで
・人に伝わりやすいもの、伝わりにくいものがある
・後世に残りやすいもの、残りにくいものがある
b…今までの来歴が原因で(aが毎回毎回上手じゃない方法ばかりで運用されたせいで)
・人間には絶対にできないと思われていること
(そんな情報伝達は人間には無理だと諦められていること)
がある。

○メディアの種類三種類
・書き言葉
・話し言葉
・「行動」というノンバーバルな言語
※運用上この三つに分類。色んな分類方があるけどとりあえずこれで。


・口語でしか伝わらない情報
・書き言葉でしか伝わらない情報
・行動言語でしか伝わらない情報

について、各々のメディアの運用情報から考察し、
限界意識(限界だと「伝統的に」思われているが、技術革新で現代なら可能な事)
(原理の限界と技術の限界の混同)
をあぶり出し、応用も組み立てていく。
(応用=現実世界への活用)



それぞれのちほどまとめます。頑張れ>>20の自分!!!


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