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母:藤田敏子様に立場を置き換えて考えてみる
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灰人@スキゾキッズ
:2016/01/26(火) 13:38:17 ID:5EeM7Ppg
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性別:女 年齢:34歳 身長:158cm
家族:一広(夫:36歳)、勝(長男:14歳)、信之(次男:13歳)
学歴:(通信制)神戸青雲高校卒業、関西学院大学理工学部情報科学科中退
部活動の経歴:漫画部(小学校時代)、剣道部(中学時代)、バスケ部(高校時代)、絵画部弦月会(大学時代)
最近よく聴く音楽:渋谷慶一郎“for maria”、Nirvana“LITHIUM”、Beatles“HELP!”、西野カナ“Darling”、クロノトリガー“時の回廊”
職歴:昨日、精神障害者用就労支援施設を退職処分になった
【退職処分になった理由】職場に科学警察系の音響研究機関と連帯してスピーカーを取り付けて幻聴として処理しながらその場にいない人達の音声などを流し、職場の風景なども勝手に公開していながら事実を自分に隠蔽し、精神的加害行為に加担している施設長の名前を、自分が過去(2015年11月)に本人にも提出した文章の中で「私の個人情報を勝手に公開されているみたいだし、この文章も公にされているんですよね」という判断理由から、ネットの自分のブログに書いたというのが理由。
精神障害者用就労施設クリーンハウスくりくり施設長の宮津智子は、精神的加害行為を継続的に行ってきた自分の名前をネットに書かれたくない、という自分勝手な欲望を通すために、去年の8月に勝手に「ネットに職場の情報公開禁止」というルールを作り、
「藤田敏子さんはそれに反しました。8月のメンバーミーティングで全体に新しいルールについて一回説明し、その後先週の土曜日に一度注意しましたよね。あなたはルール違反という事で解雇です」というのが公の理由)
【経歴に関する疑問】そもそもなぜ藤田敏子様は精神障害者用就労支援施設に通っていたのか?
プライバシーを軽視された生活を送り、ネットで継続的に精神的加害行為を受けて記憶力も読書スピードも低下している日々の中、ルネ・ジラールの著作などから「<生ける死者>と共同体をめぐる物語(作成中・修正中・勉強中)」という文章と、サルトルの「ユダヤ人」から「世間で蔓延する反<日本人>主義について(作成中・勉強中)」という文章を引用改造文などの組合せで書く日々を送っていたところ、2013年5月11日に兵庫県西宮市甲山町仁明会病院へ騙されての不必要な入院生活を強制され(強制収容であった)、2015年4月半ばまで退院を許されなかった。(明らかに不必要な入院生活の強制かつ、長期にわたる自由の制限であった)
「早くこの不自由な生活から解放されて働きたい、労働の喜びを味わいたい」という気持ちから、入院生活中からその精神障害者用就労支援施設に通っていた。(入院生活中から関わってくれるようになった精神障害者総合支援センター輪っふるの協力の下)
仁明会病院で本当に本人のためになると思われる精神科医療行為は、アロマセラピーとSST(Social Skill Training)くらいであったように思われる。
入院生活中、「今はねぇ、頭の活性を下げるために、本やノートやペンは与えられないし、新聞も与えられないし、テレビも見せる事はできないの。これも治療なんですよ」と無茶苦茶な事を言われて、ナースコールのない隔離部屋に強制収容されていた期間がかなりあった。
ノートとペンを与えられてからも、「執筆活動は頭を活性化するから1時間半だけね」と言われて、時間が来ると隔離部屋へ看護士が鍵を開けて入って来て、無理やり力づくで筆記用具とノートを看護士に奪われたりしていた。
ノートに書いた文章は本人も知っているノートの回収が行われていた期間以外にも本人の同意なく寝ている間に病室に侵入され回収され、撮影され鑑定・能力測定が行われ一般公開されていた可能性がある。
病院への入院という形式を経た強制収容後から直接見舞いに人が来てくれて対話に応じてくれたのは4ヵ月以上後である。
入院生活中見舞いに来てくれた直接の知り合いは、息子の勝と信之だけ。夫の一広(36歳)は東大大学院博士号修得の理系の研究者であり、東京へ単身赴任中で北野宏明がボスの研究所で生物情報学の研究をしており、藤田敏子様の入院生活中、一度も見舞いに来ていない。
強制入院生活中、フロイトやエーリッヒ・フロムやルネ・ジラールやマザーテレサの本の言葉などを参考にした言葉に独自の解釈と言葉を入れた内容で、夫と息子に対する愛を訴え正常な対話の相手になって「この不当な強制入院生活をやめさせて欲しい」という電話を家族の自宅に繰り返し入れているが、留守電で対応される事が多かった。
2
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灰人@スキゾキッズ
:2016/01/26(火) 13:39:08 ID:5EeM7Ppg
【隔離病棟への不必要で不当な強制収容中に、直接隔離病棟に来てくれた親族以外の人】
2013年5月11日頃(?)宇多田ヒカルさん:隔離病棟収容初日に来てくれた人。森という名札をつけて看護士さんの格好をして病棟にいた。
藤田敏子様、2013年秋頃に勝様に頼んでBeatlesのアルバムを持って来てもらい、引用改造文をノートに書き読み上げる。
2013年秋頃(?)井本友江さん(関西学院大学絵画部弦月会時代の学部違いの同級生)。2F隔離病棟での不必要な隔離部屋生活強制中に、看護士の付き添いでろくに病棟内も自由に行動できなかった頃、風呂場と隔離部屋の移動中に貞子の格好をしていてすれ違った。本人は「井本友江さんだ、と気付かなかった」
2013年秋頃(?)津田志保さん(関西学院大学絵画部弦月会時代の学部違いの同級生)。2F隔離病棟での不必要な隔離部屋生活強制中に、隔離部屋から部屋の中を見ている姿を見る事ができた。
2013年秋頃(?)正中崇博さん(関西学院大学絵画部弦月会時代の同学部の同級生)。2F隔離病棟での不必要な隔離部屋生活強制中に、隔離部屋から姿を見る事ができた。
2013年秋頃(?)玉木悠恵さん(関西学院大学絵画部弦月会時代の学部違いの同級生)。2F隔離病棟での不必要な隔離部屋生活強制中に、テレビがあり大人数で食事ができる場でトランプ遊びをしていた。
2013年冬頃(?)吉本さん(大社中学時代のクラスメイト。野球部所属)。2F隔離病棟での不必要な隔離部屋生活強制中に、風呂場に来てくれていた。この場で不安は必要ない、というメッセージだった可能性が高い。
2013年冬頃(?)田口ランディさん(本人がかなり作品を読んだ事のある作家さん。精神病理の名の下に処理されている特殊体験者が主人公の小説を何冊か書かれている)。2F隔離病棟での不必要な隔離部屋生活強制中に、隔離部屋の扉越しに見ている姿を見る事ができた。
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