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経済記事から、日本の現状を考察するスレ

106・゜*ヽ(´ー`)/。・゜*:2013/09/25(水) 18:57:01
276 :109 ◆Q71L5Z6kHpxI :2013/09/24(火) 17:17:54.19 ID:BsQnbBqa0
>>266
>何がしたいんだ
一般ピーポー(ピープル)レベルで、規制問題について騒がれないと儲からないからだろ。
現状は下火になりつつある、、そこに聞き感を持っているんだろ、己のおまんま的に。
ちょいとまとめれば
1、自民の中にいる規制推進と慎重派、中間派(派閥的な折り合いも含め)での妥結点が微妙
2.出版業界の秘密主義の酷さ

 1.1当局とのお約束がどういう風になっているのか公表しない、
 1.2そして、基準がわからん自主規制(押し付けられたと主張+それで合意していたことはスルー)が裏切られて
 1.3一般ピーポーに向けて騒ぐ。お葉梨に成らない、食肉反対を叫ぶ狼に追従するウサギさんだね。
 2.1一橋、音羽の業界の寡占化が常に前提。
 2.2新興出版は常に従属する身であり、この大系は戦前から普遍
 (GHQが徹底的にやれば講談社は存在しなかったと思うがね=戦争協力)
 3.1出版自体は危機を叫ぶが、別に任意の出版の存立自由を守っているわけではないこと
 3.2出版自身廃刊なぞ「へっ」とも思ってないことは明らかなこと<休刊しまくりで次のを出す。

3エロ漫画の消しを問題にしているが、何故か出版が叫ぶだけで作家は蚊帳の外なこと(もしくはそれに近い)
 4.1我々が守りたいのは出版という企業ではなく、作品を書く作家であること。
 4.2出版が潰れれば作家は表現の場を失うという出版の特権意識が目につくこと
 4.3それを担保するのが、出版業界と流通業界の癒着と、そのインフラの独占である(新規参入を許さない
 4.4流通を介さない、同人誌の作家連をことさら叩くステージが増えていること
 4.5その背景には、作家の作品を読者へ直接送るインフラ/集金その他が整ってしまったこと
 4.6出版は漫画を書かない、書くのは作家であるという大原則が建前になっていることが、
   反規制派の大部分について見られること
 4.7赤松氏のような人がでると、出版総出で叩きに来ること(秩序を揺るがすものは許さない
 4.8そのくせ、体制には従順なこと

4現状における候察判決
 裏が見え透いてきているのに、未だ見えてないと思っている出版各社は
 それを改めて「どちらの側の利益を優先するかを決断せねば」いずれ
 一般ピーポーの支持を失うだろう


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