[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
雑談スレッド
372
:
・゜*ヽ(´ー`)/。・゜*
:2013/05/28(火) 13:19:13
61 :名無しのひみつ:2013/04/28(日) 01:49:52.28 ID:jEklUS+/
>>58
雑学的な、量子論入門で説明される事の始めの方にありますね
本にもよると思いますが
ミクロの世界まで、相対性理論が適用されるならば、
円運動を行っている荷電粒子は、常にエネルギーを外へ放出し続け
やがて、全エネルギーを失って、中心部へ落ち込むはず
すなわち、水素原子は存在できず、世界は中性子のみの存在しか許されないはず
(プラス電荷を帯びた陽子の周囲を、マイナス電荷を帯びた電子が周回しているというモデルが提唱されていた)
現実はそうではない
なぜか?
95 :名無しのひみつ:2013/04/28(日) 10:06:20.45 ID:tq/9RPQu
俺の妄想では宇宙は丸い球体で、ダークエネルギーの塊。目視すると真っ黒く見える
対生成で光が生まれたとか人間は言ってるけど、ビッグバンの中心は月の表面の小さなクレーターかクレバスみたいなもんだと思う
つまり宇宙が球体だとすると、人間が宇宙の始まりだと思ってるビッグバンは、大地にファンネルを突き刺したかのような形状をしているはず
イメージ的には大地に突き刺さった漏斗に溜まった湧き水。しかしその水溜りは東京ドーム∞個分くらい広い。地球は単細胞生物。すると人間はさらに小さい
ビッグバンの中心の方角に行くほどアリジゴクに堕ち、深海に潜るのなら、宇宙が球体かどうかより先に世界は筒のように丸いのか確かめる必要がある
大航海時代のように宇宙船を作って、星座の位置を照らしながら航海して宇宙図を創るんだ。
将来的に宇宙航行学なんてのも出来るかもしれない。楽しみだ
98 :名無しのひみつ:2013/04/28(日) 10:22:21.20 ID:tq/9RPQu
あるいは漏斗が地中から突き出たのかもしれない
すると我々は地殻の内部であるマントルにいる事になる。さてどっちなのだろう。
こっちの宇宙は静寂なイメージだから海の中のような気がする
あっちの宇宙は苛酷なのかもしれない
105 :名無しのひみつ:2013/04/28(日) 12:58:19.85 ID:lrRX5S/q
超ひも理論(M理論)
ループ量子重力理論
ホログラフィック宇宙論
どれが重力をうまく扱えるの?
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板