したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

放射線症かも知れない事象の時系列的観察記録

167名無しさん:2025/12/01(月) 17:48:20
2025年十一月:

2、30代といった若い人々のターボ癌や突然死が目立つようになったきたが、
世間は、最近は若い人が死ぬようになった、と不気味なほど自然に受け入れている。
チェルノ後まもなく、働き盛りの中高年の突然死が話題になった。
秋田県では乳がん患者が統計的に有意な増加を示した。
フクイチ後には、急病人による電車の遅延が頻発(それは現在なお続いている)
線路に落ちる人が増えたためにホームドア設置が普及した。
神奈川県で小学校の給食に汚染牛肉を出した翌年、県内で小学生の白血病が
統計的に有意に増加した。
いずれも、原因の追求はされなかったものの、世間的にはそれなりに騒がれていた。
しかし、コロワク後は、超過死亡者数が異常に増え、国会でも追求されているにも
かかわらず、表立っては話題にすらならない。
コロワクがDNA深く入り込んで、物事を認識する脳の構造まで変えてしまったのだろうか。

元マリナーズの投手メディーナさんが母国ベネズエラで37歳で急死 運転中に心臓発作で事故
チェッキー・カリョさん(トルコ出身の俳優)10月31日、がんのため死去、72歳。
体調不良で病院搬送のEX風林火山・勝又健志は虫垂炎
GLIM SPANKY・松尾レミ、体調不良のため療養継続「持病の咳喘息の治療に時間を要しており…」
10月半ばから休養中 11月頭のイベント出演辞退へ
ロックバンド「ザ・ワイルドハーツ」のベーシストとして最も知られたスコット・ソーリーさんが死去。47歳
7年前に脳腫瘍発覚→余命宣告後にツアー復帰


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板