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【言霊】ロゴストロンL持ってるけど【発動】 その2

131訳知り:2016/07/12(火) 18:59:55
言霊は真実だ。そして、そのまま実現するものです。
もし、倫理観が低い・穏やかでなく・素直でない・知性が高くない・本質を見抜けない・忍耐強くない・誠実でない人に分配されたら、どうなります。
彼らが腹いせで他人へ悪い行動に出、世はますます混乱します。分配は失敗するのです。

この分配は不完全な物質4次元世界の中で行われるため、必ずしも完全な形で結実しません。必ず例外が生じます。この例外こそが、良からぬ世情や犯罪等です。
ですが、言霊は創造の源でもあり秩序の根源やそれを与えるものでもあり、数式が解かれる如く正確に展開し、発動されれば光のごとく直ちに直進発散していきます。
だから、あえて例外さえも生みだすこともできてしまうのです。
例えば、ロゴストロンを使って「運勢が良くなった」「災厄に会わなくなった」「貧困から解放された」「病が治った」という場合、
言霊も力によって「神により計画された秩序構成を破壊した」ということなのです。通常は有ってはならない例外的自体なのです。
あれらは、「運勢の悪いまま」「災厄に会い続けるまま」「貧困のまま」「病を発症したまま」生涯を送らなければならない運勢だったのです。
この運勢は「生命意志」と言い換えることも、できる場合もありますが。
ロゴストロンを使い、彼らが運命運勢から離脱したら、彼らが追って生き背負うべき「不運・不足・不利益」は、他の人々へ分配されることになります。
それは神の視点からは望ましいことではないのです。神と人の視点や考え方は、根本的に異なるところがあるのです。

そこで、苦肉の策として「徹底的な祓い」が必要となってきます。
不運・不足・不利益など、ロゴストロンによって解放されたパイを別の人間が負わないよう、五次元世界に送って処理すべきだからです。
皆さんがお気づきのように、確かに祓いによって今まで持っているものが失われるということもあるでしょう。
しかし、同時に「不幸を予定されていない他の人間に不幸が降りかかること」を阻止するという、神の視点から重要な事柄はあり、これは祓いにより解決するしかないのです。
だから、祓いは大切なことなのです。祓いの公益性は、このようにも説明がつくのです。

ある人が、貧困から解放されるために、貧困の因子・要因を祓っただけでなく、豊かになるよう言霊を発動した場合、その人は「ゼロ」の状態になります。
ゼロの状態になった人は、自助努力と行動により、今までとは違った展開が出てきます。豊かさの発動以上に祓いを重点にすべきですが、これによって、公益に資することができます。
この人が祓いをせず、豊かになる言霊のみを発動した場合、「不足の因子・要因」と「豊かさの因子・要因」が同居するため、バランスが取れればゼロですが、更に豊かになった場合、秩序の崩れが修正されるべく、不足の因子は他の人間が負うことになり、これは公益に資さなくなる、と言えます。


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