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人間の本質を考察する

17むむむ:2014/09/14(日) 03:21:25
読みました!

本質論者さん、私よりも物理に詳しいですね。
>>15>>16には興味深いことが沢山書いてあることは何となくは理解しました。
しかし、完璧には理解できませんでした。

私は、嫌いな物理を、もっと勉強しなければならないと改めて思いました。
このへんのサイト↓で勉強して出直します。。
ttp://essay-hyoron.com/essay30.html
ttp://www.gem.hi-ho.ne.jp/katsu-san/audio/entropy.html

18むむむ:2014/09/14(日) 04:33:26
変化が先なのか
苦痛が先なのか

>>15
>一つとして止まっている存在がない世界、石でもその本質は揺れ動く弦だと考えると

変化が欠乏や苦痛をもたらすので物質は動き続けているのだとすると、
変化→ 欠乏や苦痛が生じる → 充足・回避したいという欲求が生じる →動く →充足・回避できた →快
変化→ 欠乏や苦痛が生じる → 充足・回避したいという欲求が生じる →動く →不足・回避できない→不快

では、なぜ変化によって全物質は欠乏や苦痛を感じるのであろう??

>>16
>空間が変化したとしても別に物質は変化しなくてもいいような気がします
>拡大する空間の中で、変化のないそのままの状態でいればいいと思います

ほんと、そのように思いますよね。

問題は欠乏感や苦痛ですよね、、
これがないならば、どうなるでしょうか。
例えば、ケガ(変化)をしても痛くない、空腹(変化)になっても全然苦しくならない、
寝なくても(変化、※寝ている状態を静止とした場合)眠くならない、

空間の変化とはつまり、エントロピーの法則のことで、
変化の際、
<エネルギーは一方向にしか移動しない>
<質の高いエネルギーは質の低いエネルギーになる>

物質に働くエネルギーは物質を一定方向にのみ移動させ質を低下させる。
なので、宇宙空間では常に分散・破壊の方向性の力が物質に働いている。?
なので、分散・破壊による欠乏・苦痛が生じる。

ということは、逆に考えると、物質に変化による欠乏や苦痛が生じるのは、
物質を分散・破壊させないためである。
ということは、宇宙の目的は物質の一体化を進めることである??
一体化vs分散

この戦いが宇宙の歴史??
くっついては、離され、くっついては離され、その攻防が進化??
空間の変化に物質が何の抵抗もしないでいたら、
そのまま物質は均等に広がり続けるので、エントロピーは増大していく。
水に落としたインクのように。

それでは、惑星や銀河のような塊は宇宙に生じない。。
宇宙のエントロピー増大(分散)に逆らおうとさせているのが神なのかな??
うーん物理のことがもっとわかれば。。

たぶん相当な間違えとトンデモな考えだ、、恥ずかしいものであるがメモとして書き込みます。

19むむむ:2014/09/14(日) 05:35:13
???
ttp://essay-hyoron.com/opening.html
>極微のゆらぎは、宇宙の膨張とともに、大空間のゆらぎへと発達した。
>ゆらぎは、宇宙大空間の重力分布を泡状にした。
>重力が凝集した泡の境界に沿って、銀河の群れが集合するようになった。
>巨大な空間の泡のふちに銀河群が集合したさまを眺めると、銀河群がよじれあって、複雑な網目構造を形成しているように見える。

5次元のゆらぎを神様が与えたからエネルギーに濃淡の差ができて重力が泡状になったらしい。
どういうこと??

ゆらぎとは愛なのか苦痛なのか・・

20むむむ:2014/09/14(日) 06:11:07
エントロピーでいろいろ調べていると、検索でアセンション思想にひっかかる。

エントロピーだけで宇宙は説明できないと思った。

やっぱり重力とかダークマターとかゆらぎ。

>>18の書き込みは無知の極み・・
勉強不足とファンタジーですた。。


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