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何かと反対論調のクリスチャン
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:
名無しのひつじさん
:2014/07/05(土) 01:59:42 ID:isGse4mw0
失礼します。御一読ください。
光り輝くあなたがたは、キリスト教の原罪などありません、鬱(うつ)になるほど悩むあなた、あなたは光り輝くものをお持ちです、光り輝く佛性をお持ちの方です。すぐキリスト教を離れなさい。
題:『自由はいいのだ』と言うけれど・・
...(真を求めて 皆様とともに幸せになりたい)
.
『自由はいいのだ』・・と、
両手(もろて)を挙げて賛成する人は、安易な思い込みだ。
キリスト教は、『自由』は神の与えしもの・・という、後から作り上げた教義を持っている。
人間には持ち得ないものを神が与えた・・と説く。
愚かなる人間には内在しないものなのだ・・と説く。
その様な観念に洗脳された人たちは、『市場も神のなすまま、任せるのが良い』としたが、人類は多いなるリスクの中で苦労し、裏切られた。
その1例の様に、経済面において、『自由化論』が世界で圧倒的な支持を受ける中、
1996年〜1997年の秋にかけて、インドネシア、マレーシア、フィリピン、韓国、タイは、巨額の資本流入を経験した。
そうしたら、この後、これまた巨額の資本流失の大波に襲われ、通貨が大暴落し、国家が破綻の危機にさらされた。
これは、自由の弊害なのであり、自由の弊害だった。
自由は、想像以上のリスクを持っていた。
この事は、ケインズをはじめとするブレストン・ウッズ体制=戦後国際通貨体制の構築者たちはよく知っていた。
自由が限度を超すと、『熱狂、恐慌、崩壊』のシナリオが現実のもとなるという事を。
我々は、このシナリオを何度も経験しながら・・、
そして、残念ながら・・、
そこから『実践知』を学び取とって来なかった。
・・市場が「理論通りに」うまく調整し解決してくれるだろうという、強い楽観論が支配していた。(読売新聞2013・7・28を、参考にした)
そして、次の話・・
大学生に、理(ことわり)を解く(説く)。
優秀な人材を育てよう、育てたいとの行為である。
また、若者が、世界に雄飛し、(つづく)
..
(詳しくは、以下のブログへ)
URL:
http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009
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