したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

私の守護霊さんと話せる人いませんか?Part2

359シャイニングおじさん ◆8QBQC8qDSU:2014/06/24(火) 13:15:52 ID:eKSSCeGI0
「死んだ後、天国に行く方法」

1スレ目で書いた保江先生と、先生にキリスト活仁術を伝授された
エスタニスラウ神父様のお話です。

この神父様は、隠遁修道士と呼ばれる方で、日々、世界の人に知られることもなく、
人々に代わって、懺悔と感謝の祈りを捧げておられる方です。
キリスト様の声を2度聞かれ、2回目のお告げに従ってスペインから日本に来られた。

「死んだ後、天国に行くには、どうすればいいのですか?」と保江先生が
質問され、神父様のお答えは、実にシンプルなものです。

でも先に、天国にいけない例を書きます。

「自分はよく生きた。人助けやら、いい事もいっぱいした!」
こんな風に思ってる人は、死んだ後も、その自分の人生を見続けていたい、
というポジティブな執着を持っているのです。

いうなれば、「自分の人生に、酔いしれてる」。
こういう人の方が、天国に送ろうとしてもできなく、タチが悪いのだとか(笑。

もうひとつの例、
極悪人が、死の間際に、自分の悪行を悔い改めた。
これもいけないそうです。
「悔い改める」気持ちが、執着となっているから。

この極悪人の場合、自分の人生をあきらめきり、
「天国に行こうが、地獄に行こうが、どこでもいい」と思ったら、
天国にいけるそうです。

神父様が答えられた、天国に行く方法は、

「何の執着もなく、無心で、ただいまと言う」

ただ、これだけ。秘伝中の秘伝だと。

保江先生は「毎日、眠りに落ちる瞬間に、ただいまと言うと、
活仁術が効いてくるし、死ぬ時の予行演習にもなる」と書かれてます。


ゆなさん、この執着の話、さとうさんの愛の話にもつながると思いませんか。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板