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淡々とと予言する

442さとう:2014/04/27(日) 09:57:16
こんにちは。

以下は半オートで書いたもので、ストーリーの説明になっています。何だか硬い文体ですがご理解願います。

今日はこれから夜中まで仕事なので、残りはその後になります。

(文章が抽象的な件)

話しには複数の暗意があり、読んだ人によって様々な解釈ができるようになっている。

しかし、話しを分かりやすく具体化しようとすると、例え話みたいになり、一つの意味は理解しやすくなるが、その他の意味は見えづらくなる。

あの文章の目的は、個々が読み取って得たものを、単なるツールとして役立ててもらうことである。

あのストーリーが嘘と思うものは、その考えを役立てれば良い。なぜなら、騙すことか目的の者も数多くいるからだ。そのような人物を見抜く力は増すだろう。

あのストーリーで、神はこの世にいないという部分だけ受け取れないならばそれで良い。他の納得できたところだけ活かせば良い。受け取った部分だけでも物事に対するこだわりが減るからだ。そして、神に関しての疑問は問い続けてゆけば良い。

あのストーリーで、エゴやメイの存在が何か分からなくても、興味を持ち意識したならば、その内少しずつ、又は瞬間的に、返答を得るだろう。それは精神医学の書物かもしれない。何気ない知人の言葉からかもしれない。こちらは無限の手段を用意しているのだ。


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