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【考察】世界とはなんだ?

91:2014/03/15(土) 10:42:38
>>8 この世界で徳を積んで魂のレベルを上げ、この世界から解脱するのが目的という仏教観は
まさに8さんのいう説と相似してますよね。

私たちの目的がそれであるとしたら、それは想像主であるプログラマーの利益となるのか(つまり利益を生むシステムとして世界と私たちは作られたのか)、
もしくは、解脱とはプログラムへの反逆としての 手段であるのか…

皆さんはどう思いますか?

10不思議な名無しさん:2014/03/15(土) 11:19:09

ループ説を推します。

11不思議な名無しさん:2014/03/15(土) 12:30:27
2ですが、
さっきのカキコからもう少し進みまして、じゃあ、プログラム(仮)したのは誰か。
それは僕ら人間(を含む生命?)ではないかと。
理由はありません、というかひらめいただけなんですが、、
つまり、自分たちで無意識に種を植えて、拡がった世界(宇宙)に住み、また世界を創造する。
というループ?
これは、生命の意識が飽きる(生命や意識が飽きる、という表現は比喩だと思いますが、なんの比喩か分からない)まで続きます。

12不思議な名無しさん:2014/03/15(土) 12:56:26
宇宙、鉱物、植物も動物達も神の表現なのです

13不思議な名無しさん:2014/03/15(土) 12:58:39
この世界が存在することが既に奇跡なのであるということに気づいてください

141:2014/03/15(土) 21:16:33
>>11
生殖の目的は、未来永劫、種を残し続けることですもんね。
それこそ確たる理由はなく、プログラムされたからとしか言えないように。
私たちは無意識にパラレルワールドをプログラムし、そこに住むパラレルの住民を創造しているのでしょうか?

151:2014/03/15(土) 21:22:18
>>12
では作品は誰に観賞してもらうために産み出されたんでしょう?
人間でしょうか?神自身が観賞するため?
神とは何者でしょう?

>>13
本当に世界が存在すること自体が奇跡です。
だからこそ誰が何のために造られたか?
奇跡の秘密を知りたいと思います。

16不思議な名無しさん:2014/03/15(土) 23:13:51
>>14
パラレルワールドについてははっきりしています。
個人または集団で選択を行った結果(これも創造行為と言える)生み出されるものだと思います。
そして、ヒト、モノ、もしかしたら、空間、時間と呼ばれるようなものも含まれるかもしれませんが、イノチが総体として神 = カミと呼ばれるものだろうと。
カミ = プログラムされた大元の存在
じゃあ、カミを生んだのは何か、と。
・・・意識に制限がかかりますね、、

でも、もし時間と空間がこの3次元世界の中だけのものだとしたら、それを包括する次元にはそれらはないのだとしたら、今いる生命がイメージしたことで宇宙を生み出していると捉えても荒唐無稽ではないはず。
だって、時間も空間もないのだから。
だから、例えば人ひとりが宇宙ひとつ生み出しててもおかしくないわけです、、
いや、おかしいか、、?

171:2014/03/15(土) 23:58:15
>>16
とても興味深いです。
個人の選択がもたらす変化が宇宙に影響し、無数のパラレルワールドに分岐していくということですね。
例えば僕がレスした世界と、しなかった世界とに。

そのなかで命を繋いでいこうとする意志(プログラム)はイノチ、生命力そのものであると。

16さんは手塚治虫の火の鳥をご存知でしょうか。
地球が何度滅びても生命の生き死にの連鎖の行く末を永遠に見つめて行く存在が「火の鳥」なのですが、その正体は生命力の集合体(コスモゾーン)だと説明されています。

三次元世界で死んだ生き物の命はコスモゾーンに吸収され、新たな環境にまた生まれるべく分裂すると描かれていました。

イノチ=プログラムという図式についてとてもよくわかりました。

今後、さらに話を進めていくなかで確認させていただきたいのですが、
16さんは三次元世界を物質世界とお考えですか?
僕は物質が質量保存の法則から、パラレルワールドに無数に分裂すると思われないのです。

つまり、私(もしくは16さん)の選択により三次元世界は無数のパラレルワールドに分岐分裂する。それはこの三次元世界が私が認識する実態なき「データ」だからこそ可能だと思うのです。

三次元世界の外には時間はありません。賛成です。
三次元世界を私の脳が構築・把握・認識するために「データのローディング」が必要ですが、それが時間空間の存在理由なのでは?

よろしければご意見をお聞かせください。

18白◯ ◆nyvz2gV1Cw:2014/03/16(日) 01:41:41
>>17
コテハンつけました。

火の鳥知っています!
うちに全巻あり、小学生の頃から読んでます。
それぞれのエピソードに圧倒されたのを覚えています。
でも、この話と結びつくとは、、
たぶん、僕の持つ、イノチ、のイメージの原点は手塚治虫さんのマンガである、火の鳥、ブッダから来ていますね、、

・・・では、この世界は、コピーされて行っているというのはどうでしょうか?
データであれ、物質であれ、コピーされて無限に増殖する、、、

例えば、この世界を飴玉にしましょう。
包み紙に包まれています。
包み紙の中は時間と空間、それに基づく物理法則が働いています。
包み紙の外は空間も時間もない状態です。
つまり、飴玉は無限に増え続けます。
そして、飴玉が増える条件は、飴玉の中に住む自由意志を持った生命の選択とします。
飴玉と包み紙はセットで増えます。
というのも、包み紙がなければ飴玉は溶けてしまうからです。
飴玉の材料は、飴玉の外に広がった(空間がないので"広がる"という表現は適切ではないかもしれません)もので、凝縮して飴玉を作ります。
僕の考え方の根幹は、「下がそうであるように、上もかくある」です。
つまり、この場合のモデルは"水"ですね。

この辺を「データ」の話で言えば、物質を構成する粒子が0,1に当たるでしょうか、、

なおかつ、それぞれの飴玉は微妙に味が違います。
お菓子工場で作られる飴玉は、一応、大まかな味は一緒のはずですが、全く同じではない。
そういった微妙に味の違う飴玉が無限に増え続けます。

物質世界であるかどうかと言うと、僕の意見では物質です。
しかし、この"物質"というのは、飴玉の外側に無限にある材料と同じ性質のものです。
だから、三次元世界であり、物質世界でありながら、根本では時間も空間も関係なく動くなんらかの存在であると言えます。
そして、その存在が意図したからこそ、この世界が存在します。
ひとつひとつの飴玉にコスモゾーンがあるなら、それを包括する世界?にもそれがあり、両者は同質です。
僕らひとりひとりもその意図を知ってはいますが、意識化できない。
そもそも、両親から生まれ、肉体を持ち、感覚器官で世界を捉えるように生まれついているので、認識能力にはかなりの制限がついているでしょう。
しかし、同時に、僕らを構成する大元の存在は、三次元を超えたものであるはずです。
僕らは認識できないまでも、その意図を"知っている"はずなんです。

回答になっていますか?、、;

19白◯ ◆nyvz2gV1Cw:2014/03/16(日) 02:31:29
更に書きます。
ちなみに、コテハンの読み方は、「しろまる」です。

最近?よくあるパラレルワールド間移動についてです。
上の例えで言うと、飴玉の包み紙は包むは包むけれど、"出入りは自由"なのではないかと。
自分で飴玉の例えを書いていて何ですが(恐らく、"自我"の考えたことではないんだろうと思います)これは人間とよく似ているな、と思いました。
人間の肉体も実は、包んではいるけれども、縛ってはいない。
ただ、人間として生まれ出て、自分は肉体とそれに付随する意識だ、というある意味絶対的な認識のため、肉体から出るなどと考えも及ばないのでおいそれと出ないだけなんじゃないでしょうか。
その証拠に、2ch的話ばかりで何なんですが、幽体離脱や明晰夢のスレでは盛んに、肉体意識から離れようという話がなされています。
これとパラレルワールドへの行き来の話が増えて来たのは関連していると思われ、どちらも人の認識がゆるくなったせいではないかと推察しました。
人の認識が、肉体の意識から、大元の存在にシフトすることで、幽体離脱、明晰夢、パラレルワールド間移動が行われるのではないかと。

しかし、意識的に自分の認識を肉体から根本意識にシフトさせるのは、ある種の修行が必要だと思います。
僕が知っている人物では、ゲリー・ボーネルという人がそうです。
しかし、パラレルワールドのまとめを読むと、どれも偶発的に移動しています。
これらが本物の話であるならば、偶発的な移動に対処できる能力のあるパラレルワールドへ行っているだけマシなのかもしれません、、

話が逸れましたが、上の書き込みの補足として付け加えます。

そういえば、火の鳥のそれぞれのエピソードは、時系列があるようでいて、実はないように感じさせているふしがありますね、、

単に、未来編が滅んで、原始編的なものが来るといったものかと思いましたが、時間軸がバラバラな世界を行き来しているのかもしれないと思いました。
ちょっとまだまとまらない考えです、、

20スータ ◆HOp5dBIX6.:2014/03/16(日) 12:11:31
>>18
1です。白○さん、詳しく答えてくれてありがとうございます。
僕も自我を持つ一個人である証明として(w)トリップつけました。

僕もこどものころから火の鳥を読み、生きてるってなにかなって考えるようになりました。
登場人物は運命に翻弄されながらも、それこそ自らのイノチに導かれるように人生に取り組んでいましたね。生きることの美しさにも気づかせてくれる、僕にとって大事な作品です。

飴玉の比喩、とてもよくわかりました。この飴玉世界は外部の要素からなる物質であり、コスモゾーンを持つ。飴玉を包む外部世界にもコスモゾーンがあり、それは全て同質である。

包み紙は外の世界と別の飴玉に気付かせないための マジックミラーみたいな働きもありそうです。

私たちは大元の存在は視認できませんが、意志は知っているはず。確かに、私たち一人一人が選択により新しい飴玉世界を創造しているという観点からすれば、「私も大元」であるはずだからです。
複雑過ぎて、山野辺マサトみたいに「うわーっ!!」ってなりそうですが…

以降パラレルワールドについて。
意識だけが体を抜けて包み紙を透過し、パラレルワールドに行けるという白○さんのご意見は正しいような気がします。
飴玉と肉体という考察にも膝を打ちました。
確かに2chでパラレルワールドスレを見て、スレを見た人の意識が覚醒(?)した可能性は高く、事例が多発したのは集団催眠のような効果が実際にパラレルワールド体験への引き金になったと。

ひとつ気になることは、時空のおっさんが出てくる世界です。
この世界から、文字化けして会話もできない(時空のおっさん、ゲラゲラ医者がいる)世界に迷いこみ、「もとの世界に返すことはできない、変わりにこっちでやってみて」とパラレルワールドに飛ばされる事例があります。
「おっさんゲラゲラ世界」の住人だけは人を自由に世界移動させることができ、全ての飴玉世界を知っているかのようなのです。

いかがでしょう?

火の鳥、確かに時系列を無視した作りですよね。
手塚先生、なにか知っていたんでしょうか?

後は、輪廻、生まれ変わりという現象も、世界を考える材料となりそうです。

21Zakishima:2014/03/16(日) 12:29:21
立川高校早稲田卒で住友商事の知り合いが東京電機大学をバカにしてたみたいです。
でも、その人も無茶でザキシマな人です。
「犯してるっつっても基本娘がしてって言った時だけだよ 」
住友商事勤務の父である彼が娘(稲城市立向陽台小学校評判)の性欲を語りました、
息子のサッカー万引き少年S君(稲城SSS評判の小人)
「俺は万引きしかとりえが無い、妹の欲しがってパパがそうにゅう・・・なんだ」と納得
東京電機大学中学校評判1年A組万引き。※稲城市の民生委員は家庭訪問し調査してください。担当地区は百村。

22白◯ ◆nyvz2gV1Cw:2014/03/16(日) 12:51:59
>>20
時空のおっさんはどうなんでしょうね、、
そもそも、パラレルワールド間の繋がりというのが分からないんですが、例えば、飴玉の外の世界の物質は濃度の違いみたいなものがあって、飴玉と飴玉の間で移動が起こりやすいルートがあるのかもしれません。
なので、この世界、一応、僕とスータさんのいる世界が同一の飴玉だとして、時空のおっさんのいる世界と繋がりやすくなっているのではないでしょうか?

23白◯ ◆nyvz2gV1Cw:2014/03/16(日) 12:58:55
それで昔から、なぜかこちらからあちらへ(実は向こうからこちらもあるのかもしれないけど)の移動がよく起こっており、向こうでは大きな問題になったのかもしれません。
それで、本格的に対処するため科学的に分析し、パラレルワールド(少なくともこの世界)との繋がりを解明し、限定的な方法ではあるものの、迷い込んだ人を返す技術ができた。
ちなみに、意識のみならず肉体ごと移動する事例もあるみたいなので、そのルートは肉体も透過するのかもしれませんね、、
いわゆる、時空の裂け目、ワームホール的な。

手塚先生は具体的に知っていた、というよりも、僕らの本質からの情報を得やすい精神構造をしていたのかもしれません。
芸術家は特にその性質が強いように思います。

24白◯ ◆nyvz2gV1Cw:2014/03/16(日) 12:59:08
それで昔から、なぜかこちらからあちらへ(実は向こうからこちらもあるのかもしれないけど)の移動がよく起こっており、向こうでは大きな問題になったのかもしれません。
それで、本格的に対処するため科学的に分析し、パラレルワールド(少なくともこの世界)との繋がりを解明し、限定的な方法ではあるものの、迷い込んだ人を返す技術ができた。
ちなみに、意識のみならず肉体ごと移動する事例もあるみたいなので、そのルートは肉体も透過するのかもしれませんね、、
いわゆる、時空の裂け目、ワームホール的な。

手塚先生は具体的に知っていた、というよりも、僕らの本質からの情報を得やすい精神構造をしていたのかもしれません。
芸術家は特にその性質が強いように思います。

25白◯ ◆nyvz2gV1Cw:2014/03/16(日) 13:01:56
なんか二つ書き込まれてしまった、、
すいません、、

火の鳥を幼い頃から読んでいた共通点があるんですね!
それって、けっこうあることなのかな?
オカ板住人とかは幼い頃から触れている人多そうではありますが、、
あのシリーズは深遠すぎで未だにちょっと怖くもあります^^;

26不思議な名無しさん:2014/03/16(日) 13:15:23
神は神を知っている人間の周囲に干渉して不思議な偶然の一致を引き起こす

27スータ ◆HOp5dBIX6.:2014/03/16(日) 15:46:34
>>22-25
確かに時空のおっさん世界へ迷い混んだ方の報告例は多いですし、
ワームホールが空いているのかもしれませんね。

携帯電話を持っていっているということからして精神が肉体に入ったままの移動です。

そこで、どうしても僕はおっさん世界が単なるパラレルワールドとは思えないのです。
人間の選択により生まれる世界にしては異質すぎると思いませんか?

どうも、プログラムを作った大元に近い世界と思われてならないのです。

火の鳥もドラえもんも大好きです。
そこには、例え運命のようなものがあらかじめ決められていたとしても、生きることが肯定されているからです。

火の鳥の中では、ロビタやチヒロのようなプログラムであるロボットにも愛情があり心があると描かれていました。
それは有機生物と何の違いもないだろうと 。

先ほどこの世界は物質かデータかにこだわりましたが、その真意は「この世界に僕と白○さんという意志を持った人物が物理的に同時に存在しているのか否か」ということです。

つまり、私は自我をもって私の飴玉世界Aで生きている。
白○さんは白○さんの自我を持って白○さんの飴玉世界Bで生きている。

私は飴玉世界Aでいつか白○さんのアバターと出会い、
同時に飴玉世界Bでは私のアバターに白○さんが出会っているのではないでしょうか?

ものすごくややこしくなってきましたね。
しかし、
このスレでお話しできていることに感謝しています。

28白◯ ◆nyvz2gV1Cw:2014/03/16(日) 17:48:58
僕もこのような話を建設的にできていることに、喜びを感じています。
ありがとうございます。

アバターの話は、分かります。
僕の理解で、ということですが。
個々人がひとりひとり飴玉世界を創造していて、それぞれの世界にお互いを投影している、という考え方ですかね?
その投影、ホログラムとも言いますが、それが、スータさんの言うアバターである。
どうでしょう?

それで、時空のおっさんの世界ですが、大元の存在に近い世界じゃないか、ということですね、、
ヴォイニッチ手稿がおっさんの世界のものなら、なにか特別な世界である、という見方もあり得ます。
どういった位置にある世界なのか、、

僕は、僕らがそれぞれ飴玉世界を創造しているなら、おっさんの世界も創造の産物だと思います。
さっきの、それぞれの世界に自分を投影しているのなら、おっさんの世界にも僕はいて、生きてるか死んでるか分かりませんがホログラムとして存在しているはずです。
もっと言うと、この僕がおっさんの世界のホログラムなのかもしれない。
スピリチュアル用語になりますが、オーバーソウルという言葉があります。
これは、自分の魂の上にさらに大きな魂があり、これが、たくさんの自分を管理・観察しているそうです。
スピリチュアルでは前世とか未来世での自分を管理・観察しているとされていますが、プラトンの言うイデアをオーバーソウルと見ると、オーバーソウルこそ本体で、後は無数のホログラムが存在していると考えることもできます。

>そこで、どうしても僕はおっさん世界が単なるパラレルワールドとは思えないのです。
人間の選択により生まれる世界にしては異質すぎると思いませんか?

どうも、プログラムを作った大元に近い世界と思われてならないのです。

ここのところをもう少し話してもらえないでしょうか?

29スータ ◆HOp5dBIX6.:2014/03/16(日) 18:31:50
>>28

はい、僕の話したかったアバターに関して白○さんの解釈で全く問題ありません。
オーバーソウルの考え方も、僕には理解できます。
この世界で生きることが魂の修行であるとする考えにも通じますしね。

僕はヴォイニッチの考察スレでも発言をしたのですが、
ヴォイニッチが書かれた世界こそ「おっさん世界」ではないかという気がしているんです。

ヴォイニッチ世界=おっさん世界は、僕らのいるこの世界から栄養を得ているのではないか、と感じているんです。
そのために私たちの魂はブロイラーのようにこの世界に送り込まれ管理されているのではないかと。

過去の異世界スレに、「異世界の住人はこの世界を攻撃する用意がある」という話があったような記憶があります。

ヴォイニッチを解読した人はそれに気付いてしまったのではないかと。

現実的に何を栄養としているのかはわかりません。
私たちが生きている上で感じる喜怒哀楽、愛、憎しみという感情ではないかとも思いました。

つまり輪廻転生は彼らの栄養を産み出す装置としての永久機関なのです。
その支配から抜け出すために、解脱という手段を見つけた人が釈迦なのでは…
つまり、解脱はこの世界(永久機関)を設計したヴォイニッチ世界人への反逆の手段として人間が編み出した道なのだと。。。
ちょっと唐突過ぎますね。
自分でも変だと思います。

僕はSFとしてこう考えています。
解脱を目指してもいませんし、
この世界で生きることは素晴らしいと思っていますから。

白○さん、いかがでしょう?
答えになっていますでしょうか?

30不思議な名無しさん:2014/03/17(月) 11:52:23
時空のオッサンと遭遇する世界は世界と世界の狭間、クッションのようなところだと
前にまとめのどこかで見た記憶がある。
だから基本無人なんだろうね。

31スータ ◆HOp5dBIX6.:2014/03/17(月) 13:36:22
>>30
情報提供ありがとうございます。
たしかに時空のおっさんが出てくる世界は無人でしたね。
時空のおっさんの世界と、ゲラゲラ医者の異世界は別物と考えた方が良さそうです。

>>29以前の僕の発言中の「おっさん世界」を「ゲラゲラ医者の異世界」と読み替えて下さい。
おねがいします。

32不思議な名無しさん:2014/03/17(月) 14:11:42
気になるスレ
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1367636182/35-

33白◯ ◆nyvz2gV1Cw:2014/03/17(月) 16:13:30
>>29
なるほど、分かりました・・
映画マトリックスの世界を、機械から異世界人?したイメージを持てばいいですかね、、

アカシックレコードを観るゲリー・ボーネルという人がいます。
彼は著書ビュイック・ドライバーシリーズで体外離脱経験やアカシックレコードについて書いていますが、霊(ここでは肉体に宿る肉体意識のエネルギーというような意味)が魂に捕らえられ利用される描写があります。
3作目です。
この魂はある意味堕天し、霊を集めてこの宇宙に影響力を持とうとしてます。
壮大なフィクションなのかノンフィクションなのか分かりませんが、一読をお勧めします。
その中で更に、ゲリー氏は他の時間軸を覗くことができるようになります。
体外離脱をした状態で「薄いヴェール」のような次元の壁を超えるそうです。
彼らのような視点からすればこの世界が何なのか、答えに近いものが見つかるかもしれません。

>>32の方が貼ってくれたリンク先も非常に参考になりました。

この世界を突き詰めて考えていくと、「今しかない」ということに行き当たりそうです。
それ以外は幻影とまでは言わないけれど、限りなくそれに近いもの、移ろいゆくもの。
ここからは宗教になってしまうかもしれませんが、全ては影響しあって動いています。
それは次元が違っても変わらないでしょう。
そして大元の物質が存在する。
これを神と言っても、愛と言っても、アマと言ってもいいですが、これが形づくる「仏の像」がこの世界。
僕らは仏であり、同時にその掌で走り回る孫悟空。
両方の視点に立って世界を眺めることができます。
その中には、スータさんの考えるような、「他の次元」をエネルギー源として活動する存在もいるかもしれません。
しかし、結局僕らは、帰るべきところは同じであり、孫悟空に飽きたら仏になるわけです。
僕の想像力ではこれが限界ですね、、

おっしゃる通り、この世界で生きることは素晴らしいです。
良い出会いがあり、自分で何かを創ることもできる。
何らかの謎を探求することも、実際世界の果てへ行くこともできる。
そして、もしそれに飽きたら、大いなる場所へ帰ることもできる。
こうゆうことが好きだから、僕はRPGゲームをするのかもしれないし、飽きたら「本物の」世界を歩きます。

何か思いつくことがあれば、お願いしますm(__)m

34不思議な名無しさん:2014/03/17(月) 16:57:51
>>33
白○さん、ありがとうございます。
お薦めいただいたゲリー・ボーネル、探して読んでみようと思います。
僕の方から巻き込んでしまって何ですが、これ以上の考察は僕の想像力を越えてしまいそうです。

白○さんがおっしゃるように、
この世界は生きるに面白く、素晴らしい出会いのチャンスにあふれています。
世界の謎に夢中になるのもすてきですし、世界を旅することも、スポーツに打ち込むこともすてきですね。
僕らが生きることは、本当にどこかの次元の誰かの生につながっているのかもしれません。

世界のなんたるかは結局分かりませんが、
白○さんの生命観に希望をいただいて、僕は一度このスレを去ります。
あなたとお話しできてとっても楽しかった!
ありがとうございました。


以降どなたもご自由に使っていただいてけっこうですし、
このまま落ちることもまたけっこうです。

みなさんありがとうございました。

35不思議な名無しさん:2014/03/18(火) 01:31:24
その土地に成る果物野菜を食べる事が その季節を過ごすのに良い栄養分を摂取できるのが凄いなあと思っている。

南国の果実は身体を冷やす効果が含まれていたり

寒い季節に成る果物
はっさくなどの柑橘類には
冬の身体をサポートしてくれる効能がたっぷり。

人が品種改良して来たのもあるが
それ以上の世界の不思議を感じる。

36不思議な名無しさん:2014/03/18(火) 12:01:29
たしかに不思議。
ほかにも、水が凍っても体積が増える性質を持ってるのはすごいよね。
浮かんだ氷が断熱材になるから湖の底は凍らず、魚が冬を越せるんだもの。

まあ、こうじゃなかったら生物は発生できないわけで、
この世界に人間が生きてるという前提からの後付けではあるんだけど
奇跡を感じずにはいられないな。

37不思議な名無しさん:2014/03/19(水) 13:24:55
創造の神が全てを作った。
でもこの宇宙だけの話で、一個人の話だ。
彼の並列、縦、永遠にあると思う。
結局円いのか…みたいな。(笑)

38不思議な名無しさん:2014/03/19(水) 14:17:43
お地蔵様から聴いたんだけど、
菊の花を供えるのは
お墓でも仏壇でも地蔵さまでも、
私達の話し掛けを聞いてもらうための儀式みたいなもの。
それから、私が思うに、
菊の紋のあの方たちは祈りを捧げているそうですね。
私達を代表して御仕事をされているのだと思います。
私の仕事はこーゆー仕事かな(笑)

39不思議な名無しさん:2014/03/19(水) 14:38:58
魂の集まり

40不思議な名無しさん:2014/03/19(水) 15:08:01
姿形が違っても、地球も魂があるかもしれない。
見えるものが聞こえるもの触れるものが形であって、
魂が根底にあり、私達の中身の特徴を表している。

41不思議な名無しさん:2014/03/19(水) 15:12:00
私達の世界では沢山のことがあるけど、
自分を作っているのは見たもの聞いたもの触れたもの…
そういった事柄から始まる世界。
一人ひとり違うんだ…世界が…。
自分が生きた小さい世界の話だけれどね。

42不思議な名無しさん:2014/03/21(金) 01:00:23
飴玉世界の話を読んでると、安直ですが
それぞれの“世界”って言われてるものは無数にある
細胞のひとつなのかなぁ…って思いました


そうなると何かを構成してるんだろうけど、
それが神なのか自我を持った生物的なものなのか
植物のようなものなのか想像つかないけど、
ソレは搾取する存在っていうよりはあくま“世界”が
ソレの一部なんだろうなぁ……と。

43不思議な名無しさん:2014/03/21(金) 23:24:07
NH*でやってたんだが
ある植物の樹液はアルコール度数が高い。
特定の種の生き物だけに樹液を与える為だった。

共生するために長い時間をかけて自らを変化させるしょくぶ

44不思議な名無しさん:2014/03/21(金) 23:24:25
NH*でやってたんだが
ある植物の樹液はアルコール度数が高い。
特定の種の生き物だけに樹液を与える為だった。

共生するために長い時間をかけて自らを変化させる生き物の不思議。

45不思議な名無しさん:2014/03/22(土) 10:36:08
異世界の行き方で、過去の記憶をベースにした明晰夢を見て、その状景をより詳細・具体的に意識して形作っていくと
いずれそこが夢ではなく世界となる、みたいな話があるんだけど、
それってつまり、世界なんて人(自分)の脳内で作り出されたものって事になるんだけど、どうなんだろうね。

46不思議な名無しさん:2014/03/22(土) 13:08:44
この世界(パラレルワールド、異世界等)は電子世界

47不思議な名無しさん:2014/03/22(土) 20:50:56
地獄があるから落ちる人がいるのか

48不思議な名無しさん:2014/03/22(土) 22:54:04
地獄の役割に応じて、必要な数の
地獄に落ちるような人間が産まれている

49不思議な名無しさん:2014/03/22(土) 22:56:55
悪い人間も生まれている
環境が適切でない場合もある
それが必要に応じてあるのだと思います。

50不思議な名無しさん:2014/03/22(土) 22:57:33
悪い人間も生まれている
環境が適切でない場合もある
それが必要に応じてあるのだと思います。

51不思議な名無しさん:2014/03/23(日) 03:18:15
罪にあわせておもてなし

52不思議な名無しさん:2014/03/24(月) 13:20:39
我々は輪廻から抜け出せないのか。
神も仏も生命体も、変わらずに輪廻し続けるのか。

53不思議な名無しさん:2014/03/24(月) 13:25:32
世界って
自分の想像だろ
自分の考え方で世界の見方も変わるし

54不思議な名無しさん:2014/03/24(月) 16:10:28
想像なんかなぁ
神が仕事をしてやり遂げて
次の代に引き継ぐという
幻聴とかを聴いたんだけど、
引き継ぐ瞬間に立ち会ったら
時が止まった。1秒だけ。
彼らの行き先は知らない。
それが新しい世界なんかなって
私は考えてるんだけど。
輪廻している間はこの世界なんかなーってね。
神も選ばれし者みたいで…

55不思議な名無しさん:2014/03/24(月) 17:18:34
それか世界を創ってるのは
生き物の想像の集合じゃない
人個人でも世界を創ってるけど
それは小さい
でも生き物すべての思いが集まれば
大きな世界となる的な?

56不思議な名無しさん:2014/03/27(木) 20:31:07
世界は君だ

57不思議な名無しさん:2014/03/28(金) 10:56:16
現実に存在していると思ってる世界は実は自分の脳内世界なのかもしれないぜ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E6%A7%BD%E3%81%AE%E8%84%B3

58不思議な名無しさん:2014/03/28(金) 12:43:29
知らなくてもいいのさ

59不思議な名無しさん:2014/03/28(金) 16:17:04
-前置き-

人間の中には魂があります。これは人間の命です。
でも魂の中にもまた命があります。これは魂の核であり真の命です。
これがなくなると真の意味での死であり無になります。
しかし、核を失わない限り、人間は何度でも転生できます。
ただし例外として、人間として生きている間に核がなくなったとしても、
すぐに死ぬわけではありません。
ただ、意思があるようでなにもなく、何の変化も起こせない
ただ生きているだけの人間となります。


-本題-

世界は自分の意思で変えることができます。
もとい、自分の意思で自分の望む世界に移動する事ができます。
移動後はその世界で生きていきますが、移動する前の世界は自分にとってのパラレルワールドとなります。
そのパラレルワールドでは、移動したはずの自分も存在します。
ただし、魂の核はありません。核は唯一無二のものであり、コピーされません。
核のない魂は、意思のないいわばNPCのような存在です。
いままで生きてきた記憶等を元にNPCとなって、その世界で生きていきます。


以上、妄想でした。

60不思議な名無しさん:2014/04/13(日) 02:36:49
宇宙は神の描いたイメージなのだ

61不思議な名無しさん:2014/04/14(月) 20:29:45
有無で悩んでる

62不思議な名無しさん:2014/04/14(月) 21:11:15
ビッグバンは何故起きたのか

63祈ってください:2014/06/01(日) 16:25:03 ID:MYptDNgEO
世界は神のイメージであり

我々はそこで自由意思を与えられているのです

64不思議な名無しさん:2014/06/01(日) 16:57:00 ID:xXmpQbXI0
そして、神は自分です

65不思議な名無しさん:2014/06/24(火) 01:16:58 ID:aJYolNpY0
パープルとブラウンがあった。パープルは自由を。ブラウンは秩序を求めた
パープルは自己中心的で、他人のことなどおかまいなく振る舞い、そのくせ自分が一番認められることを望んだ。
パープルが増えるとともに、世は乱れた。このままでは認めてくれるものまで破壊してしまう。パープルはブラウンを支持した。
ブラウンはパープルを統率した。あちらこちらにブラウンのコロニーが発生した。
ブラウンは他のブラウンと対立と競争を繰り返した。ブラウンはブラウンを飲み込み、大きなブラウンになっていった。

地を這うブラウンの対立と競争に明け暮れていたとある日、天を行くブラウンの一部はパープルに利用されていることに気づいた。
彼らは、ベージュに変わった。ベージュは地を這うブラウンを決して許さない。
元は同じブラウンであるが、パープルに飲まれたブラウンは、ベージュにとっては図体のでかいパープルだ。
パープルとブラウンはいよいよ栄えていった。自由と秩序をそれなりに構築し、統合の完成は間近だ。
対立・競争・和解を繰り返し、喜怒哀楽にあふれる、全てが有り、満ち溢れた世界。
それを拒んだベージュは世を恨み、誰にも認められず、ただひたすらに耐えている。
ブラウンが大きくうねり始めた。最後の統合に向けて動き始めたのだ。皆がブラウンに合わせて踊りだす。
ベージュにとって、それは辛いものだ。空腹の面前、豪華なご馳走を並べられているようなものだ。
ベージュの中にも脱落者が出てきた。ブラウンに合わせて踊り、パープルに望まれる快楽は蜜の味
それでもベージュは絶えることが無い。
ついにブラウンは最終的な統合を果たした。あらゆる方面で最善手を導き出すようにもなった。これで未知なる模索で思い悩むこともない
しかし、大きくなりすぎたブラウンは、まるで地を離れ、手の届かないことを模索する様。
時は来た。ベージュは全てをひっくり返す。

66不思議な名無しさん:2014/06/28(土) 16:05:47 ID:aJYolNpY0
パープルは私益が満たされるのであれば、所属する団体(つまりは公益)が潰れれば容易に鞍替えする。
ブラウンは所属する場が潰れればとりあえず死ぬ。本当に自分の求める公益性をかなえる団体があればそこへ移る。
ベージュは誰も認めない。協調性がない。基本嫌がられる。

67不思議な名無しさん:2014/06/28(土) 16:15:09 ID:aJYolNpY0
パープルはパープル故にブラウンを呑み込みブラウンを掌握する
ブラウンはブラウン故にパープルに奉仕し、パープルに使われる
ベージュはブラウン故にブラウンを承認し、パープルを子々孫々嬲り殺し続ける

68不思議な名無しさん:2014/06/28(土) 16:17:41 ID:aJYolNpY0
事後。
パープル的生き方は、ブラウン化社会で の作業効率を求め、機械的で情緒のない生活となる恐れがある。作業=活きることだから何も感じない
ブラウン的生き方は、ハイリスクハイリターン。自分の拠り所とする枠組みが壊れると、生きたいのに活きれないから死にたくなる
ベージュ的生き方は、意味も何も持たない為、暇すぎるもの。生きてるのが不自然だから死にたくなる。

69不思議な名無しさん:2014/06/28(土) 16:25:59 ID:aJYolNpY0
新しい場が現れることはない。祈っても望んでも願っても来ない。
見捨てられた場は徐々に狂っていく。現実的にじわじわ苦しむ。うねりを生じさせるまで徹底的に。
足が腐れば、どんなに上等な指であっても、もろとも死ぬ

70不思議な名無しさん:2014/06/29(日) 16:04:45 ID:aJYolNpY0
自身が実はパープルであると気づくことが肝心
自身がこの世界で矮小な存在であることに気づけば一定の幸せ(のようなもの)を享受できる

ブラウンを目指すことは不幸の始まり
高みを目指せば、ベージュに成らない限りその落差に比例した災厄が降りかかる

71不思議な名無しさん:2014/06/29(日) 16:11:59 ID:aJYolNpY0
モノゴトは励起を求める。他を貪る貧困なる精神
貪るほどに債務はたまる
債務の支払いの為にまた、励起を求めて他を貪る

笑うも怒るも哀れむも全て、他を貪る貧困なるモノ
それどころか、その場に在ることも、既に貪っていることに気づけていない
在ることの債務の支払いが出来ぬものはごっそり取られる。我が身だけでは足りないから増えねばならぬ

72不思議な名無しさん:2014/06/29(日) 16:24:19 ID:aJYolNpY0
生きても死んでも貪り続ける。
どんなに喰らっても喰い足りない。
「もう喰わない!」と言いつつ喰らっている。

認識される喜びは、どこまでも堕落させる。認識することに罪はない。
認識されなくなったものは、近しいもので合体する。
認識を拒むものを攻撃し、認識させようとする。

73不思議な名無しさん:2014/06/29(日) 16:42:28 ID:aJYolNpY0
ベージュが高揚すると、ベージュから離れた場が荒んでいく
ベージュが失望すると、ベージュに近い場が荒れていく

ベージュが完全に無関心になると場は滅ぶ
ベージュの認識を得る為に、ブラウンは励起する。励起の為には喰らい続けねばならぬ

74不思議な名無しさん:2014/06/29(日) 16:59:56 ID:aJYolNpY0
事後
ベージュは一見パープルと変わらない
ブラウン内のパープルはロボットだ。
認識を、優越を求めるパープルは、ブラウンに成ろうとする。
現実的にブラウンに対抗することが無理だと解るとベージュに成ろうとする。

ブラウンは最終形態だけ創造すればいい。
ベージュは永遠に創造しなければならない。

故にパープルはベージュに成ることを忌避する。そしてパープルとして生きるか、ブラウンと衝突して終えることを選ぶ

75Clarus ◆GrQiDngwYE:2014/07/01(火) 11:02:24 ID:Ryvroqvg0
なんだとはなんだ 笑

Hello
白○、スータ、そして後を追う者達へ。
世界の謎に挑む者達の足跡を辿れることを嬉しく思い、
またあなた方と言葉を交わせなかったことを残念に思います。

私はクレア。しがないエニグマスレの住人です。
この世界は無から始まったのではなく、有から始まりました。
高次の存在の来訪により持ち込まれたプログラムが広がり、
今の宇宙となりました。…というのが持論です。
つまり、無から有が生じた特異点ではなく
有から有が生み出されたに過ぎません。
そして知っての通り、この世界にはバグがあります。

バグがあると言う事はつまり、プログラムされていて
プログラムされていると言う事はプログラマーがいて、サーバ群があり
そしてバックアップサーバ群や管理者達も存在していると言う事です。

異世界のうち、ヴォイニッチ系列は遠方(根幹)世界群で
時空のおじさんは管理世界出身、
未来人やゲラゲラ系列は現代近縁世界。
きさらぎ系列は死者の国、冥界にほど近い…いわゆる落とし穴と思われます。
冥界についてはあまり関わりたくもないですが。

人類は情報生命体であり、突き詰めるところ魂(データ)です。
でなければ、死者蘇生や器の取り違えや転生など発生しないからです。
脳死状態の患者が、術後の蘇生で状況を明確に話すケースなど、ですね。
私たちはより高純度かつ強靭な魂の獲得…クリエイターの仕事のために
より良く仕える者として創造されました。

しかし既に在った第一世代のうち、一部の管理者として仕える者は
クリエイターによる第二世代…
後継機種の創造を好ましく思わなかったのです。
このため、第二世代の存在する現界…地球、
フラスコ内部にバグ…悪性データが持ち込まれました。

この悪性データからの自己修復こそ、人類の命題です。
その為に、夢や物語を通していくつかのヒントが与えられています。
映画やアニメ、小説…火の鳥やドラえもん、昔話のなかに少しずつ。
しかし、フラスコ同士でリソースを奪い合っている者達もいます。
異界移動には副作用があるのです。

飴玉Aから飴玉Bヘ何かを移した場合、+1
飴玉Aはー1 …存在の空白ができますね?
その場合はどこから補填されるか考えたことはありますか?
いきなりいなくなった人の分は?いきなり増えた人の分は?

そうです。飴玉B、あるいは飴玉Cからです。
飴玉Cから飴玉Aへ、そして飴玉Bへ。その繰り返しは知っていますか?
あなたのまわりから”無くなったもの”、”いなくなった人”、
”存在しなくなったこと”はありませんか?
そうして世界から無くなった”本来ありえない記憶”をエニグマと言ったり
その記憶を保持しつづける人を…
"界渡り"と、私は呼称しています。

私の持っている情報から導き出されたピースは、こんなところです。
謎を追う内に、いつかどこかでお会いできるのを楽しみにしています。
それでは、また。

76スータ ◆HOp5dBIX6.:2014/07/01(火) 16:42:41 ID:LjqT/edY0
クレアさん、書き込みありがとう。
世界とは本当につかみ所の無いものですね。
私にとっては、もう想像もつかない。

私もデータであり、あなたもデータである。
クレアさんは無機質とも思われるそれに「魂」と名付けた。
それが嬉しく思えました。

私は世界の意味を考えることに挫折し、
それでも私の見る世界を愛するがこそ、精一杯、ときにはありのままに生きています。

世界はいかなる問いにいかなる答えを与えるべく演算を続けているのでしょうね。
それがわかる時がきたとしても、すべてのシミュレートが修了する日が来ても、
私たちはなお生きたいと願うのでしょうか。
そうであってほしい気がしています。

決して解明は出来ませんが、あれこれ想像すること、議論することは楽しいですね。
トリップは違っているかも。でも、本人です。
あなたに「見ました」と伝えたく、書き込みをしました。

これまでに書き込みをくれたみなさんも、ありがとうございます。

77不思議な名無しさん:2014/07/03(木) 04:55:04 ID:aJYolNpY0
>>59は的確な妄想
自身が自身を認識している上では、自身が抜け殻であるという証明は出来ないように思える
「俺って、抜け殻かな?本性は移動したのかな?」などと悩むことになるからだ
しかし、意識がありながら、自身は自身のビジョンを持ちながらも抜け殻であったことに気づく事が出来る

まず、転生・移動する先は人間の形をしている必要はない。
自身が最後に拠り所にして、託すモノがあれば、それが自身の本性となる
自分が本当の意味で「活きる」という事。人生の総決算とも言える。
家族・一族・故郷・国など、ありとあらゆる概念にも移動している。
それがブラウン

78不思議な名無しさん:2014/07/03(木) 05:03:46 ID:aJYolNpY0
個の絶望は本性の移動を促す。しかしそれはただのスタート。
諦めれば、「抜け殻」として認識されつづける。否応なく全に呑み込まれ、強制的にその真の魂とやらは移動させられる

早く絶望すればいい。「二極化」の為に。

世間は今、攻殻機動隊SAS2ndGIGさながらの様相か?
リーマンショック辺りから今まで、予行演習は十分に出来たはず。波に乗らなきゃね
哀れだな。地を這うブラウン

79不思議な名無しさん:2014/07/03(木) 05:13:03 ID:aJYolNpY0
現世の浮き沈みに嫌気がさした。
どうせエゴとエゴのぶつかり合い。私たちが求めたのはそんなものじゃない。
真の意味での平等・一体化だ!

彼らは地を離れ、遥か宇宙を観る
この世での生き死に未練はない。超越したのだ。
現世でのこだわりを一切捨てた。この世界を、好きなように体験して母なる宇宙に戻るだけ。
そう、自分の本性はこの宇宙そのものだ!

天空の城ラピュタかな?
アセンションってあったね。予行演習は十分に出来たはず。波に乗らなきゃね
天を目指す高潔な魂たち

80不思議な名無しさん:2014/07/03(木) 05:32:56 ID:aJYolNpY0
二極化にきょくかって良く言うが、本当はもう一つあったとさ

本当は全部一つでまとめられるはずでもあったのに、残念ながらパッキリ割られることになったとさ
この世界ではロボットがめちゃくちゃ多い。でも、利便性が高いからまぁそれでよしとしよう

「相応の生活」・・・これがよく解らなくなっている。いざやらされると気が狂う
だから絶望して渇望する。
でも、皆やってるよ?効率的だよ?無理な事は言ってない。
それを拒むモノがこの世界を望んだ。だから有る
それを拒むモノがこの世界を望み、そして捨てた。だから無い。

自身の本性の拠り所がある世界。そこが正解ならば先へ進む。過ちならば繰り返す。
先の二つの世界はどっちに行くんだろう?でも、どっちもただの背景なんだよね

予行演習なんてないよ。
ここはず〜っと苦しみ続けるよ。楽しいよ。

81不思議な名無しさん:2014/07/05(土) 02:22:07 ID:aJYolNpY0
自由は外部を壊し
平等は内部を壊し
調和は全てを壊す

82不思議な名無しさん:2014/07/05(土) 02:40:58 ID:aJYolNpY0
転生先の正体・自分の人生の拠り所の正体・真の魂の在りか・最終的な自分の意識の在りかとやらを
根意識(=ブラウン)とする。

根意識は自身の根拠やその先を模索する
根拠を求める枝意識は過去に生まれ、行く末を求める枝意識は未来に生まれる
根意識達は本能に基づいて統合する。

根意識たちは、枝意識の経験値に応じて昇華する。
論理で雁字搦めで、他者との関係性が高く、思考や感情がジェットコースターのように激動するこの世界は素晴らしいボーナスステージ

歴史は根意識の指示によって、枝意識たちが創り上げていく
過去も未来も、影のように、追いかける分だけ伸びていく

83不思議な名無しさん:2014/07/05(土) 03:00:43 ID:aJYolNpY0
根意識は他の根意識を統合しようとする。
理想的な統合は破壊ではなく併呑。他の経験値をそのまま自身の物とする

併呑し合いは、やがて限界に近づく。未知なる可能性が無くなって行き、成長出来なくなってくる
自身が成長出来なければ、その先を行く根意識に併呑されるのが本筋。

併呑されることを拒んだ、或いは上位の意識に見捨てられた根意識は、自身でその先を紡ぎだすことが出来ない
自らの世界観を多くの枝意識に直接植えつけようとするものも出てくる始末
出来の悪い神話。

失敗して、ループを行った根意識は、壊れたスピーカーのように繰り返す。戻ってくるのは「今」の時間。
いつまでもいつまでも、失敗した時間の頂点に留まっている

84不思議な名無しさん:2014/07/06(日) 23:50:41 ID:aJYolNpY0
枝の枝、或いは枝の枝のそのまた枝。一番末端である意識が自分が認識する「自意識」とする
枝と根の区別は絶対な区分はなく相対的なもの。
同じ人間と見えていても、共通して関係性を持つ対象に対して「根である」と神妙になるものもあれば
「枝である」と、瑣末なもののように一瞥するものもいる
つまり、それが手段・過程とするか、目的・結果であるか。

85不思議な名無しさん:2014/07/06(日) 23:55:53 ID:aJYolNpY0
利を求めるならば、全てを達観したかのように振る舞い、自らは何も行為・作為せず
ただただ傍観していればそれで全ては事足りる。
彼らは自滅するだけ。
意識を軽く持ち、何者にも偏らない柔軟かつしなやかな自己を保つ

これで大体大丈夫
一人前の作業ロボットになれます(あれ?

86不思議な名無しさん:2014/07/07(月) 00:05:11 ID:aJYolNpY0
社会意識レベルの高い国の民は、自身の持つ全体意識を他者とすり合わせ、コンセンサスを模索する
結果、安心して治安を獲得する(共和的)
社会意識レベルの低い国の民は、自身(または集団)の持つ利益追求心を他者(または他集団)とぶつけ合い、力の強いモノに擦り寄る
結果、強者に恐怖して治安を守らされる(中央集権的)

87不思議な名無しさん:2014/07/07(月) 00:18:29 ID:aJYolNpY0
末端枝意識(自意識)は観を広げることで所属する枝意識から脱却することも可能
さらに広げて根意識からも脱却は一応可能。

根意識から脱却してどうなるか?
・利益追求心を他者にぶつけて力の強そうなモノ(根意識)に擦り寄る。
・自身の持つ全体意識を他者とすり合わせてコンセンサス(新たな根意識)を模索する
二極化は、そのものの性質によって、上のどちらかを行う。

優しげな、温和な表情であっても擦り寄る行為には違いがない。
対等そうに見えても情けなく腹を見せて服従していることに違いはない。

馬鹿は見せかけに拘って、本物を口にして偽者に加担する。
あとで「騙された!」と非を消そうとする。
結果が全て。顕在意識でどうにかなるものでもない。

88不思議な名無しさん:2014/07/18(金) 00:58:00 ID:p2JZqzgg0
>>83
繰り返すか繰り返さないかは私が決める?
それともそれ以外の要素で決まる?
あるいは全ての選択は自由なのか

89不思議な名無しさん:2014/07/20(日) 22:44:33 ID:RC2fnXCs0
>>88
「私」という個人の顕在意識で決めることは出来ない
最上位の根意識に反するものは全て堕ちる
自身でそこに至れないなら、どれが最上位の根意識なのかを見定めて縋るしかない

「縋る」にもそのものの程度による。ダメな奴はもう何やってもダメ
至れた者でも下手すれば落ちてしまう
無理に縋ればイカロスのように、悲惨な目に合う

90不思議な名無しさん:2014/07/20(日) 23:00:42 ID:RC2fnXCs0
いわゆるDQN。外野から見れば結果はわかりきっているのにも関わらず
その行為をせざるをえない愚か者
与えられた状況から、何をすることが、どうなることが正解なのか?
今の経済・社会の歪み、その正解は少し考えれば誰でも解る
その上で、人は個の利益を追求する。
それが今の流れ

91不思議な名無しさん:2014/07/20(日) 23:02:40 ID:RC2fnXCs0
社会の動きは個人の意識を容易く摘み取る
何が問題なのか?どのようにすれば全体と個体の調和が取れるか?
答えは観えた。あとは実行あるのみ
しかし、そこにあるのは辛く険しい闘争
それが今の流れ

92不思議な名無しさん:2014/07/20(日) 23:10:11 ID:RC2fnXCs0
やろうとすれば反作用
解っているのに何も出来ない
やらせてくれないのか?
自分っていうのは何なんだ?何のために在る?
それが今の流れ

93不思議な名無しさん:2014/07/20(日) 23:29:43 ID:RC2fnXCs0
認識者は行為者の上位
相手の行為を認め、許容すれば上位に至り、現象操作の主導権を握る

相手の行為を認めるということは、「相手のその行為を望んでいた」という事
他者の行為によって苦しめられている者は、対立すれば同相に至り、許容すれば苦しみを望む者となる

行為者として(認識者の傀儡として)他者を攻撃する者は、自身の卑しさによってその行為に至る
攻撃する者は認識者の下位に位置し、上位者に成長(敗北・死)するまで延々と繰り返す
まさに馬鹿は死ななきゃ治らない。下手な根意識を形成すれば、死んでも治れない。

多勢に無勢で虐めにあっている子供が、富豪の意地悪な姑より遥かに優れていることもある

94不思議な名無しさん:2014/07/20(日) 23:39:32 ID:RC2fnXCs0
社会契約が人間を縛り、社会契約を盾にネズミザルが縛られた人間を利用する

人間は共感能力によってネズミザルの要求に応じ、甘んじて攻撃を受ける
認識能力は顕在意識の好悪の感情を加味しない。
屑の要求を受け入れれば、屑は屑として行為し、人間に認識させる

95不思議な名無しさん:2014/07/20(日) 23:49:06 ID:RC2fnXCs0
行為者によって苦しめられている認識者は、それによって何を得るのか?
そのときこそ、経験によって学び、自分を殺して成長する好機
自分を取り巻いている状況を排し(自死)、脱出出来ない者は繰り返す

家庭・学校・サークル・会社・社会のあらゆる場にいつでもそれは存在している
まさにDQNであるが、人間劇場では当たり前な事

96不思議な名無しさん:2014/07/24(木) 02:50:15 ID:RC2fnXCs0
〜「私は否定してないんだから貴方も私を否定するな」とか言う馬鹿へ〜

馬鹿が馬鹿を馬鹿にすれば自らに反作用として現象は起きる
馬鹿でない者が馬鹿を馬鹿にしても反作用は無い

キジも鳴かずば撃たれまい。
「嫌なら観るな」は「だったらやるな」
認識が嫌なら存在するな
露出趣味をお持ちになってる新時代の教祖様は、性倒錯者のエッセンスを凝縮した真性の変態だ

97不思議な名無しさん:2014/07/26(土) 21:57:48 ID:RC2fnXCs0
現実社会での苦労から精神を病み、現実から離れた世界観に触れる事だけで達観した気になる(スピリチュアル)

いくらそこで承認し合おうが、それは空想妄想のお絵かきと同じ。幼児のおままごと。
俯瞰した達観したというならば、今の自分を客観視してみるといい。
いい大人がおもちゃやぬいぐるみで遊んでるんだよ?失笑ものだ

現象として出てきたものを、自分は自分。他人は他人と切り分ける事は必要
問題はその後。自分と当該社会を分けたくせに社会を利用して善だ悪だのを語る。

社会を見捨てたなら、社会に頼らない思考と行動をすればいい。
社会を見捨てたなら、不利益にあっても社会をなじるような見苦しい様はするな

98不思議な名無しさん:2014/07/26(土) 22:02:21 ID:RC2fnXCs0
社会的動物であり、その恩恵を認めることを避けることは出来ない。

社会に不平不満があるのなら、社会的地位向上を図り、コントロール出来るだけの器になりゃいい
出来なきゃ黙って使われて土に還りなさい(笑)

99不思議な名無しさん:2014/08/30(土) 17:37:32 ID:k5RG6O7c0
人間には理解できないんだよ(たぶん)
できる人もいるらしいが

100不思議な名無しさん:2014/08/30(土) 19:34:11 ID:7Z8xDex.O
100レスget

101不思議な名無しさん:2015/01/07(水) 11:35:06 ID:nzuW4rDc0
遅レスだけどちょっと長文連投さんの態度にイラついてしまった
あまり好きじゃないんだよな誰かを馬鹿にした態度
被害妄想で馬鹿にされてるように感じるからさ

大体の内容は推測で理解できるけど
理解できるものが必ずしも正しいと言うわけではないからな
同レベルの別の意見からの説得を受けてみればわかると思うけど
人の真偽の判断力ってそんなない
結局はそれっぽさ本物っぽいと感じる言い回しで判断する
真実なんて見えてないんだ
特に注意したいのが自分自身が自分自身を説得している内容で
自分自身を優越に浸らせるための論理を組み立てていないかってのは俺も含め注意したいとこ
真実を見ようとするにあたってはね

さて
言い換えると
集合的無意識は世界を創造する
かな
引き寄せの法則が事実正しいのであれば
世界は夢の中のようなものである
という帰結には比較的簡単にたどり着く人が多いように見受けられた
となると世界というのは全体の意識の現れとなる
そして夢のような世界ならば全体を流れる意識と個々の意識が繋がって相互作用しているそう考えるのは自然だろう
その全体を流れる意識が1つだけとは限らないかもしれないと
その別の意識が統括する世界がパラレルワールド的なものだったりするのかもね
意識が先で世界が作られるとも言い換えれる

それとは逆だと考えたのが梯子のゆんゆんなのかなあ
連続する法則のもとに意識がある逆接に捉えるな的なことを言ってたし
この推論には自信ないけど
世界が連続するから意識があるのであって意識があるから連続するのではない
世界が先で意識が流れてくって考え方かな
これだと世界は既にあって選択していくだけになるけどそもそもその世界ってどうやってできたんだろうとかどうやって選択してるんだろうとかいう疑問が残るんだよな
意識で選択しているという説は決定打に欠ける印象

夢でタイムリープとかはどちらでも説明がつく

自愛と思い込みで過去が変わったとかは意識優位かって思うけど

昔から言われてるように第三者(もしくは機械的な機構)が全てを知って采配をふってるって言われたら上の考察も吹っ飛ぶよなあ
それでもどうやって作ったのかって疑問は解けないが

最近たまに聞く世界は重なってるって話は世界が先に既にあるを優位にしてるかも
これ多世界解釈から派生してるのかな

うーんここまでしかわからないか
それ以上になるとただの妄想になっちゃうし
以上適当な推論でした

102不思議な名無しさん:2015/04/29(水) 14:40:11 ID:C2LW6o/Y0
>>101
久しぶりに見てみたらレスがあった。ありがとう。
これらのレスにまともに反応出来るということは、多分、貴方はそういう人なんだろう。

>結局はそれっぽさ本物っぽいと感じる言い回しで判断する
>真実なんて見えてないんだ
そのとおり。皆そう。そしてそれでいい。

>特に注意したいのが自分自身が自分自身を説得している内容で
>自分自身を優越に浸らせるための論理を組み立てていないかってのは俺も含め注意したいとこ
>真実を見ようとするにあたってはね
全くその通り。特に『優越に浸らせるための論理』はどんぴしゃり。それが第一だ。
常々自省していくのは大変な作業だわ。でも疲れたら、もうそれも別にしなくていいと思うよ。

>被害妄想で馬鹿にされてるように感じるからさ
すまんね。こっちの頭の中のサンドバッグ相手にしてたから、それに共感してしまうとそんな感じ方もあるだろうね。

正直、今の俺では君のレスの内容理解出来なくなってるけど、「世界」と「意識」のうんぬんは
意識外の事も考えたら多世界解釈でいいんじゃないかな?
現宇宙での物質世界を考えたら、そら、今言われているような石器時代があって、恐竜時代のようなものがあって、単細胞生物の発生が〜〜なんだろうね。

でも、物質世界の時間の流れはx軸を延々と進むもので、意識世界の時間の流れは、ある程度のx線上の幅を持つ、y軸沿いに果てしなく続く線じゃないかな?
意識は拘りのある部分に着目し、そこに「入り込む」もんだわ。
好き好んで星が出来る頃の原初の火に成る奴なんているもんかね。

103不思議な名無しさん:2015/05/06(水) 18:36:19 ID:WLx20/ko0
妄想や空想にも力を帯びたものとそうでないものがあって、エネルギーが凝縮されたものは
いずれ現実になる。

104不思議な名無しさん:2015/05/06(水) 19:02:33 ID:WLx20/ko0
>>101
さて、あなたの世界が先にあるから意識が連続するということについて
だとしたらその世界は一体何者によって用意されたんだ?

105不思議な名無しさん:2015/06/04(木) 02:28:23 ID:4hpann2I0
>>101
横から失礼。
世界とは何か。
端的に言えば、それは個人の妄想と思い込みが生んだモザイク画だろう。
今に生きててみたら。
そんなこと考えずとも世界を堪能できる。
そしてそれが世界。
それ以上でもそれ以下でもない。
パラレルワールドや引き寄せの法則、量子力学なんてのも全部、今日見た夕日より価値のあるものなんてないんだよ。
ただ、世界の存続を装飾する価値を誰もが作り出しているだけ。

はい、この書き込みも妄想でエンターテイメントで
「特に注意したいのが自分自身が自分自身を説得している内容で自分自身を優越に浸らせるための論理を組み立てていないかって」
ということ。
僕は僕を楽しませるためにしか書き込みをしないし、真実なんてのは探していても見つからない。
ただそれはあるだけなんだよ。
複雑にした方がおもしろいからね。
まさにエンターテイメントだね。
気になるなら、四次元とか1と0で検索かけてみなよ。
FRISKよりは刺激的なものがあるはずだよ。

偉そうに失礼しましたアリガトウ。

106:2015/06/13(土) 00:48:50 ID:SRF.4ddU0
万象は望むとおりにある 争いには争いを平和には平和を終わりには終わりをなら得られるさ それとも私たちは自分を見捨てるかい?

1078mevius:2015/06/20(土) 07:05:25 ID:5iIDNTBA0
世界を考えれるなら余裕があるといえる

108不思議な名無しさん:2015/06/20(土) 23:43:16 ID:C2LW6o/Y0
>>107
原始的な人類は個人が生き続けることに必死だった。考える余裕はまだない。
生き続け、交配し、子を産み育てる。理由はわからない。疑問もない。
だが、「何かからの命令」(本能)によってそれを続けた。

人類は進化した。「社会という化け物」を作り出し、人々は分業化することで余裕が生まれた。
「社会という化け物」にとって、一個人は単なる一細胞のような役割を担う事になった。
やがて社会は大きくなる。それは地球を覆うものになり、いずれ宇宙を包括することになるだろう
そして「社会という化け物」は「何かからの命令」(本能)になった。

肉体的には一細胞であったとして、その意識は単なる一細胞であることを許せるだろうか?
単なる一細胞でなく、「何かからの命令」を包括したとき、そのものは世界の原初と、これからの世界、自分の今後についてどう思うだろうか?


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