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不思議な体験

1不思議な名無しさん:2014/03/08(土) 17:58:33
小学生の頃の話。
友達の家で対戦ゲームをして遊んでいたんだが、ゲームに飽きて外に行く事にした。
山奥の田舎だから山の方へ歩いて10分もすると民家も見えないくらいになる。
あっちこっち歩きながら、山への歩いていたら途中に瘤だらけの木があった。

その道はよく通るから、その木も見覚えがあったんだが前に来た時より
瘤が増えているように感じた。
友達「あんなに瘤だらけだったっけ?気持ち悪いな」
それで少し怖くなり友達の家に戻ったのだが、そこで友達のお母さんが
「あれ?忘れ物?」
「え?」
「だって今、出て行ったばかりじゃない」

時計を見ると家を出た時から5分も経ってなかった。
高校生になってから、確かめたんだがその木まで片道5分はかかる。

そして、その木ってのが正体不明なんだよ。
その友達のじいちゃんが材木の仕事してるんだが、何の木かわからないらしい。
木関係の仕事をしてる人間が多い地域なんだが、誰に聞いても「わからない」か答えが違う。

長文&悪文でスマン。

こんな感じの話を書いていってほしい。

2不思議な名無しさん:2014/03/08(土) 22:00:55
最近出先で見かけるお稲荷さんやお地蔵さんの祠?の扉がことごとく少し開いてるんだけど、こういうのって普段から開いてるものなんだろうか?
勝手に閉めていいもんではないだろうし、そのまま拝んでスルーしてるんだけど
あ、最初に見かけたお稲荷さんは気になったから閉めようとしたんだけど、
何度閉めても開いちゃって駄目だったな。
今のところ自分や周りの心身に異常はないと思うけど、狐の嫁入りにやたら遭遇する。

3不思議な名無しさん:2014/03/09(日) 01:17:49
>>2

少し開いてるのか?
ああいうのって、開くか閉まっているかの二極だと思うぞ。
ただ単に、建て付けが悪いとか…。

4不思議な名無しさん:2014/03/09(日) 09:58:10
>>3
>>2だけど立て付けが悪いのかな?占める時はきっちり閉まるんだけど次の日に行くとまた開いてるんだよね。
あんまり気にせいないでおく

5不思議な名無しさん:2014/03/10(月) 10:52:11
学生の頃、授業中に耳元というか頭の中に近いところから不意に飼ってたインコが俺の名前を言う声がハッキリ聞こえて(名前言わせるように憶えさせてた)何となく子供心にピーコに何かあったんだと直感して
家に帰って母にピーコは?って聞いたら「あら、そういえば静かね」とか言って鳥籠見たら空いててピーコは居なくて、探したら冷蔵庫の裏の狭いところに引っかかって動けなくなって死んでた
それから飼ってたペットや祖父母が死ぬ時は必ず聞こえて死んだことが必ずわかる

6不思議な名無しさん:2014/03/11(火) 16:31:14
授業中に窓の外からUFOを見たことある
飛行機とは明らかに違うスピードだったから間違いない









人工衛星の可能性もあるけど・・・・

7不思議な名無しさん:2014/03/11(火) 18:37:18
小学生の時。
金曜日で某歌番組見てた時だったかな。
リビングというか居間に母さんと兄ちゃん私で3人ほど居たんだけど、
一番後ろにいたのが私で、テレビ見てたか何かしてたかなんだけど、
不意に右側の袖がくいっくいってひかれたのよ。
ん?と思って振り返ったけどまあもちろん誰もいないよなあ。
私が一番後ろにいたんだし。

今でも不思議だわ。

8不思議な名無しさん:2014/03/11(火) 19:41:56
子供のころはよく周囲の人が私のドッペルゲンガーを見ていたらしい
一緒にかくれんぼしてた姉が「いまあっちの物置に入ったよね?いつのまに外出たの?」
って言ってきたり
台所に行ったら母から「さっきも来たでしょ?ごはんまだだよ」って言われたり
友人から「きのう秋祭り行ってたよね?何で誘ってくれなかったのー?」って言われたり
小さい町だから、私そっくりな外見の人が居たわけではないと思う

あと、母が夢の中で、亡くなった祖母と男の子が遊んでいる夢を見たら
丁度その時懐妊していた叔母のお腹の子の性別が男の子だと分かったり

お盆に墓参りに行ったらちらっと一瞬おばあちゃんが見えて
いまこういう服装のお婆ちゃんがあっちに歩いてくのを見たと周囲の親戚に伝えたら
あー、それおばあちゃんだわ。そっちにはおじいちゃんちのお墓があるよ
って普通に納得されたりした
引かれなかったのが嬉しかったなあ

9不思議な名無しさん:2014/03/11(火) 21:48:37
夢の話だから体験とはちょっと違うと思うけれど
子供の頃、両親と岩山を登る(通って?)ある場所に行く夢を何度か見ていた
場所はどこだかわからないけれど、そこに行くといつも両親は見知らぬおじさんとなにやら話をしている
それで自分はそのおじさんは夢の中での両親の知り合いなのだと思っていた

思春期あたりを境にその夢は見なくなって、20歳を数年過ぎてからまたその夢を見た
子供の頃、通るのは大変に感じた岩山は簡単に通れるようになっており
行き着いた先にそのおじさんはいたのだけれど、両親は素通りしてどこかに行ってしまう
挨拶しなくていいのか?と思っていたら、おじさんが「いいんだよ。大きくなったね」
と言って私の頭を撫でた
そこで目が覚めて以来その夢は見ていない


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