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魔術と宗教--西洋編

229Anonymous:2017/10/14(土) 10:22:28 ID:U5kXQAlo0
『薔薇十字団の秘密象徴』(フランツ・ハルトマンの著作の再版)
 非常に価値の高い概論書。

『騒ぎのあとの沈黙』 ミハエル・マイヤー著
 錬金術に関する最良の論考のひとつ。

『科学と無限』 シドニー・クライン著
 近年書かれた試論としては最高の部類に入る。

『男根崇拝に関する二つの試論』 リチャード・ペイン・ナイト著
 すべての修行者にとってまことに貴重な文献。

『金枝篇』 J.G.フレイザー著
 <民間伝承>の<教科書>。あらゆる修行者にとってその価値は計り知れない。

『理性の時代』 トマス・ペイン著
 迷信を矯正してくれる書物として、初歩的ではあるが優れている。


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