したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

魔術と宗教--西洋編

218Anonymous:2017/09/29(金) 11:34:59 ID:aEuEahnI0
『リリス』 ジョージ・マクドナルド作
  <星幽>を知る上で恰好の入門書。
『彼方』 J・K・ユイスマンス作
  <罪悪>コンプレックスが引き起こす妄想の描写。
『ペルセポネー伝承』 モリス・ヒューリット著
  <ヘルメスの奥義>に迫る示唆に富んだ探究の書。
『出発』 J・K・ユイスマンス作
  キリスト教神秘主義の愚劣さを指摘する。
『女妖術師シドニア』 ヴィルヘルム・マインホルト作
『琥珀色の魔女』 ヴィルヘルム・マインホルト作
  この二篇の物語は実に様々な教示を与えてくれる。
『マクベス』『真夏の夜の夢』『あらし』 W・シェイクスピア作
  いろいろな伝承を扱っており関心を惹く。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板