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魔術と宗教--西洋編

214Anonymous:2017/09/24(日) 21:07:58 ID:9m.5xDYY0
前スレの【黄金のロバ】クロウリーの魔術副読本【金枝篇】の書名リスト
手元の『魔術--理論と実践』で見てみると結構間違ってる。

第2項--一般的見地からして示唆に富み有益だと思われる書物を追って紹介しておくが、主として小説である。

『ザノーニ』エドワード・ブルワー・リットン卿作
  <神秘主義>に関する事実と提言が得られる点で貴重。
『奇妙な話』エドワード・ブルワー・リットン卿作
  <魔術>に関する事実と提言が得られる点で貴重。
『花と果実』マーベル・コリンズ作
  <径>の説明をしている点で貴重。
『審判者ペトロニウス』
  この本を理解できるだけの既知の持ち主にとっては価値ある作品。
『黄金の驢馬』アプレイウス作
  この本がわかるくらい既知に富む者にとっては貴重な書。


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