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【身体操法】武術と神秘行【察気】
221
:
強気
:2015/01/12(月) 10:19:42 ID:1y/Ssgv.0
米220
どういう人が書き込んでいるのか知りたかったんだ^^
これで書き込み最後にするね
222
:
Anonymous
:2015/01/12(月) 22:25:59 ID:QvYYbtYQ0
知る者語らず語るもの知らずなんて老子の時代から分かり切ってる
それをわざわざ主張する事自体愚行
223
:
Anonymous
:2015/03/27(金) 00:05:06 ID:5hTqLy6w0
以前、甲野善紀が水鳥の足と名付け、黒田鉄山との対談で彼の流派にも無足の法という名で
同じ技法があるということがわかった、丹田を中心に体を使うことで両足を浮かせるというか
自由に滑らせたりすることが出来る方法、
マイケル・ジャクソンのPV見てたら彼も同じことできてるね。
http://buzz-plus.com/article/2015/02/18/michaeljackson/
メジャーな概念になってないだけど、結構いろんな世界で個人的に見つけられたり
して使われてはいるテクニックなんだろうな
224
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2015/04/12(日) 20:27:48 ID:GgBfpu.s0
軽身功にも通じる気がしなくもないですね。
武術と全く同じには出来ないんでしょうが、ダンスとかの身体技法は見ていて面白いです。
225
:
Anonymous
:2015/04/19(日) 23:53:54 ID:Ngndn4.I0
>軽身功にも通じる気がしなくもないですね。
関係あるだろうね。
以前甲野さんと話した時に、武田惣角が体重を自在に変化させることができたという言い伝えに
ついてブツブツ何やら言っていた。
彼は元々トリック的なものと疑う立場だったみたいだが、何かの根拠で惣角が体重を重くすることができた
ことは確実、という考えに変わったらしい。その根拠については詳しく聞くことが出来なかったんだが。。。
体重を軽くしたり、重くしたりについては、当然丹田がキーワードの一つになってくるんだよね。
226
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2015/04/22(水) 19:25:48 ID:YEh0RVeo0
甲野さんとお会いしたことがあるんですね。
同じような体重を変化させることが出来る武術家は他にもいそうです。
軽身功などもそうですし、日本の剣術家でも笹の上に乗ったなどの逸話があります。
武術はまず沈身と言って重心を沈めることが重要で、そこからその反力として上に浮く力
つまり軽身功も生まれてくるのだと思われます。
軽身功でも最初は飛び上がる練習ですが、立てたレンガの上を歩いたり、竹籠の淵を歩いたりします。
竹籠の淵を歩くようなレベルになれば体重の変化が出来ることが必要な気がします。
227
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2015/04/22(水) 19:29:20 ID:YEh0RVeo0
以前にテレビで見た軽功では卵の上に乗るなどもありました。
丹田との直接的な関係は自分には分かりませんが、少なくとも沈身と丹田は関係がありそうです。
要するに丹田が体の中心、重心の要だということなのでしょうか。
228
:
Anonymous
:2015/08/30(日) 10:56:45 ID:5td339QI0
体幹があると疲れにくい! 赤ちゃんに見習う体幹トレーニング
http://googirl.jp/lifestyle/1508taikan295/
ハイハイを積極的にやるところが、仙道気の実践でもてはやされていたイメージ・ストリーミングと似てるかも。
イメストでなんでハイハイをやるのかイマイチよくわかってないんだが
誰か解説してくれるとありがたい。
229
:
Anonymous
:2015/10/07(水) 08:40:57 ID:KOKNGiFE0
高藤本なんかにはよく馬歩の前後の各種体操が書いてあるけど、
みんなあれって一式、毎回真面目にやってますか?
230
:
Anonymous
:2015/10/23(金) 07:15:36 ID:sp4BdHhc0
毎回はやらない。
あれだけでかなり時間かかるしかなりつかれるし。
でも本当はやるべきなのかも
231
:
Anonymous
:2015/11/04(水) 19:46:45 ID:heZUsciE0
最近は半分ブリッジみたいなのをやってる。
ベッドの前に立って足を踏ん張り、体をゆっくり後ろに反らせながら倒して行き、最後にベッドに手をつく。
それができたら両手がびったり地面に付くまで前屈。
これを何度も繰り返す。
最初は1回やるだけでも大変だったけど。
最初はバク転ができるようになりたくて、筋肉を鍛えるためにやりだしたんだけど、
馬歩の補助運動と使う筋肉とか動作がかなり共通していることに気づいた。
外側広筋、その他の筋肉はかなり鍛えられる。
232
:
Anonymous
:2015/11/25(水) 06:57:35 ID:J7oQnkIc0
効果のほどは?
233
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2015/12/23(水) 21:07:14 ID:o9goAtSI0
最近何となく腹筋ローラーを買ってやりだしました。
体幹を鍛えるとか重心移動の感覚を養うのに良いかと思って。
馬歩をやる人は、それ以外の動作やトレーニングも本当はやった方が良いでしょうね。
馬歩だけやってきちんとした歪みのない馬歩が出来る人はなかなか居ないと思います。
234
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2015/12/23(水) 21:12:06 ID:o9goAtSI0
後、公園でうんていをしたり、鉄棒にぶら下がったりしています。
そのまま体を揺らしてみたり。
倒立もやれるようになりたいですが、壁を使った倒立もどきしかまだ出来ません。
スレのテーマとは異なりますが、イメージストリーミングは個人的に良いと思います。
雑念を無くす瞑想だけでなく、ああいうイメージトレーニングのようなものも大事かと。
235
:
Anonymous
:2015/12/24(木) 15:28:49 ID:MS9pM24c0
イメージストリーミングの効果ってどう?
236
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2015/12/25(金) 09:53:01 ID:tduci2VI0
イメージストリーミングを調べ直したら、自分が想像していたものと少し違うようです。
以前も調べたことがあったのですが、忘れてしまっていたようで申し訳ない。
高藤さんのスーパービジョンのようなものを想像していました。
それとも少し違うのですが。
イメージストリーミングの場合は声を出して説明することや
五感を使ってイメージを感じることが大事みたいですね。
237
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2015/12/25(金) 10:43:36 ID:EP8WlWxg0
イメージストリーミングのやり方を調べていたら詳細なサイトがあったので貼っておきます。
http://gototoudai.blog27.fc2.com/blog-entry-116.html
いろいろ調べていたらフォトリーディングについても出てきたのでこれも紹介します。
http://www.ttcbn.net/no_second_life/archives/16652
スレのテーマと違うので、また転載した方が良いかもですね。
238
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2015/12/25(金) 10:45:45 ID:EP8WlWxg0
一応この記事も
http://gototoudai.blog27.fc2.com/blog-entry-115.html
239
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2015/12/25(金) 10:57:53 ID:EP8WlWxg0
転載しておきました。
240
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2015/12/25(金) 11:01:40 ID:EP8WlWxg0
転載していたら「NGワードが含まれています」と出たのですが、
投稿文を短くして転載し直したら出ませんでした。
長文だと「NGワードが含まれています」と出る仕様なのかもしれませんね。
恐らくですが・・・。
241
:
Anonymous
:2016/02/06(土) 03:54:43 ID:X.QvfdNk0
「武器は手足の延長」という文句がある。だが、実際にはその逆と考えたほうが良いのでは? という事がいくつもある。
http://ncode.syosetu.com/n7690p/15/
いろいろ頷ける考察
>素手の拳術と同時に武器術を伝えている体系の場合、しばらくするとどうもこれは逆で、
>武器を使っている時のノウハウが素手の技術にフィードバックされているのじゃなかろうか、
>と思えるようになってくる。
>ある程度の距離を加速させ、遠心力を利用して威力ある先端を相手に叩きつける。
>拳の場合は振り打ち(圏捶)などと言われる打ち方だが、これは棒を振り回す、振り下ろすという打ち方から導かれたものだと思われる。
>形意拳という中国武術で、「劈拳」という最初に基本として徹底的に仕込まれる技があるが、
>それは相手に向かって打ち下ろすように掌を叩きつける型となっている。
>現在は素手の拳術から修練するため、単純なパンチと比べて威力が実感できないわ、まわりくどく打っているようにしか見えないわ、
>なんでこんな動きで威力が得られると先生が言うのか、そしてその原理を先生が説明してくれないわと、
>初心者が大変もだえる技であるが、実はその動作は両手で棒を持って相手に叩きつける動きそのままであると理解すると、
>かなり早期に威力を実感することが出来る。
242
:
Anonymous
:2016/02/06(土) 03:56:06 ID:X.QvfdNk0
>そして「突き」。
>空手にしろ中国武術にしろ、基本の突きの動作というのは、現代のようにボクシングなどを
>よく目にしている人間にとっては、なんでわざわざこんな大げさな動きなのか、片方の腕を前に
>突き出すと同時にもう片方ははっきりわかるほど後方に引くのか、理解に苦しむことが多いと思われる。
>これも、実は棒を振り当てる動きが根本にあると考えると分かりやすい。
>両手の間隔を肩幅前後に開いて握った棒を、水平に近い高さで相手に振り当てた際、片方は相手に
>突き出すように、片方は自分の胴体に引き寄せるように動かすことで相手を打つ。
>素手の突きについては相手に槍を突き刺すように突く、武器の中段の突きを連想しやすいが、そういった動きでは引き手の説明がつかない。
>空手に山突きという、両拳を違う高さで同時に突き出すという、これを実際に使うシチュエーションが世の中に存在するのか的動作があるが、
>あれも元は両手で長い棒を持った、下から振り上げるように打つ・払うという動作が元であると考えると理解できるのではないかと思う。
243
:
Anonymous
:2016/02/06(土) 04:01:27 ID:Ia8ewSl20
合気道の投げる動作は、刀で斬る動作から来ているので、
剣術の経験があるかどうかで上達の度合いがまったく違う。
常日頃木刀を振ってその感覚を十分に分かり、指、手のひら、上腕部、肩、背筋など
筋肉の使い方を理解しておくことが大事。
剣道者で竹刀しか振ったことがなければ刃筋を立てて振ることを意識できないので不可。
244
:
Anonymous
:2016/02/07(日) 13:48:58 ID:qp4HLnDU0
>>241-242
ある門派(まさに形意拳系w)の門下生だったことがあるよ。
素手の体術だけを習いに行ったのに棒(棍)術も半ば無理やり仕込まれましたw
武器がわからないと拳術も本当には理解できないという、この考察どおりの理由。
ただ、実際に使用したのはやや短めの棍ではあるんだけど、理合はあくまでも槍術。
形意拳系の基礎は槍であって棒ではなし。
>素手の突きについては相手に槍を突き刺すように突く、武器の中段の突きを連想しやすいが、そういった動きでは引き手の説明がつかない。
本当は槍の操法でも説明がつくんだけどね。
245
:
Anonymous
:2016/02/07(日) 14:51:38 ID:ETWaE5Uk0
なるほど、興味深いので良かったらもっと語ってください。
昔、八極拳で槍術と徒手との関連の説明を読んだことあるけど。
246
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/02/21(日) 20:16:07 ID:jznd5V8k0
武器は徒手の延長、武器の操法を使って徒手の動作をする、どちらもありますね。
基本の形で引き手を大袈裟にするのは力を練るためでもあります。
胸を開くことも大事なんですね
合気道の人は剣術をやっている人もいます。
達人で有名な塩田剛三なんかもそうですね。
刃筋に関してですが、剣道の高段者でも真剣での巻き藁の試斬が出来ない人も多いみたいです。
刃筋を立てて素直に剣の重みに任せて振れば斬れると。
247
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/02/21(日) 20:20:00 ID:jznd5V8k0
中国武術ではそもそも腕を回転させて回し打つ動作が多いですね。
日本の武道なんかでもあるのかもしれませんが。
248
:
管理人1★
:2016/03/21(月) 11:30:18 ID:???0
「みんなで修行・実践マラソン日誌」スレの以下の書き込みに対し、
Twitterでレスがあったので紹介します。
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/11908/1355666045/21
「興味深いツイートですね。私は中国武術修行者ですが、
馬歩は確かに日本人向きでは無いですね。非日常の動きを手に入れる為の訓練で、
コアトレーニング以外の目的も馬歩にはあります。技撃性を高める為の訓練が馬歩ですね。」
249
:
管理人1★
:2016/03/21(月) 11:32:10 ID:???0
>日本人向きでないと思われたのは、例えばどういった点でしょうか?
「一つに日本人の足腰は弱いという点。膝に負荷をかけるような足運びが
日常的になってる点でしょうか。背骨の歪み、骨盤の歪みも、現代日本人
には非常に多いと感じます。90年代位の中国の方の足腰は強靭でした。
今はどうか解りませんが(^^;」
251
:
管理人1★
:2016/03/21(月) 11:35:03 ID:???0
>それはあくまで「現代」日本人に限った話ですね。元来日本人は足腰が特に強い民族ですから。
「日本人の足腰が過去強いのは仰る通りでしょう。もう一つ、日本人向けではない理由は
腹の概念でしょうか。日本人の腹の概念と馬歩における腹の概念は少し違います。
馬歩は統一体を目指す訓練です。その考え方が日本に正確に伝承され難いのかも知れません。」
257
:
管理人1★
:2016/03/21(月) 16:25:47 ID:???0
>>252
以降、要望により削除しました。
258
:
Anonymous
:2016/03/22(火) 04:10:45 ID:1Qj6CTuQ0
日本人に向いてるかどうかって普通は日本民族に向いてるかって意味だよな
馬歩は脚を並行にするところが日本の伝統と違うと思うんだが
259
:
Anonymous
:2016/03/26(土) 03:55:35 ID:wDjk06ow0
>日本人の腹の概念と馬歩における腹の概念は少し違います。
>馬歩は統一体を目指す訓練です。その考え方が日本に正確に伝承され難いのかも知れません。」
コンセプトを正しく理解できるかどうかてのは向き不向きとはちょっと違うような。
いや、こういう方面の話の方が実は大事なのかな?
教材を工夫すれば劇的に変わりそうだけど
言葉と絵で教えるしかなかった時代と違って今なら3DCG使って重心の位置とか、力のかかり具合とか直感的に理解させられると思うがな
260
:
Anonymous
:2016/03/29(火) 06:32:11 ID:uds9gAvo0
高藤聡一郎が馬歩やるときの注意で書いてたように、日本の武道は外八の字なんだよね
古流は脚を直角にさせる場合も多いし
並行にすると横からの力に弱いからなぁ
剣道なんかボクシングの足さばき取り入れて並行だけど
261
:
Anonymous
:2016/04/01(金) 07:03:33 ID:h7IWwxbc0
要は外八文字が日本の風習とか体形から来たものかどうか
262
:
Anonymous
:2016/04/03(日) 03:43:05 ID:gRupu8rs0
日本の場合、剣術も柔術の元の甲冑組打ちも、重い鎧を身につけてその重さをしっかり脚を
踏み開いて支えるってのが大前提だったから、外八の字なんだよね
263
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/04/04(月) 13:33:26 ID:JI1QGC4.0
中国武術にも外八の字も内八の字もあると言えば全然あるんですが。
同じ八極拳でも武壇の馬歩と長春系の馬歩で違ったり。
太極拳だとまた違ったりとか。
自分は日本の武術には詳しくないので足を並行にするものがあるのかないのか分かりませんが。
腹とか腰の位置とか概念が日本と中国では違うというのはよく聞く話ではありますね。
264
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/04/04(月) 13:38:24 ID:JI1QGC4.0
武術の体の使い方は確かに非日常的というか、普段の自分の体の使い方というか
考え方を一旦リセットしてから組み立てなおさないとなかなか習得出来ない部分がありますね。
自分も完璧に習得できている訳でもないですが。
よく言われているのは日本の武道の体の使い方は腰を切る(反らす)から
腰を反らさない馬歩の体の使い方が難しいということですが、自分には分かりません。
265
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/04/04(月) 13:42:20 ID:JI1QGC4.0
あと、自分が聞いたことがあるのは日本人は足を引っかけるようにして歩くけど
西洋人は腰から前に出すようにして歩くとか?
これも本当のことかは分かりませんが、陸上の関係者が飛行機のスチュワーデスの動きを見て
日本人と西洋人の歩き方、体の使い方に気が付いたとか。
自分の習っている武術では脚を前後に開くようして意識して歩くと言われています。
266
:
Anonymous
:2016/04/04(月) 20:31:09 ID:VDVD3Joo0
>>263
>同じ八極拳でも武壇の馬歩と長春系の馬歩で違ったり。太極拳だとまた違ったりとか。
そこのところもうちょっと詳しく解説頼む
267
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/04/04(月) 23:20:59 ID:JI1QGC4.0
自分もそこまで詳しくないの申し訳ないのですが、
武壇の馬歩は膝のあたり?をちょっと締めるというか絞りますね。
長春系だとそれが無かったきがします。
太極拳だと結構外に開いたりしますし、詠春拳の小念頭なんかの套路(型)は内八の字ですね。
八卦掌だと扣歩(こうほ)で内八の字を練って、擺歩(はいほ)で外八の字を練ります。
馬歩は自分の知っている限り並行ですが。
また、馬歩も含めて外八の字で行う功法なんかもあったりします。
268
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/04/04(月) 23:28:10 ID:JI1QGC4.0
>また非常に興味深いのが、同じ李書文系の八極拳を継ぐ長春の系統である。
長春系の八極拳は、武壇の馬歩と対極を成すようにがっしり外側に開いて固定しているように見えるが
http://homepage2.nifty.com/TanTan/bugeikiji.htm
>武壇の馬歩は足首から膝、膝から腿の付け根、付け根から足首で正三角形を作るのが要諦らしい。
https://twitter.com/seigen_e/status/11091432523
武壇の馬歩についてある程度詳しく書かれたサイトが昔あったのですが、ちょっと見当たりません。
269
:
Anonymous
:2016/04/07(木) 05:00:14 ID:VznqekgU0
上のリンクのページ面白いね。
ここは納得
>③ 一方、馬歩をより動的な錬法と考えて、馬歩から弓歩への移行を考えてみる。
>すると後脚の地面への蹴り込みが注目されることになる。この時に「纏絲勁」を
>意識すると脚全体の筋肉をまんべんなく使うことが可能となる。
>(筋肉とは真っ直ぐに人体に着いているのではなく、
>骨に絡むようにして筋繊維が着いているということを認識する)
>④ 馬歩とは、この弓歩への移行する時の後ろ側になる脚の動き(過渡式)を
>両脚に封じ込めた定歩(把式)なのである。
270
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/04/08(金) 06:49:00 ID:ivhRksdU0
馬歩から弓歩への変化は中国武術において多用される技術であり、重要な基本でもありますね。
馬歩とは蓄勁している状態(力を溜めている状態)とも言えますね。
271
:
Anonymous
:2016/04/08(金) 07:28:00 ID:XlwTEGyU0
蓄勁している状態か、、、馬歩やるといつも自発功みたいなのが起こって
足裏から上方に向かって力が突き上げてきてぴょんぴょん飛び跳ねてしまうんだよね。
あと肩がバンッって持ち上がって両腕が波打って突きを打ってしまうんだけど、
蓄勁と考えると、もしかしたらこれはむしろ馬歩がちゃんとできてるってことなのかな?
長い時間馬歩ができないことが悩みだったんだけど。
272
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/04/08(金) 17:24:31 ID:ivhRksdU0
一種の自発動功だとは思いますが、かなり特殊な状態ですね。
武当派太和門の範克平氏曰く、無意識に軽身功の呼吸法などを行っている場合に
急に体が跳び上がったりするなどの現象が起こることがあるようです。
ちょっと自分には何とも言えませんが、長時間馬歩が出来ないのは不便と言えば不便ですね。
何となく凄い気もしてしまいますが。
273
:
Anonymous
:2016/04/09(土) 07:27:45 ID:EwgPik.M0
しゅうこうはこっち系の話の方がいいよ
274
:
Anonymous
:2016/04/13(水) 12:03:51 ID:TVX/H2U60
>一種の自発動功だとは思いますが、かなり特殊な状態ですね。
でも軽功ってそういうことなんじゃないかな?
275
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/04/14(木) 06:50:04 ID:jAMUrj8Q0
自分も軽功に関してそれほど語れる訳でもありませんが、自発動功とは少し違う気もします。
個人的に思うことは、高藤さんは「気の力で」ということを少し強調し過ぎではないかということです。
軽身功で目指す所は重心のコントロールですが、馬歩と同じく結構地味な修練ですね。
ちなみに軽身功と軽功は厳密には違うらしいですが、自分も理解出来ていません。
276
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/04/14(木) 06:51:20 ID:jAMUrj8Q0
>足裏から上方に向かって力が突き上げてきてぴょんぴょん飛び跳ねてしまうんだよね。
ただ、これは力の流れとして確かに軽身功に近いような気も。
277
:
271
:2016/04/23(土) 21:59:18 ID:XQaORiTU0
ついでに、座禅してても体がぴくっとなったり、肩から腕にかけて持ち上がって
しまって波状に動いたりしてしまうんだよね。
なんで寺なんかとても行けそうにない。
会陰の辺りから上に持ち上がるような感覚もあって、まあ全身周天と大周天と
中間ぐらいまでは行ったから、そのせいで太い気が突き上げてくるんだろうけど、
空中浮揚云々言ってる連中って、この段階をもっと先に進めていったんだろうか。
確かに小さいジャンプぐらいなら手足まったく動かさずにできてしまいそうではあるけど
278
:
Anonymous
:2016/07/12(火) 07:26:14 ID:XnTbT/OE0
すごい重いものを上げ下ろしするの軽身功の補助業にいい気が
それまで下方向にすごい力がかかるの支えてた
わけだから体全体が浮く感じするんだよね
実際下半身の筋肉がかなり鍛えられるからだろうけど
279
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/07/19(火) 18:21:09 ID:qWRdxOOQ0
軽身功も体に重りを付けて跳び上がる練習をしますよね。
軽身功っていうか、ジャンプ力をつけるためにはバーベルのクイックリフト
(ハイクリーンとかスナッチ)が良いみたいですよ。
重量挙げも下半身で地面を蹴る力を上半身に伝えてバーベルを挙げます。
280
:
Anonymous
:2016/09/15(木) 06:38:26 ID:Xvxknv6U0
シュウコウ最近見ないね
281
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/09/15(木) 17:28:51 ID:VKMbbdjY0
いますよ、ここ開いたのはちょっと久しぶりですけど。
でもちょっといろいろありました・・・。
なかなか思うようにいかないことってありますね。
ごめんなさい、スレタイと違うことを書いてしまって。
282
:
Anonymous
:2016/10/14(金) 00:49:21 ID:VwO7iuVo0
けいこうの話面白いからもっと聞きたい
283
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/10/14(金) 13:42:38 ID:rM26QUxg0
自分も深く修行している訳じゃないのであまり大した話は出来ませんが、伝聞で良ければ。
軽身功には縦の軽身功と横の軽身功があって、縦の軽身功はお馴染みの高く跳び上がる技術。
横の軽身功は一歩目から全速力?を出す技術らしく、それが出来ると忍者みたいに
水の上に浮かべた軽い物の上に飛び乗って渡れたりするとか。
よくある一歩で間合いを詰めるとかもこれなのかな?とも考えたり。
それだけではないんかもしれませんが。
284
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/10/15(土) 01:57:02 ID:BcVXSBuE0
もしかして同じ話を前スレなどでしていたら申し訳ありません・・・。
285
:
Anonymous
:2016/10/15(土) 07:33:01 ID:b5OlRekU0
多分初めてだと思う
286
:
Anonymous
:2016/10/16(日) 22:51:25 ID:cx9.l7co0
創作だけど、司馬遼太郎が『伊賀者』の中で「ぎだん」というテクニックについて書いてて、
なんでも3歳からござだったか、むしろだったかを水の上に浮かべ
その上に乗って沈まないように訓練させるとか。
最初はすぐ沈むけど、何度も何度もやっているとだんだんと沈まなくなり、
これに成功すると呼吸で自分の肉体を支配できるようになる、ってことを書いてる。
この箇所に何らかの元ネタがあって書いているとすると、体重コントロールと呼吸の関係ってことで面白いんだけど。
287
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/10/17(月) 00:35:05 ID:03DIzuic0
面白いお話を紹介頂き、有難うございます。
軽身功も本当は飛ぶだけじゃなくて呼吸法があるのですが、私はそこまでは習えませんでした。
軽身功の訓練にも鉢?とかの円筒状の容器に最初は重りや水を入れて縁を歩く。
段々と中に入れる重りの量を減らして最終的に空の容器で出来るようになる、という練習法があります。
http://www.gaopu.com/dict009.html
#051
↑のサイトの軽身功の項目を参照。
それと日本武術では飯篠長威斎という武術家、天真正伝香取神道流の祖ですが
熊笹の上に座布団を乗せてその上に座っていたらしいです。
その際に熊笹が折れたり曲がったり全くしていなかったとか・・・。
これこそまさに軽功と言える妙技ですね。
288
:
Anonymous
:2016/10/17(月) 01:10:32 ID:6.TbRRck0
そのサイト硬気功も軟気功も軽気功もあって面白いね。
『少林寺三十六房』はいまいちホンマかいなみないな練功あったけど、
少林七十二芸をもうちょっとリアルにやってくれれば面白かったのに。
289
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/10/17(月) 12:44:16 ID:03DIzuic0
『少林寺三十六房』は見たことがありません。
少し気になりますが。
七十二芸は今も修行している人は居ますからね。
ただ、少林寺もいろいろと失伝した後に再構築しているという話も聞いたことがあります。
290
:
Anonymous
:2016/10/18(火) 05:01:10 ID:GzLG2u9c0
『少林寺三十六房』は無数にある少林寺ものの中でも名作って言われてるから、見て損はない
291
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/10/18(火) 08:40:35 ID:AY53JUvg0
確かに名前はよく聞きます。
お薦め有難うございます。
292
:
Anonymous
:2016/10/24(月) 03:24:13 ID:6q256bfY0
『伊賀者』もいいよ。短編だからすぐ読み終わるし。
内容の信憑性はともかく、雰囲気的には戦国時代の忍びの姿を
これほどリアルに再現した文章は後にも先にも存在しないと思うほど。
いろんな短編集に収録されてるから、近所の図書館にも必ずあると思う。
293
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/10/26(水) 18:09:11 ID:KYAsx58s0
またまた紹介有難うございます。
また図書館かどこかで探して読んでみたいです。
294
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/11/02(水) 13:59:39 ID:8xjADSBo0
アマゾンで注文してみました。
読んで報告出来るのはまた先の話になると思いますが。
295
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/11/02(水) 14:05:01 ID:8xjADSBo0
注文したのはこの本です。
『戦国の忍び 司馬遼太郎・傑作短編集』
https://www.amazon.co.jp/dp/4569668224
よく一緒に購入されている商品に出てくる他の短編集も気になったのですが
また次回ということで。
296
:
Anonymous
:2016/11/03(木) 13:16:26 ID:PjiRrj/.0
『飛び加藤』が入ってないのは残念だな
297
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/11/03(木) 15:25:52 ID:3VETV4MI0
短編集がいくつかあったので悩んだんですが。
残念ですね。
298
:
Anonymous
:2016/11/11(金) 01:47:07 ID:lv/.om560
果心居士の幻術を買えば大丈夫
299
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2016/11/11(金) 19:27:08 ID:vu1cehbc0
果心居士の幻術も凄く気になってました。
でも、買うのはまた先になるかも。
本届いたんですが、いろいろと忙しくてまだきちんと読めてません。
何気に司馬遼太郎の本を買ったのは初めてかもです。
300
:
Anonymous
:2016/12/20(火) 06:57:19 ID:UZX/UFQc0
以前、気功スレで、インド発祥のヨガは筋を黙って伸ばし、中国の気功は反復動作を何度もやって
ほぐすってことについていろいろ盛り上がったけど、要は気功は動的ストレッチってことか。
運動前にいいってことになるね。
アキレス腱伸ばしは準備運動にならない!?体を温める“動的ストレッチ”で関節・筋肉を滑らかに
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/110700081/112500004/?P=1
「ストレッチには“動的(ダイナミック)ストレッチ”と“静的(スタティック)ストレッチの2種類があります。
一般的にストレッチと言った時、多くの人が行うのは、前屈やアキレス腱伸ばしなど、
ゆっくりと筋肉を引き伸ばす静的ストレッチだと思います」
「静的ストレッチだけでは、筋肉の張りを解消して柔軟性を取り戻すのには十分ではありません。
また、運動前に行う“準備運動”としても、適していません」
「静的ストレッチは、筋肉を伸ばすことで一時的な柔軟性を確保して関節の可動域を広くしますが、
心拍数や体温を上げて心臓の準備をすること、そして滑液を分泌させることにはほとんど役立たないのです」
301
:
Anonymous
:2017/01/03(火) 06:49:08 ID:mn/9WD120
収功、読書の時間は取れるようになった?
302
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2017/01/04(水) 11:01:56 ID:T3JFK7dQ0
皆様、今年も宜しくお願いします。
>>301
ちょっと忙しくておりまして、読めてなくお恥ずかしい・・・。
他の人に勧められて買った本も2冊ほど積読になってます。
長編じゃないのに読めてない言い訳にならないかもしれませんが。
303
:
Anonymous
:2017/01/05(木) 02:06:31 ID:AkDy2/sM0
本に限らないけど、買ってすぐ使うタイミングを逃すとずっと放置になりがちだからね。
本の場合はそんなんで10年単位はざら
それを防ぐコツは、帰り道の電車でとにかくちょっとでも読み始めることだが、Amazonで買うとそれができないから積ん読量が膨大になりがち
304
:
Anonymous
:2017/04/04(火) 14:46:28 ID:kwByUEH20
マスコミが銃剣道で騒いでるけど、またいつものイメージ操作だったのか。。。
http://anond.hatelabo.jp/20170401111105
まあ俺みたいに植芝盛平のファンだった人間からすると、銃剣術ってかなりなじみが
あるからなんとも思わないんだけど、一般の人が聞くと、かなりやばそうな響きがあるんだろうね
305
:
Anonymous
:2017/04/19(水) 06:32:21 ID:wsyNOEUA0
オリンピックの射撃は良くて、銃剣道が軍国主義的ってのも変な話やね
306
:
Anonymous
:2017/06/28(水) 23:16:18 ID:wvPPwHJM0
>>287
『伊賀者』の該当箇所
たとえば、たらいの水を八分まで張る。
その上に藺(い)で編んだムシロをのせて三歳児を歩かせるのだ。
そろり
落ちないように。
むろんはじめは、ムシロをへこませて水だらけになり、そのたびに死ぬほどに打擲される。
忍術は、人間を魔物に変える修法だから、物心もつかぬ三歳のときから始めねばならぬ。
しかしやがては、足の裏から自分の自重をたくみに消してゆく術を覚えてしまう。
この術をぎだんという。どういう文字を当てるのか。
307
:
Anonymous
:2017/06/28(水) 23:19:58 ID:wvPPwHJM0
つぎは、たらいに障子紙三枚をかさねて貼りめぐらし、その上を歩かせる。
水の中に落ちるたびに、上忍は足のむこうずねを打ち、足が腫れ上がるころには、
ふしぎと歩けるようになる。
そのつぎは、水だらいの上に紙一枚を浮かせて、破らぬように歩かせるのだ。
このぎだんの術が備わると、もはや自分の呼吸で自分の肉体を支配できるから、はじめて絶息術をまなぶ。
城の堀の中などで長時間沈んでいなければならないとき、体を水底の石垣にくくりつけ、
自分に当て身をあてて呼吸をとめてしまう。仮死術ともいう。
308
:
Anonymous
:2017/06/28(水) 23:23:58 ID:wvPPwHJM0
どこまで元ネタがあるのか分からんけど、「ぎだん」って名前自体はやっぱり自分で
ひねり出したんじゃない気がする。
ぎだんの術が備わると、もはや自分の呼吸で自分の肉体を支配できるからっていうのも、誰かから
聞いた話っぽい気がする。まあヨガとかかもしれんけど
309
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2017/10/15(日) 11:06:15 ID:iW6snyA60
お久しぶりです。
>>306-308
わざわざ書き出してくださったようで大変恐れ入ります。
純粋に体重のコントロールという感じなんですね。
「ぎだん」という名前もどこから持ってきたのかちょっと見当がつきませんね。
310
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2017/10/15(日) 11:14:22 ID:iW6snyA60
自分が聞いた話は
>>283
のように一歩目から全速力を出せると、水面の上に浮かべた木の板などにも乗れるというものです。
その方法だと、静止すると沈んでしまうような気もします・・・。
でも自分の体重や重心をコントロール出来るようになると静止しても出来るようになるのでしょうか。
>>287
で紹介したような方法もかなり重心をコントール出来ないと出来ませんね。
311
:
Anonymous
:2017/10/22(日) 21:18:59 ID:KE7jrWZg0
>一歩目から全速力を出せると、水面の上に浮かべた木の板などにも乗れるというものです。
そりゃ、水切りの原理と同じっていうか、バジリスクの歩き方と同じで、原理的に当然のような。
312
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2017/10/26(木) 13:03:34 ID:DGrohtfk0
確かに当然と言えば当然なのかもしれませんね。
ただこれも重心を完全にコントロール出来ていないと出来ない気はします。
とにかく実際に軽身功を習った人に聞いた話はそういう話でした。
313
:
Anonymous
:2017/11/25(土) 13:18:14 ID:oazbTM0U0
ここに載ってる写真とか凄いよね。普通の小柄なおばさんが、300kgの米俵を背負ってる。
背負ってるってことは、これからこのまま何kmも歩いて行くってことだろうし。
これがほんのちょっと前までの日本人の体。
現代人がちょっとやそこら練習しても、古人と同じように武術の技ができるわけがない。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/46027
314
:
管理人1★
:2017/11/27(月) 22:15:22 ID:???0
>>313
Twitter側にレスいただきました。
>これはさすがにコンテストだったと聞いたことがあります。
>だとしても凄まじいことにはかわりありません。
>地元の古老は小学校を上がる頃には米俵一俵担いだそうですから、
>昭和初期頃の人間はどうなっていたのか。
315
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2017/12/08(金) 16:40:53 ID:jKYVnyPw0
コンテストというのは自分も聞いたことあります。
それと一俵が軽かったという噂も。
でも、自分も祖父から「小学生か中学生の頃には60キロの米俵を肩に担いでいた」
という話を聞いたことがあります。
昔の人は凄いですね。
316
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2017/12/08(金) 16:44:27 ID:jKYVnyPw0
他に祖父から聞いた話。
・村一番足が速くて小学5年生の時に100m11秒台だった。
・鉄棒で蹴上りや大車輪が簡単に出来た。
・中学生?の頃に剣道を習っていて、カラスがうるさいから竹刀で打ったら命中した。
317
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2017/12/08(金) 16:44:56 ID:jKYVnyPw0
私の祖父の話を書いても仕方ないかもしれませんね・・・。
318
:
Anonymous
:2017/12/08(金) 18:58:00 ID:4FeRWUKo0
いや、そういう話は面白いと思うよ。
319
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2017/12/13(水) 01:13:29 ID:B3PgN/7Y0
そう言って頂けると有難いです。
昔の時代は、米俵が担げないと武術を習いに行っても門前払いされた、とかいう話もありますね。
320
:
収功
◆rpBJLiQIpc
:2017/12/13(水) 01:15:16 ID:B3PgN/7Y0
祖父は電信柱から電信柱の間を目印にして、走る練習をしてたとか言ってました。
学校の帰りなどに走っていたのかもしれませんね。
よくそんな練習でそんなに速く走れるようになるなと思います。
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