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730誌友会版:2019/07/08(月) 12:17:52
822: 復興G :2012/08/11(土) 13:22:36 ID:xKxowNU.

 私も今までの伝道人生の中で、医術の及ばぬガンやその他の難病が、真理の自覚によって快癒した人の体験は、いろいろと目の当たりにしてきました。少し、ご紹介します。

[その1 喉頭ガン治癒の体験] 怒りっぽかった男性のG.H.さんが喉頭ガンと診断され入院した。奥さんと誌友さんたちが一心に祈った。ある日突然、病院の医者、看護師、他の患者さんたち、その他あらゆるものが光かがやいて見え、ただありがたく感謝の気持ちが湧いてきた。すると喉がムズムズしてきたので、洗面所でガーッと何かを吐き出したら、それで完全治癒していた。それ以来、G.H.さんは人が変わったように柔和な笑顔の人になってしまった。

[その2 胃ガンが消えた体験] 相愛会の地区幹部をしていたY.N.さんは、熱心のあまり教区の指導に反撥しいつも文句を言って抵抗していました。
ところが大きな胃ガンが発見され入院。みんなで祈りました。私も病院を訪ねて握手し、激励しました。涙を流して喜ばれ、手術後起ち上がって完全快癒し、生まれかわったように明るく積極的な活動をされるようになりました。それで地域全体、さらには教区全体の雰囲気が変わるほどの影響がありました。この方の手記が出てきましたので、ご紹介します。

  「胃ガンとの戦い」をやめて
  神様の大いなる導きの中で
                  Y. N.
 私は、講師の「既に癒されていますよ」の慈悲深い言葉で、胃癌との戦いをやめました。神様に全てを託すことが出来ました。教区の練成会に、一言御礼をと思い、参加しました。涙がとめどもなく流れ、御礼の言葉も出ず、ただ講師の手を握りしめておりました。多くの方に祈っていただき、「人間は神の子なんだ。病気は私の業が消えていく姿なんだ。」と自覚することが出来ました。
 この喜びを多くの方に伝えねばと自然に思えるようになりました。私が喜びをもって行動すれば、まわりも変わってきます。心強い仲間が一緒に立ち上がるではありませんか。
「私が○○会場で体験談を発表します。是非来て下さい。」と、以前だと恥ずかしくて言えなかった事が、今では堂々と自信を持ってお誘い出来ます。
 生かされている自分が今ここに居る。それだけでありがたい。神様の御心のごとく生きてまいります。

     〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

上記は成功体験ですが、講師の中には、ガンになってもひた隠しにかくして、薬や医療に頼らずに治すと頑張りながら、早く亡くなってしまわれた方もありました。
「薬に頼らない」という形だけにとらわれて無理をしてはいけないと思います。頑張って闘うのでなく、感謝感謝で生きることが肝心だと思われます。

>>817: トキ様

>> 普段、何気なく生活をしている私達ですが、いったん、ガンであるとか、余命幾ばくと言われると、初めて生命の
意味を考えます。でも、地上で限られた命であるのはガンであろうと、なかろうと同じ。だとすれば、私達は生きている
今を喜び、感謝すべきなんでしょう。

その通りですね。ありがとうございます。


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