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非武装信仰板

89さくら:2013/04/18(木) 18:23:17
>>85
監督

清超先生の体験談のご紹介は、
ああ、この方は、こんなふうに神と出会ったのか…と、どれも温かい視線を感じますね、
お懐かしいです。

強盗の話って、「レ・ミゼラブル」みたいですね。

そういえば、そんな話で、生長の家の講師の方の車が盗まれた体験を、実際聞いたのを思い出しました。
その講師がある日、鍵つけてちょっと買い物して帰ろうとしたら、自分の乗ってきた車がない。
…で、ふつうの人は、すぐ、警察に届けますよね?
でもこの講師は、黙って電車か何かで帰ったんです。

当然、うちの人が怒ったら、
「必要な人が使ったんだからそれでいいんだよ、その人も神の子だからまた自分に必要なものは、戻ってくるから大丈夫だ。」といって、ただ、ただ祈ってる。
…さすがに生長の家を知ってる家族もが、一週間二週間戻らないので、焦って、盗難届けを警察に届けました。
(その時、この家族の方は、わたしにも、いくら生長の家やってるからって、バカだよね!と怒ってました、笑。)

結論いえば、車は、一ヶ月後くらいに、なんと、もとあった場所に戻ってたんです。
講師は、その間、疑いもしないし、盗った人の愚痴さえいわないのが、…ほんもののアホだな〜と、感心しました、笑。
この講師の祈りの体験は、他にも面白い話がたくさんありました。

…わたしは、こんな風にアホになっえ委ねるまでが、我で右往左往してしまいますよ、
で、もう、自分の力ではダメでした、ごめんなさい、神様、、
…ってなるまで、アホになりきれないんですけどね、。

でも、わたしが活動するきっかけになったのは、活動の先輩の祈りが、素晴らしかったからでしたね。

…東日本大震災のとき、ボランティアに来てる若者がたくさんいましたが、
その人たちは、「日本国の実相顕現」とか「天皇国日本」などとは普段考えもしない人たちだとおもうんですけど、
でもやっぱり「こんな時こそ、日本のために何かやらなくちゃ」という気概があり、
それも、立派な「愛国心」の発露だと思ったんです。
具体的なアイデアや行動にも優れている若い人がたくさんいて、学ぶことも多くありますし。

その時、生長の家の仲間と話したのは、では生長の家はなにができるか、なにが違うかといえば、
「本当の祈り」ができるということだということでした。

人間神の子、生き通し、完全円満な実相の世界がある…、
そういう祈りをできるのは、生長の家だけだと、確認し合いました。

やっぱり、生長の家の祈りは素晴らしいですね。

またお願いします。





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