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非武装信仰板

1681神の子様:2019/04/26(金) 17:56:14
104: ぼるぼ :2011/09/15(木) 18:30:34 ID:M0AaoEgg
101: 商人 :2011/09/15(木) 12:31:04 ID:TCt66b8E
あなたの人生に”もっと光を”

春、新芽が萌え出で小鳥が囀り、あらゆるものが生命の歓喜にあふれます。
 灼熱のなかに生命が躍動する夏。黄金の秋、人々は頬を紅にそめて豊穣たのしみます。
そして冬、すべてのものは身の装いを厳かにして春に備えます・・・・・
本書は天地に万物がめぐるように、一年三百六十五日をそれぞれ一章ずつに、
日記風に綴じられた光明生活の道しるべです。
自然の恵みそのもののように、あなたの一日が著者の愛と祈りで満たされ、
一章読む毎に希望がわき、勇気凛々ふるいたたされます。
この書はあなたの人生に「もっと光を」献げる魂のささげものとなるでしょう。

世間の日暦には「さんりんぼう」とか「仏滅」とか「八方ふさがり」とか色々
不快な、人間の不幸を連想せしめるような毎日の予言的な語句を、毎日毎日の日付の下に
書いたものがあるが、それが若しか当れば、それはかかる下らない日暦を
読んで自分が「不幸来る」と信ずるところの自身の信念の力によるのである。
吾吾の団体では信念の力が不幸を幸福に変ずることを実証している。
神の造りたまうた「毎日」には三隣亡や仏滅など縁起の悪い日取は一日だってあり得ないのである。
朝起きたとき「今日必ず善きこと来る」と念ずることによって、その日は
必ず善き日と化すのである。

光明道中記を読んでいい文言だなって改めて感動しました。

商人

>>101
>>102
商人殿、訊け殿、横あいからすいません、つい共鳴するものがあって書き込みます。

草木の新芽に感動する純真な生命信仰は、子供の頃に、神を感じた原体験でありました。

わが人生を振り返ると、生長の家によって生命の正道に立ち返るまでの10代から20代における彷徨の時代がありました。

29歳の時に飛田給の錬成会に参加したのを転機として、谷口雅春先生に本格的に出会ったのでありました。

訊け氏が夢中になってブログで書くような調子で、当時のぼくは雅春先生の本を片っ端から全部購入して、全力で批判したり感動したりしつつ精読し心読し、道場で朝晩神想觀と聖経読誦を365日一日も欠かさずやりました。

今は最早信仰の熱中期は終わりましたが、雅春先生は我が人生の最良の師であるという実感があります。

雅春先生は、古今東西の先哲偉人の一人であり、特に独自に珍説異説を唱えた訳ではありません。

釈迦やキリストもその優れた弟子達も同じ真理を悟り、語り、書き残しているのをたくさん読んで知っています。

その真理は、なんと子供にでも感得できるものであるということも、生命に対する感動という原体験を思い出しながら、認識した次第です。

真理は言葉を超え、理論を超え、伝わるものである。信仰によって、人間は幸福になる。

感謝、合掌。


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