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男性専科 板
668
:
解説者
:2013/05/07(火) 10:14:14
訊け様
>>659
〜
>>667
実に興味深く拝読させていただきました。
“皇軍”とは程遠い姿があったのですね。考えさせられます。
>この傾向は日露戦争における旅順の無駄な突撃の繰り返しから…毎年毎年繰り返される「春闘」まで一貫し、戦後の典型的同一例をあげれば「60年安保」で、これは、同一方法・同一方向へとただデモの数を増すという繰り返し的拡大にのみ終始し、その極限で一挙に崩壊している。
>あれが日本軍なら、五十万をおくってだめなら百万を送り、百万を送ってだめなら二百万をおくる。そして極限まで来て自滅するとき「やるだけのことはやった、思い残すことはない」と言うのであろう。
今でも日本人にはこういった気質がありますね。
「やるだけのことはやった」と言われれば、そこで思考停止してしまう。
生長の家の組織もそうでした。
自ら掲げた目標を達成できなかったとき、
「やるだけのことはやった」と。
ずっと私は違和感を覚えていました。
やるだけのことをやったのなら、目標は達成しているはずだ、と。
それを指摘すると、「じゃ、お前がやってみろ」と、なるわけです。
そういうことじゃない。
なぜ失敗したのかを明確に分析して、次回につなげないことには
今回の失敗は本当に「無駄」になってしまうわけです。
生長の家が凋落した原因の一つがそこかもしれません。
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