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会議室|ふるやの森

975名無しさん:2012/07/28(土) 00:45:24 ID:/rnnFo1IO
皆さんの中には、「UFO」の真実が公開されても、別に大した問題ではないのではと考えている人もいるかもしれませんが、本当は大問題なのです。
例えば、現在地球の経済は、「石油」、「石炭」、「金」、「ダイヤモンド」、「天然ガス」などの資源を軸に回っており、これらを牛耳っている国際金融財閥などが、世界の覇権を握っています。
他の惑星などに、これらの資源がもし、無限にあることが分かったらどうなるでしょうか? これらの値打ちが、無価値になってしまうのではないでしょうか?
また、宗教や政治などにも影響がでてくるでしょうし、保守的な学問も大幅な変更を迫られるでしょう。なによりも人々に与える不安は、相当なものだと思われます。こういう配慮から、「隠蔽工作」はされているのだと、私は考えています。
1993年、正月頃。長野県軽井沢市近辺。
友人とドライブしていました。そして彼も「コンタクティ」だったので、二人で「UFO」を呼んでみようという話になりました。そして、車を止めて、夜空に向かって、念じてみました。
すると、その後、30分ぐらい走っていると、私たちの車の上に、巨大な宇宙船が現れました。全長2〜3キロはありそうな、母船(マザーシップ)でした。
「ヤッホー! ようこそ地球へ、宇宙連合の皆さん! イヤッホー!」
私だけはしゃいでいました。
「呼ばなきゃよかったー。呼ばなきゃよかったー。」
友人は、真っ青になり、ガタガタ震えていました。
その日から、調子にのった私は、もっと「UFO」をたくさん呼んでやろうと思い、いろいろな場所で、コンタクトを試みました。
ある日、自分の魂の声に従って、車を走らせていくと、青森県の「十和田湖」に着きました。そして夜、いつものように「UFO」を呼んでいると、どこからともなく、真っ黒な車が現れました。そしてずーと尾行してきました。気味が悪くなったので、逃げました。そして、あるホテルの駐車場に逃げ込んだ時、ライトでその車内が見えました。やはり、全身黒ずくめ、サングラスの男達が乗っていました。




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