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会議室|ふるやの森
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「利己」と「利他」は相反しますので、ちっきり分けることが出来ます。
しかし、「利己な人」「利他な人」と言うように人としては分けられない、
というのが現実だろうと思います。
最も「利己的な人」と言えるのは、幼い子供であって、それは誰しもがそういった時期があり、
人が最初に遭遇する社会である幼稚園や小学校で揉まれながら、成長していく段階で
社会性を身につけていく。その過程で「利己的」なだけでは生きられない、自分は生かされている、
といった気づきを得ていく。
>我々はより良い利他を共同で目指せる仲間であるといえます。
「利他を目指す」ということは、「出発点は利己」であり、「利己→利他」これが
人としての成長なんだ、というのは、現代人としては共通認識になっていると思います。
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