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会議室|ふるやの森
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救世主がどーのとか大川氏の9次元があーでスペースファミリーがどーでアセンションがアレで横浜アリーナがソレになってベガ星のコレがUFOでどうした、
みたいな諸々にツッコミを入れたいところだけれど、長くなりそうなんでまた別の機会にするとして。
書くのはふるやの森の件。
古谷氏は確信犯としか思えないな。自分の行為が何をもたらしているかを把握している。
把握しているからネコ星人を転載しない。何を選択するかは個人の自由だみたいなことを繰り返し言うのは罪滅ぼし代わりでしょう。
端的に表現すれば、自分の目的達成の手段として利用している。失敗したら次を探し、成功したら万々歳。
それで問題が起きようと大事の前の小事で、ファーストコンタクトが実行されればそんな問題なんて全て丸く収まるという結論を出した、といったところ。
でも、それは善でもなく、悪でもなく、偽善ですらない。ただ、答えを相手に丸投げして自分で考える事を放棄しているだけといっていいね。
目的のために手段を選ばすと考えて選択した手段は目的を捨てること、といった風。
それだけなら、また一から始めればよいけれど、自己矛盾を日夜大量生産しているものだから、自ら作り出す苦労が絶えない茨の道をザクザクと怪我しながら全力疾走している状態。
ファーストコンタクトで問題が全て解決するならチャネリング情報源も苦労はしない。
例えば、適当な誘導催眠で個人に有害な信条を矯正しまくって、個別の進捗具合に応じて徐々に催眠を解いていく。
コンタクトの舞台が揃いだした頃を見計らって、それらしいアセンションもオプションにして、さも現生人類が自力で解決しました、てなのを演出すれば事は済む。
でも、そんな本末転倒なことはしない。そんな行動は、チャネリングメッセージと矛盾してさえいる。
それに、情報を小出しにしかできないチャネリングなんてまどろっこしい手法なんかを伝達手段として頑なに採用している意味がまったくない。
オカルトから教訓を得るのが嫌なら、過去の歴史からでも似た事象はある。
かつて『二・二六事件』が何を目指そうとして行動を起こし、何を間違って失敗したのか。
先人達の体を張って残してくれた教訓が何だったのか、古谷氏は真剣に考えないと。
がむしゃらなのはよいとしても、自己矛盾の大量生産くらいは何とかしたほうがよいだろうに。
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