したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

夢日記と思想と独り言 その1

75名無しさん:2013/11/06(水) 12:23:25
最近になり、毎日が上がったり、下がったり予想、予測不能な状態で自分自身がよくわからなくなって来た。

そこで、ここに於いて話す事の必要性をいたく感じ、今茲に書いている。横になって、もう24h位おきている、それでねむりたいのではあるが、話を公にする事は、必要なようで、何故とは思うが、ただ独り言をする、それだけではおさまらない状態なのである。で、それが何になるかは定かではないが、この太陽中にはもうダウンで、外へは一歩も出たくないので、こうして何とか気持ちをしづめたいと願うのである。

私は普段人と対話する事がなく、人の言葉にふり回され易いので、自分の気持ちを整理して、安心出来たらと、願うのである。ただ、話は切りがないのも、事実であるから、短めに出来るだけ無駄なく進めたら、いいのではないかと思う処ではある。


少し振り回ってみると、今日の一日は結果的には有意義であったが、自分自身を客観的に見ると、痛々しい気もする。それはいつもの事である。私は何でも、外から眺める事を好むので、我ながら、なかなか変化のない自分の質について、やっぱり変わりたい、と云う気持ちはある。しかし、今必要なのは、語る事の様だ。

私はあまり、「神様」というのを好まないが、一見形が整い始めた最近になって、北東へ向け、昔見かけた雁に「神様」におうかがいする気持ちで、話をしてみた。

今回の一連は、この「神様」に対して、話をしてみようかと思うのである、ありきたりに、自由であると自分の命を自由に扱う事の権利であるとかを、考えて来た。しかし、何かどつぼにはまって、人のアドバイスに耳をかたむける事は出来るが、心、意はみずからただしてゆかねばならないと思うのである。それで仮に「神様」なるものを設定し、おうかがいしてみたのである。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板