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夢日記と思想と独り言 その1
72
:
名無しさん
:2013/10/16(水) 02:06:30
艮
いまあらためて、かんがえてみると、このいちれんの、さぎょうが、たしかに、あんていして、すすむこと、さすれば、だいさんしゃにたいしての、どくはきも、おちつくであろうと、おもうのである。
なぜなら、わたしは、ことばに、かんかを、うけやすい。だから、こそ、あのみやがたった、しぜんと。ともいえる。だから、かんかをうけやすいからこそ、そこへと、いたった、といえる。
しかし、せいぎょする、のうりょく、ほうほうが、ぷろせすが、さだまれば、うるさいいぬの、とおぼえも、しぜんと、おさまるであろう。ただ、だからといって、じぶんは、つみという、つみはあらじと、くうずる、ことが、かのうな、こころが、ひろいじんぶつ、ではない。うらみは、うらみとして、たずさえて、こころを、ゆりさぬこと、ほねにてっする、べきではある。
いまのせいかつは、しゃかいとして、しゅうきょうだんたい、というか、ひほうの、せいぎを、しゅちょうする、だんたいに、かたむいている。あいてらに、ふつうは、とか、わかいおんな、のむじゃきな、えがおすら、みじかな、しゃかいとして、おしつけられて、あがいている、じょうたいである。
しかし、しゃかいぜんたい、そしき、そうたい、としては、りょうしんてきな、ものであり、また、ほかの、しゅうきょうほうじんと、ひかくすると、たしかに、うつわとしては、おおきく、かつどうは、たしゅうに、ほしゅてきな、そうしきぶっきょうと、くらべれば、ひょうかにあたいする。
だから、じぶんが、たいしゅうと、おなじような、しあわせを、うることが、できなくとも、わたしのような、しゅうきょうという、ことばを、ななめに、ながめていた、ものにとっては、これからの、いや、かつてのじぶんに、せっするように、あいては、あいてのかちを、きっと、そのばで、みつけるであろう。このかつどうは、じぶんにとっては、おおぜいのひとと、ちかずくための、ものであり、きっと、なかには、わたしいじょうに、ひほうのせいぎを、かつようする、ことのできる、ひとがいるはずである。
ろんずれば、かきゅうをなし、たがえば、こちょにおつ。ちゅうとはんぱなことは、たとえ、みじかなひとにも、くちには、しないことである。おてらに、きていただきたい、それをつたえる。
そのうえで、わたしは、せんげつは、ほとんど、さんけいはして、いなかったが、ひとりで、つとめは、する。これと、げしゅ、おおきな、ぎょうじへの、さんか、このみっつを、ちゅうしんとするが、おこう、など、わたしは、じぶんのこえを、おさえることが、できないので、おくれていく、ことである。
せんじつの、はんの、がいとうの、かつどうは、つきに、いちどとかは、いいが、しょうだいかいは、いかない、さんかしない、そのぶんは、さんもんなりでの、げしゅにて、はたす。それがいいであろう。
わたしは、おおぜいのなかでは、きいている、だけでいい。ただ、ひとりのときは、しっかり、つとめて、おくことだ。これは、じぶんのいのちにかかわる。だから、しっかり、こころに、とめておく。
そして、きいろだが、ボスティングでもよいだろうが、いまは、しばらくは、かさならないばしょをうえらび、じみちに、つづけていく。とりわけ、おてらには、さいきん、よくあしを、はこんでいるから、二回ぐらいは、にいろだ。
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