レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
業務連絡 4
-
たてました。
自分がメンバーだと思う人のための連絡用のスレッドです。
-
漏を尽くす。「漏尽」の入り口が見えたからには着実に
入り口にたどり着くことが大切ですね。そして開門を求
め、入門し、入市しなければなりますまい。
2024年の締めの日ですが、今日になってようやく入
り口にたどり着いたような気もします。
前進、また前進ですね。
それでは皆様も今年一年お付き合い下さいまして本当に
ありがとうございました。どうぞよいお年をお迎え下さ
い。
失礼いたします。
-
アラサーさんみんな愛してるよ愛してるよ愛してるよ心の底から愛してるよ
ずっと一緒にいてくれてありがとう大好き
どうしたらいいの助けて
-
新年おめでとうございます。
新しい一年が始まりました。
今年は初日の出を、と思っていたのですが寝過ごしまし
た。でも初詣はちゃんと今日、元日にお参りできたので、
褒めて。
新しい一年は新しい体験であり、それが例え例年と変わ
り映えのしない体験のように見えたとしても、実は何か
が生長したうえでの体験であり、また何かが退化したう
えでの体験でもあります。
ですからどんなに代わり映えしなかったとしても、それ
はやはり新しい体験であることには間違いありません。
そして新しい体験は魂にとって本当に価値あるものだと
思います。
-
しかし魂にとって、あまりにも進んでいるのか退いてい
るのかと首をかしげるような事態が長く続くと本当に辟
易(へきえき)としてしまいます。まぁそれは人類の文
明のありようがそんな調子でして、進歩しているようで
もあり、退歩しているようでもあり、私達には発展する
人類の未来が見えているのか、それとも文明崩壊の未来
が迫っているのか、判断に迷うところです。
しかしここで崩壊させてしまうと本当に困ったことにな
ってしまうので、様々な世界の多くの方々の努力もあっ
て、巨艦地球号は回頭中である、と言えるのではないで
しょうか。
-
いわゆるアセンションてやつですね。
本当にアセンションは進行してるんかよ?と疑問をお持
ちの方もいらっしゃるとは思いますが、もちろん進行し
てます。
だってだってだって、もしアセンションが進行してなか
ったら、とっくに核戦争の一つや二つおっぱじまってい
て、富士山や阿蘇山が噴火して、東海地震や首都直下や
南海地震で揺れ動いてて、巨大隕石の一つや二つぶっ飛
び込んで大津波になって、それこそ人口三分の一、なぁ
ーんて事態になってたはずじゃありませんか。
あちこちにちゃんと予言がありますからね。
-
え?それは今年の7月の話なんですか?
いや、来年になったら実はそれは間違いで2026年が
本当の予言の日だったんだ、って誰かが言い出すと思い
ますよ。
まぁ地震や噴火や隕石は諸霊諸兄諸姉の努力でなんとか
なるし乗り越えられるとしても、本当にやばいのは核戦
争です。こればかりは現実の生きた人間が相手なので。
各地で起こっている侵略戦争は許してはなりませんし核
を使わせてはなりません。また新たな侵略は起こさせて
はなりません。
-
核を使わせてはならない、とはどういうことでしょう。
声高に「核を使うな」と叫び続けることでしょうか?
それとも地道に「核は使ってはならない」と伝え続ける
ことでしょうか?
人間は忘れやすいのでもちろんそれも大切なのですが、
使わせないし使えないようにする実際的な努力が無けれ
ば叫びも伝えも何の意味もありません。
実際的な努力とは、外交的・経済的な枠組みの中で侵略
したり核を使うとドツボにはまる、という仕組みと実績
を作り上げることです。
-
もう一つは核を使おうとしても確実に未然に打ち落とし
てしまう能力を獲得して核戦力を封じ込めることです。
更に言えば、いま北朝鮮は核ミサイル潜水艦の建造をも
くろんでいるのですが、核ミサイルを積んだ潜水艦を全
て監視して、良からぬ動きがあれば阻止してしまう能力
を獲得する必要があります。
能力無くして吠えても歌っても、意志を持つ者に対して
は何も響かないからです。
さてそういう点では本邦(ほんぽう)の防衛政策はやる
べき事を着実に実行に移していると評価できます。
-
アメリカと共同開発した最新の弾道弾迎撃ミサイルは高
い精度で核ミサイルを打ち落とすことが可能なようです。
また最近急に名前を聞くようになった極超音速滑空兵器
のような、ICBM以外の新しい核ミサイルについても、米
国と共同で迎撃手段を開発中です。こうした防衛政策の
意義についてはあまりにも語られることが無いのであき
れるのですが、これらは核戦争を防ぐ最後の砦なんです
ね。
そしてもちろんこうした核防衛の動き自体も、アセンシ
ョンを進める重要な枠組みの一つであると私は思います。
-
そうした核戦争の抑止とか、環境破壊に対する取り組み
等の国家レベルでのアセンションの動きはさておき、私
達1人1人もまたアセンションに大きな役割を求められ
ているし、1人1人にしか果たせない役割がある、と言
えます。
それは私達個々の意識の浄化と拡大なのです。
まぁこれこそがアセンションの本質と言えるのではない
でしょうか?
様々な価値観や意見やがごった煮のようになって、真実
が少しも分からないこの三次元世界物質世界。そこにお
いて己の真実を見いだすこと、それはそれはかつて法華
経に説かれた蓮の華の悟りそのものですね。
-
つまり私達1人1人が真実という心の納得を得る時、即
ちアセンションすべき時がやってきた、今年はそういう
年なのではないでしょうか。
さてそういうわけで>899氏も日々心の納得を得るべ
く奮闘中とは思うのですが、ちょっと行き詰まっている
のでしょうか?
899氏、貴方を助けるのはもちろん内在する貴方の知
恵そのものなのですが、人は他者とのエネルギーの交流
(受想行識)によって魂の根を伸ばし葉を広げ幹を太く
し果実を結ぶものです。私と対話というエネルギーの交
流をしてみませんか?
-
こんにちは。
899氏のお返事を待つ間、昨年のQ and Aの続きを報
告してゆきたいと思います。
なお、私の質問もそれに対する答えも、皆さんと余り関
わりのない特別な世界の話と思われるかも知れません。
しかしそれは大きく間違っています。私が体験したり直
面していることは、いずれ多くの読者の皆さんも体験し
たり対応を迫られることだったりするはずです。
私はそれを皆さんより少しだけ早く体験しているに過ぎ
ません。
-
ですから予備知識として、あるいは参考にすべき体験談
として、そんなこともあるんだと読んで頂けたらうれし
いかなと思います。
さて、Q2のアンサーまで進んだところでした。ところで
いま、過去ログを確認してみますと、今回Wifi機器の故
障の原因について霊能師さんに確認を取ることを忘れて
おりました。次回の霊能師さんとの面会時のQ and Aに
持ち越しですね。
さて、Q3は気になっていた眷属についてです。私の認識
では5種族10体の眷属を確認しております。そこで私
に眷属はついているのか、何体いるのかを聞いてみまし
た。
-
A3はなんと20体いる、というのです。動物園状態です
ね。かつて「修行中」さんが確認して下さったときか
ら比べると、随分増えているようです。
そこで私が確認している種族、狐狸狼虎龍は本当にい
るのかどうか聞いてみると、それはそれぞれいるのだ
けれども面白いことを言っていました。
一つは狼について。それはある条件を満たすと進化し
て狼になる種族なのだそうです。一体それって何だろ
う?では現在はどんな種族なんだろうというとそれは
どうもよく分からないようなのです。
-
人間が満月の光を浴びて狼に変身する、というのとは違
うみたいだし、鯉が滝を登って龍に変身する話はありま
すが、動物が狼に変身する、という話は聞いたことがあ
りません。一体何なんだろう?となってしまいました。
が、まぁいいか。ではまだいまは狼に進化できていない
のかな?そこは聞きそびれました。
二つ目は、龍がいるのだけど、今年の節分に私から離れ
るかもしれない、ということです。おやまぁなんとなく
見限られたみたいで寂しいね、と思っているとどうやら
そういうことではないようです。
-
いま私の所にいる龍が節分に離れる場合は、交代して別
な龍がやってくるのだそうです。ローテーションかよ、
って感じですね。
龍の存在に気づいたのは最近眷属が気になり始めてから
のことなのですが、そのとき龍のエネルギーを測ってみ
るととても小さかったのです。そこでこれはいけないと
思って、意識の融合を使ってエネルギー供給を行ってみ
たのですが、数値上ではこれが大変上手くいっているよ
うです。
これがきっかけでいまは意識エネルギーの送信方法を粒
子送信、光送信の概念から融合送信の概念に変更したの
です。
-
この概念によってエネルギーの送信ロスを大幅に抑えて
効率的なエネルギー送信が出来るようになりました。
ただし、意識の融合についてはこれ以上書くことは出来
ません。いまも日々模索中だからです。
さてその結果、イメージの中ですっかり弱々しくなって
しまって、龍ではなくてほぼ白蛇に変化していて、白い
蛇のウロコがキモいなぁ、と感じていた白龍さんと黒龍
さんも龍のイメージに戻ったようです。
さてこうして考えて見るとローテーションではなくて幼
龍の育成をしているのかもしれません。
-
で、きちんと成龍に生長できたら交代で別の幼龍が派遣
されてくる、って感じなんですかね。でも時間的に今回
の節分までに成長に必要な十分なエネルギー量の供給は
困難な気がします。次回に持ち越しになりそうです。
さて、ここで一種族雌雄二体ずつですよね?と念押しし
てみました。
すると霊能師さんはハッとして気がついたようです。
「そうか、二体ずつでエネルギーは安定するんですね」
霊能師さんには現在狐と蛇の眷属がいます。最初は一体
ずつだったのですが奇妙な経緯で2体ずつに増えてしま
ったのです。
-
狐の眷属が2体になった経緯は以前書いたと思います。
顧客のご自宅の霊的異変を解決するために、九尾の狐
を祀る神社にお願いして狐を一匹お借りしたのです。
ところがその狐が居着いて神社の神様から面倒を見る
ようにお達しがあり眷属となっているのです。しかも
九尾の神社の途中で立ち寄った神社からもいつの間に
か一匹の狐が勝手についてきて二匹の狐が眷属となっ
ています。
蛇の眷属の方はもっと奇妙な成り行きです。それはも
ともと彼女の顧客の女性に憑依していた蛇だったので
した。
-
彼女自身は憑依した動物霊を払う力が無いのでいつもは
お祓い専門の霊能者を紹介して払ってもらっておりまし
た。ところが最近その霊能者さんがお年のせいなのか、
引っ越しして頼める方がいなくなってしまったのです。
そこで苦肉の策で蛇霊を自分の体に移して憑依させて、
蛇神様を祀っている神社の神様に回収して頂こうと考え
たのです。そこでまず蛇神様(蛇を支配・訓練している
神霊でしょうね)を祀っている神社と通信して、そちら
の管轄の蛇ですか?と確認を取ったようです。
-
すると神社の神様から返事が有り、「そうだ」とのこと
です。そこで「いまからこの蛇を私の体に憑依させます
けれど、そちらで回収していただけますか」とお願いし
たところ了解を得たので顧客の憑依動物霊を一旦彼女の
体に憑依させたそうなのです。
ところが自分の体に憑依させたこの蛇が「頼みます、ど
うか私をこのままここにおらせて下さい」と必死に懇願
するのだそうです。
そこで今すぐ神社で回収してもらうのは控えていたのだ
そうです。
-
ところがなんとすぐにまた同じ顧客の方がやってきます。
そして「この憑依している蛇をとって下さい」と頼むの
だそうです。この顧客の方は憑依しているかどうか、そ
れが何なのかは分かるらしいのですが、取った直後にま
た前と同じような蛇に憑依されてしまったようなのです。
霊能師さんもあきれたりうんざりしたと思うのですが、
再び蛇神様の神社と通信します。するとやはりこの蛇も
同じ蛇神様の管轄だと分かりました。そこであとで蛇神
様に回収してもらおうと取りあえず二体の蛇を自分の体
に憑依させる羽目になってしまいました。
-
さてそこで蛇神様に回収をお願いしようと思うとなんと
蛇神様からお達しがありました。
「この二体の蛇は眷属としてそちらで面倒をみなさい」
あれ?どういうこと?
要は神様から蛇二体の教育訓練係を仰せつかったわけで
す。そこで二体の蛇も二体の狐も、霊能師さんの仕事を
手伝いながら様々な事を学び体験を積み善根を積んでゆ
くという修行に出された、ということも出来るでしょう。
霊能師さんからすればこうして眷属として動物霊を預か
って使役する、という新たな経験を積む段階に至ったと
いうことですね。
-
もちろん狐の方も、神社から「そちらで面倒見よ」とお
達しがあったそうなのですよ。
こうして霊能師さんは二種族二体ずつ、合計四体の眷属
の主人となったわけなのですが、どうして二体ずつにな
っちゃったのだろうと疑問に感じていたようなのです。
そしてその原因がわかったというわけです。エネルギー
的に安定する、言い換えると意識が安定するわけです。
私達でもひとりぼっちでは辛いですからね。動物霊でも
それは同じで、意識が安定するには二人称の存在、つま
り相棒が必要だということです。
-
さっき気がついたのですが、正月早々蛇の話では気分悪
い人も居るかしら……と気にしておりました。しかしよ
く考えると今年は巳年、蛇の年なんですね。だからまぁ
タイムリーだから良しとしておきましょう。
Q3のQ and Aは以上でした。
では今日は失礼します。
-
おはようございます。
まず899氏に申し上げます。
現在まだ貴方とエネルギーがつながっておりません。従
って今の状態では私が出来ることは殆ど無くて、貴方様
のお返事待ちの状態です。
エネルギーを繋ぐためには貴方の方から私宛のメッセー
ジを送るか、あるいは私からのメッセージに返事を返す
必要があります。私からのメッセージとは、この投稿、
または >908 の私の投稿への返事が必要になります。
-
>899 の貴方様の投稿は、誰かに向けたという意志がな
くて、漠然とみんなに向けた、あるいはなんとなく誰か
に向けた言葉となっています。従ってこのままではエネ
ルギーを繋ぐことが難しく、例えば貴方についてリーデ
ィングすることも現状では困難になっております。
私に対して意識を向ける、あるいは意識を向けた言葉を
発する事によってエネルギーがつながってきます。
なのでお返事をお待ちしております。
-
さて昨日は霊能師さんへの質問3についての回答をご紹
介しましたが、抜けがありました。追加します。
眷属は二体の単位で安定するのですが、この二体は雄雄、
もしくは雌雌の場合も雌雄の場合もあるそうです。しか
しながら眷属との調和が進んでくると組み合わせが変わ
って雌雄で安定するようです。
さて今回の私の能力向上に関してやはり体の方がついて
いってなかったようでこの間あまり活動できずに寝てば
かりいました。ここ数日でようやく安定してきたようで
す。今日はこれから仕事なので今日はここまでで失礼し
ます。
-
こんにちは。
今日も少しだけになります。Q and Aの続きです。
Q4・○○○○人で意識の共鳴することで大きなエネル
ギーを生み出せるのではないか?
A3・考え方、及び方法はOKである。
これについてはまだ研究中なので詳しいことは控えさせ
て頂きます。ただ私が興味を持っているのは、エネルギ
ーの循環も大切なのですが、エネルギーの発生はどうし
たらよいのか、という点に根本的な興味を持っておりま
す。
-
Q5・私の2300年以上前の過去世は?
A5・2300年以上の過去世は無い。2300年前が
人間としての最初の肉体。
ということで、私の通信での探究と同じ結果を霊能師さ
んから得ました。
さらに、最初に肉体を持った人生では、「厳しい修行を
やり続けた人生だった。」「そこまでやると死んでしま
うというような修行を繰り返した」「(修行によって)
人を救いたいという気持ちだった」ということでした。
修行と言われるとそういえば思い当たることがあります。
-
私は小さいときから自分を鍛えなければという気持ちが
強かったのです。それで例えば寒さに鍛えると言う考え
で小学生のことから冬は下着と上着の二枚で通すことが
多かったのです。学生服の下は直接下着だったりしまし
た。
今でも下着と中着と上着の三枚を着てまして、まぁ四国
だから冬でもこれで過ごせるのですが、私の部屋はコタ
ツ以外は暖房が無くて大体窓は開けたままの生活なので
余りに冷えて背中が痛くなるとこの上にもう一枚、ジャ
ンパーみたいなのを着ます。
-
家族からは色々言われるのですが面倒くさいのでこんな
生活を続けています。これも過去世から持ち越した習性
・習慣なのかも知れません。
ところが霊能師さんと会ったその後、さらに通信をして
いると、どうもこの最初に肉体を持った2300年前よりも
2、300年前から何度か生まれてはいるようなのです。
しかしどれも幼少時代に早死にしているようです。
これは肉体に慣れる訓練をしていたのかも知れませんし、
訓練と言うよりそもそも人間として生まれたかったのだ
けれども、上手くいかなくて試行錯誤していたのかもし
れません。
-
いきなり肉体を持つというのもいろいろ難しいのかもし
れないですね。
それにしてももう一つ疑問なのは、魂が生まれたのがも
っとずっと昔なら、それまで転生輪廻しないで何をして
たのか、というのがちょっと気になります。
そもそもどうやったら魂が生まれるのか、という考察は
以前少しやりかけて中途になっておりますがこれはまた
機会を見て続きをやります。
では時間ですので今日はこれで失礼します。
-
こんにちは。
最近日曜日は朝から仕事の予定になっているので、9時
半に出かけたのですが、行く前から何となく違和感を感
じておりました。行ってみるとやはりというか、生徒が
以前の時間割である17時半のつもりで日曜日の部活に出
かけていたことがわかりました。
最近こうした勘がよく働くようになったなと感じていま
す。今のところ意識の浄化は昨年12月頃から全然進んで
いません。ですから浄化済みの意識の窓は59/365日分
しか開いていません。それでもこうした勘が働くなどの
効果があるようです。
-
これは59日分の意識の窓が開く前からどのような変化が
起こりうるのか、通信で確認していた通りの変化なので
す。
そして過去の意識の浄化がもっと進んで浄化された領域
が増えるほど、だんだんと霊能力的な力が明瞭に発揮さ
れてくるようです。
最近私の意識の浄化が進んでいないのは、送信能力が一
気に増えてしまったためになんだか疲れた気がしてしま
って毎日昼間に寝る時間が増えたのと、浄化の時間を過
去の意識の浄化よりも過去の肉体の浄化の方に振ってバ
ランスを取っているためです。
-
さて899氏にご連絡します。
私の下位意識との通信によれば、すでに現在貴方とはエ
ネルギーがつながっている状態のようです。
しかし残念ながら情報がつながっておりませんために、
私が具体的に何をどうしてよいのか、貴方がどうして欲
しいのかがわかりません。
もう暫く待ってみますが、もし貴方が投稿することが難
しい状態ならまた何か方法がないか考えてみます。
では本日は仕事ですのでこれで失礼します。
-
こんにちは。
昨年から心の重荷になっていた引き受け仕事にようやく
目処(めど)が付いたのでホッとしたところです。
さて、先日の霊能師さんとの面会の報告は終わりました
のでこれから徐々に話を元に戻していきたいと思います。
一つは一昨年からの課題になるのですが、「浄化」の実
践ですね。私の場合、今年の五月までという期限を切ら
れていますので、できるだけ期限までに浄化を進めてゆ
きたいと思います。
-
そして自身の浄化体験について報告してゆきますので、
皆さんが浄化なさる際の参考にして頂ければ幸いです。
もちろん私の浄化方法が皆さんにとっても最善である
かどうかは解らないのですが、私の提唱する浄化呼吸
は誰でも手軽に取り組める方法の一つではあると思い
ます。
ですからこれから浄化に取り組もうという想いがある
方には有力な選択肢の一つではないかと思います。
あるいはまたこれまでいろいろ浄化法は試みてきたけ
れど、という人にとっては私の浄化に対する考え方が
参考になるかもしれません。
-
私の浄化に対する実感は、浄化には地道な継続が必要だ、
ということです。
それは、浄化に対する考え方にも色々あると思うのです
が、私の考え方でいうと浄化には現在の意識の浄化、過
去の意識の浄化、現在の肉体の浄化、過去の肉体の浄化
というふうに様々なレベルの浄化があると考えるからで
す。
どうしてこうした様々なレベルの浄化を考えるかという
と、私は過去と現在が切り離されたものではなく連続体
である、と考えるからです。
-
人間の意識にとって過去と現在は連続体だ、とする考え
方は別に珍しくはなくて、実際は多くの方がそう考えて
いると思いますし、現代社会の常識のようなところは有
りますね。
例えば過去のトラウマがどうのこうのというような精神
病理的な話とか、成功体験を積んでゆくのが重要だ、な
どというキャリア形成やライフプランニングの話なども
こうした考え方の枠組みの中で語られているわけです。
そもそも人間の能力が学習や記憶という過去の経験に根
ざすものなのですから、社会の学歴信仰や能力信仰もや
はり同じ枠組みだと考えられます。
-
ところが面白いもので、人間の社会は過去の思考や想念、
行動、体験の結果としての出来上がったキラキラした成
果や能力には敏感に反応します。
また自分の未来はああなりたい、こうなりたいとキラキ
ラした未来を夢描いて、そのためにどうすれば得か、み
たいな話にはわりと夢中になるものです。
しかしその反対に過去の思考や想念や行為の中の黒歴史
を修正しようとする話には反応が薄いです。
過去と現在が連続体であるならば、キラキラを追うばか
りでは片寄っているのではないか?と私は思います。
-
今というこの時に、未来を作る努力はもちろん大切なの
ですが、過去から学び過去を修正し浄化してゆく努力も
同じくらい大切で、それはどちらも同じくらい時間をか
ける価値があると思うのです。
とはいえ現実世界は甘くなく、特に青年期、壮年期世代
であれば多くの方は時間的制約に縛られてなかなかそん
なところにまで時間を割くことが困難です。
そこでじっくりと浄化するのは現役をリタイアしてから
するにしても、日々の自分の意識と身体は時間を取らな
い浄化呼吸の習慣を取り入れてみてはいかがでしょうか。
-
こんにちは。
最近投稿するのが大変難しくなってまいりました。原因
は急に仕事が増えたので時間を取るのが難しくなったた
めです。
以前からの問題として、私自身のエネルギー的な変化が
大きくてまだ十分体と心がついていけてないところがあ
るうえに、急に仕事が増えたので投稿までは時間が取れ
なくなったのです。夜はともかくいまは昼の時間に投稿
するのが困難です。
そこで今後は夜の時間の投稿も解禁してゆこうと決めま
した。もちろん太陽が空にある時間帯が最善なのですが、
夜にも月の光はありますから。
-
このあと仕事ですので、帰宅後に投稿再開します。
取りあえずこの間の出来事として、私の眷属についての
リーディングの追加、さらに私自身の魂の起源について
のリーディングの追加報告などになります。
またこれに関連して、そもそも人間の魂の発生とは何か、
存在の意識の進化とはどのようにおこるのか、について
も考えてゆければと思います。
ではいったん失礼します。
-
>926 五行目
A3・考え方、及び方法は→A4・考え方、及び方法は
さてまた私の眷属の話です。この前霊能師さんに会って
眷属が10種族20体居る、と言われた件です。
私が眷属について認識したのは昨年11月の後半のこと
でした。少し気になって確認してみようと思ったのです。
以前155スレで修行中さんから、「狸と狐がいる」と
言われていたのでこれは眷属であろう、とは思っていた
のですが、それまでは特に何かをすることもなく過ごし
ていました。
-
しかしこういう存在も、存在を認識しているのにいつま
でも放置するのも良くないことなので、ちゃんと名前を
与えてそれなりに敬意を示して付き合っていこうと思っ
たわけです。
私達は自分1人の表面意識でこの世を渡っているように
考えがちなのですが、実際には「我」という存在は潜在
意識の部分に多くの意識体が参加しています。こうした
認識については以前も少し触れたのですが、潜在意識の
領域を通じて守護霊や指導霊といったさまざまな意識体
が私達の表面意識に働きかける、ということがあります。
-
守護霊や指導霊が潜在意識の領域に住んでいるのかとい
うとそうではないのですが、私達の潜在意識を通じてつ
ながっている、と言えるのです。
また先日からお話していた私達の下位意識、これは潜在
意識そのものである、と言えそうですね。例えば私達の
肉体意識は私達表面意識が全く気にかけていなくても、
黙々と必要な仕事をやり続けてくれていて、私達を支え
てくれています。彼らも個性ある意識として認識し、対
話することが可能だ、ということです。
-
こうした私達の意識の内部から働きかけ、あるいは「我」
という存在に参加している意識の他に、私達の外部から
あたかも「我」というチームの一員のように私達の活動
に参加し、「我」の意志を受けて協力してくれている意
識体もいます。「眷属」というのはそうした意識体チー
ムのことですね。
これらは物質世界と非常に近い霊的空間において私達と
行動を共にしてくれている存在たちであり、その殆どが
動物の意識体であろうと思われます。
-
誰もが眷属を率いているわけではなく、いま現在眷属を
引き連れている人の比率は六割程度ということのようで
すが、それでも大変多い割合であるといえます。
そしてこの眷属というのはその人の願いや役割や普段の
想念行為に応えてついてくるもののようです。また通常
は二体程度のことが多く、チームの一員として「主(あ
るじ)」に協力しています。
霊的な存在でありますがペットよりもっと身近に人間に
接することになり、人間と一緒に様々な体験を積むこと
でその動物たち自身の成長を目指す、という目的もある
ようです。
-
霊的なペットのような存在と考えることもできそうです
が、こうした霊の世界にはまたそれぞれの種族を統括す
る存在があります。狐の場合にはお稲荷さんですね。彼
ら自身は「主」のサポートをしつつも、そうした霊的な
上位存在からの統括を受けていることも多いようです。
それではそうした上位存在は何を考えてこうした眷属と
なった動物霊を統括しているかというと、動物霊自身の
成長と種族の発展を目指しているようです。ですから上
位存在からしたら「主(あるじ)」のもとに動物霊を
「派遣」している、ということですね。
-
さて昨年11月末の段階で眷属の種族と数を確認したと
きには5種族10体でした。ところがそれから一ヶ月後
に霊能師さんに確認すると、この一ヶ月の間に10種族
20体まで倍増していた、ということになります。
私が11月時点で十分認識できていなかった可能性もな
いわけではないのですが、その後いろいろなことを考え
合わせると、どうも上位存在から私宛の派件数が急増し
た、というのが真相のようです。
-
ともかく眷属との協力体制を強化するためにも、先に名
付けた10体がいますので残り10体も不公平にならぬ
よう早急に名付けを終わらないといけません。
しかし問題があります。
私は名付けが超絶下手なんですね。
そこでもう残りの10体については名付けしないでおく
か、とも思ったのですが、途中で反省して心を改めて名
付けに取り組むことにしました。
そこでまず種族を特定しなければなりません。通信で訊
いてみて、鳥類が二種族、哺乳類が二種族、爬虫類が一
種族、と、ここまでは順調に特定できました。
-
ところがここから難航しました。まず鳥類の1種類は比
較的早くフクロウであることがわかりましたが、2種類
目がどうしても解らないのです。
日本に生息する主な鳥の名前を片っ端から照会したので
すが全て違います。そこで海外の鳥も図鑑を見て照会し
てみたのですが通信にヒットしません。とうとう一晩寝
ずに通信で検索したのですがダメでした。
翌日も午後から起きて通信したのですがわかりません。
そこでふと、「これは絶滅したか、この世にはいない鳥
なのではないか?」と考えて通信で訊いたところ、よう
やく特定できました。
-
そこでさらに通信で新たな5種族全部の特定を終え、新
たに10体の名付けが出来ました。
さて種族が解ってみると、どうも怪しさ満載です。種族
構成も変ですし、数が多いのも怪しいです。そこでもし
や?と思って通信で確認してみました。
するとやはり、というか、二種族を除いて以前に名付け
した種族も今回名付けした種族も全てまだ幼体だという
のです。
しかも成体となった一種族のうち龍も最初私の所に来た
ときはやはり幼体だったようです。しかし私とエネルギ
ー交流して意識エネルギーを吸収し急速に生長したよう
なのです。
-
そしてもう一つの成体らしき種族は、実は成体では無く
て実際は幼体なのだけれども、幼体のうちから凄くでか
くて成体みたいに見えるだけのようです。
結論としてはどうも私は動物霊を統括する上位存在から
動物霊を哺育成長させることを期待されて20体預けら
れたようなのです。「任命 飼育係」って辞令が出た、
ってことなんでしょうかねぇ。
龍が節分を機に交代するかも知れない、というのもなる
ほどそういうわけか、龍だけは先に成体になったので呼
び戻されて新たな幼体の龍が預けられるってわけなんで
しょうね。
-
こんにちは。
夜なら投稿できるかなと思ったのですが、あまりできま
せんでした。現在仕事が忙しくなっていて時間に余裕が
無くなっているのと、エネルギー的なバランスに苦心し
ているのと、支援を求められている件があってなかなか
スムーズな投稿につながりません。
今週中には整理して投稿につなげたいと思います。
とりあえず報告まで。
それとCecyeさんの「霊的な表象の原理と、霊的な世界と
物質世界の関係について」の一連の投稿に注目しています。
-
この問題、私も自分の立場から説明したいと思っていた
テーマです。現在私がやっている「浄化」という作業も
この原理にもとづいているのではないかと思っています。
よろしければ皆さんもCecyeさんの投稿にご注目下さい。
では本日は失礼します。
-
こんにちは。
ほぼ一ヶ月ぶりの投稿になります。
この間、本当に何もする気が起きなくて、毎日寝ているか時
間があるとYouTubeを見る生活が続いてしまいました。
特に困ったのが、私は毎朝意識エネルギーの送信を続けてい
たのですがこれが継続できなくなってしまったことです。朝
送信できないとそれを補うために主に夜送信しているのです
が、それすらなかなか難しくなってしまいました。
-
どうしてこうなってしまったのか……。
きっかけは眷属でした。昨年12月でしたか、どうも周
辺に眷属の動物霊がいるらしいとキャッチしたのでいつ
もの霊能士さんに確認に行ったのです。
当初私がキャッチしていた眷属は5種族10体でした。
ところが種類を特定して霊能師さんに確認してみると、
まだ私がキャッチしていない種族が5種族いて、全部で
20体の眷属がいる、という指摘を受けました。
-
今から考えると、最初は5種族10体の眷属をつけたの
が、上手くいきそうだというので途中で増やされたのだ
ろうと思います。ともかく新たに5種族を特定して名付
けを始めました。
名付けは得意で無いので苦労したのですが、ともかく名
付けを終え、次に養うためにどれくらいの意識エネルギ
ーを必要とするのかを詳しく調べてみました。
しかしこの頃から何となく眷属の存在を負担に感じ始め
たのです。
-
というのは、そもそも毎日の朝のエネルギー送信さえ満
足に出来なくなっているのに、それに加えて眷属へのエ
ネルギー供給も、というのが現実的でなくなってきたの
です。すっかり負のループに入ってますますエネルギー
の調整が難しくなってしまいました。
ところが意識エネルギーの送信が非常に不規則になって
いる一方で、送信能力については数値が上がってきてい
るのです。更にこの間、改めて送信についてエネルギー
面の細かい検討を行い、送信方法を大幅に改めることに
しました。
-
それというのも今まで私は送信量ばかりを数値で追って
いたのですが、新たに送信効率、受け渡しエネルギー量、
送信コスト、という概念を取り入れて分析してみたので
す。その結果これまでの送信方法では自分が把握してい
た送信のエネルギー量と実際に相手に届いていたエネル
ギー量に大きな開きがあるらしいことが解ってきました。
そこでできるだけ効率の良い方法はないものかと考えて
新たな方法を試してみることにしました。
それは空間を意識するから効率が悪くなるのだから、融
合してしまえばよい、という考えです。
-
実際に融合の概念でさまざまなやり方を試してみると、
自己診断では大きく能力向上しているようでした。
そこで新たな送信方法と、追加種族の眷属の確認のため
に今月7日にまた霊能師さんを訪問しました。現在の私
の状態について守護指導霊からのコメントもあるはずだ、
と考えていました。
それでは仕事ですのでまた夜に。
-
すみません、昨晩は長電話が入ってしまい投稿できませ
んでした。
さて7日に霊能師さんを訪問しました。
そこでまず融合概念の送信方法について確認してみまし
たが、上手く送信できているようでした。
また眷属の種族の確認をしたのですが、私がよく分から
なくて「象だろう」と思って名付けした二体の意識は、
「象ではありません。鼻が短くて角が一本ある」という
のです。
角が一本というのなら、サイなのかというと全然違う姿
のようです。どうも霊獣のようですが種類がわかりませ
んでした。
-
帰っていろいろ調べたところ、古い文献にはそれらしい
霊獣がいくつか出てくるようです。しかし現在の霊能者
のブログなどを見ても、眷属が龍や狐や蛇の人の体験談
はそこそこあるのですが、それ以外の動物の話は検索に
かけてもほとんど出てきません。
よくわからないままなのです。
さて、霊能師さんに会ったもう一つの目的である、守護
・指導霊からのアドバイスなのですが、意外にも「しん
どいなら送信対象を減らしたら?」というものでした。
-
そういうわけにもいかないので、帰ってからいろいろ検
討していたのですが、ようやくしんどい原因が分かって
きました。
自分自身に必要なエネルギーが不足していたのです。
送信能力の向上に付随して自分自身が必要とする意識エ
ネルギーの量も思った以上に増えていたようです。そこ
で必要なエネルギーを図ってみると想像の何十倍も必要
であることがわかってきました。
-
こんにちは。
中高などの定期試験で忙しかったのですがようやく試験
期間が終わって一息つきました。
さて自分自身がどうやらエネルギー不足の状態に陥って
いたらしいことに気がつきましたのであらためて自分の
エネルギー量を測り、補給に努めることにしました。
エネルギー不足になると、よく言われているような鬱の
初期状態のようになってしまうのです。私の立場からす
れば「鬱病」というのは何らかの原因で意識エネルギー
の極端な不足状態に陥っているのだと思います。
-
ではエネルギーの補給はどうすればよいかというと、私
の立場ではこれは簡単な話で、日天日月の呼吸をして、
息を吸い込むその時に日天日月からのエネルギーを吸収
しているとイメージするだけで良いのです。
よくスピリチュアルでは「思ったことが実現する」と言
います。実はこれは本当で、思ったことは実現していま
す。まずそれは目に見えないエネルギーの世界で実現し、
つぎにそれが目に見える現実世界に波及してきます。
ですから、エネルギーが吸収される、と思い念じるだけ
でエネルギーは吸収されてしまうのです。
-
あ、日天日月じゃなくて、地天日月でしたね。訂正です。
地天日月の呼吸です。
これは星のエネルギーと通じる呼吸なんです。星はエネ
ルギーの塊です。よく考えてみるとみんな星のエネルギ
ーをもらって生きてるんですよ。物質的にも精神的にも
霊的にも。そしてどうやって星から意識エネルギーを頂
ければよいのか?そりや念じれば通ず、ですね。念ずる
だけでいいのです。簡単な原理です。これが地天日月の
呼吸ですね。
そこでまぁ、ここしばらく地天日月の呼吸でエネルギー
上げをしたのです。
-
おはようございます。
時間があるときにエネルギーを吸収・蓄積しています。
一昨日、私の現在のエネルギー量、必要量などを測って
みたところまだ必要量の二割くらいしか蓄積できてない
ことがわかりました。必要量に達しないと思ったような
活動が難しいようです。昨年からずっとやたら寝る時間
が多くなってしまって、何かするにしても仕事の時間以
外は動画や映画を見たりYouTubeを見たりばかりしてい
たのは、寒さのせいで動くのが面倒だっただけでなくて、
そもそも活動エネルギーが不足していたからのようなの
です。
-
現在でようやく必要量の二割なので、エネルギー不足に
気づく前は案外危機的なエネルギー不足状況に近かった
のかもしれません。意識エネルギーは目に見えないので
危機的な状況になってもなかなか気づかないものなので
すね。
世の中には同じような状態になっていてエネルギー不足
に気づかないまま、おかしいなぁ、やる気が出ないなぁ、
などと思って過ごしている方も多いのかもしれません。
実は私が今教えている生徒さんにも、どうやらそういう
方がいらっしゃるようなのです。
-
この方は不登校になってしまって引きこもりになったの
ですが、あらためて高校受験をするというので今年から
教え始めたのです。中学の学習を総復習しないといけな
いので、一日に午前中と午後の2回指導していたのです。
最初はよかったのですが、だんだん起きられない、午前
中は休みたい、という連絡が入るようになりました。
それじゃ、午後に一時からと四時からの2回勉強しよう
か?と提案して、遅い時間に変更したのです。ところが
これでもまだいけません。
-
これも最初は良かったのですがだんだんと「起きられな
いので二時からに変更して下さい」と連絡が入るように
なりました。とうとうそれが毎日になってしまったので
「二時開始にする?」と聞いてみると、「いや一時から
やります」とやる気だけはあるのです。が、体がついて
いっていません。
そこでこの方のエネルギー量を測ってみたのですが、私
の昨年までのエネルギー量と比べても卒倒するほど少な
いのです。よくこんなんで生きていられるなぁ、と正直
思ってしまいました。
-
で、これではエネルギーは決定的に不足するので、どこ
で補っているのだろう?と更に調べてみると、睡眠でも
食事でもなく、どうやらお母さんの意識からエネルギー
を引っ張ってきているようです。
なるほど、子どもというのは成人するまでこうして母親
に物質的にも意識エネルギーの上でも依存して成長する
ものなのか、と思いました。子どもは母親に精神的に依
存すると言いますが、その実態は意識エネルギーの補給
ですね。
-
さて今日明日は忙しいのでこれでいったん失礼します。
その前に少し。
実は昨年からずっと時事スレの兵庫県知事の話の続きを
したいと思っていたのですが投稿できないままでした。
あの問題で私が言いたいのは、正義とは何かがよくわか
らない、ということですね。
報道の言う正義、世間が求める正義、これらはさまざま
な単純な正義の物語を提供し、その物語の中に現実を当
てはめて正義の味方と悪者を見つけようとします。スト
ーリーは簡単でないと人間の脳の理解力が追いつかない
のです。
-
しかし現実には人間が悪漢と正義の味方に分けられると
は限らないです。むしろそうした人間を正義と悪に分け
る考え方の方が問題が大きいと思います。
それで思うのがトランプ氏の存在です。
彼はなぜかスピリチュアルの世界では世直しの存在みた
いに思われていて、寅さんが世界を救う、みたいな言説
が、そこそこ信頼出来そうなスピの人からも聞こえてき
ます。
いや、そんなはず無いでしょう…ぶっ壊し屋なら解るけ
ど、というのが私の感想で、スピ界隈の盛り上がりをず
っと不思議に思っていました。
-
いまCecyeさんがこの問題に少し言及して下さっていま
すが、なるほど「反世界」の影響ならまぁそうなってし
まうのかもね、と納得できる部分はあります。
私の見解で言えば、スピのトラ揚げは依存心ではないで
しょうか?
私、時事で齋藤問題を取り上げたのは、善悪の決めつけ
の問題、そこからどのような意識が導かれるのか。世に
流行る陰謀論と一緒では無いのか?そして陰謀論がメシ
ア依存に結びつきすりかえられているのではないか?そ
れがプーやトラへの一部の期待になっているのではない
かという疑問でした。
-
そこまで話をしようと思ったのですが、一切投稿できな
い状態で悶々としてしまったのでした。
引き続きエネルギー充填に励んで活発な投稿・その他の
活動が出来るようにしていきたいと思っています。
それではこのあと今日明日は忙しいのでまた明後日にでも。
-
こんにちは。
私のエネルギー状態は安定してきたと思ったのですが実
際はなかなかそうでもなくて、相変わらず不安定でした。
投稿は安定してからと思っていたのですが、考えを変え
てどう安定してないのかも含めて随時状態のご説明をし
たいと思います。
何らかの参考になる方もいると思うからです。
一度に全てを説明することは難しいので、その時その時
の状態を説明していきます。その前に現在の私のエネル
ギーワークを簡単にご紹介します。
-
現在私は四つのエネルギーワークを平行して進めていま
す。
一つは自分自身の心身のエネルギーの浄化です。
これは以前から何度かご紹介しているように最初は単な
る意識の浄化から初めたのでしたが、いろいろ検討した
結果、「意識の浄化」と「肉体の浄化」という二つの概
念に分けて、平行して進めています。
その浄化方法はこれも何度か照会したと思うのですが、
浄化呼吸により生まれてきてから本日までの全ての日に
ちを浄化呼吸でしらみ潰しに浄化する、という方法です。
-
現在までのところ、私の過去の人生の4割ほどを浄化出
来た計算になります。
ところがこれが3割ほど浄化出来た時点から作業が全く
進まなくなってしまったのです。それは他のエネルギー
ワーク全般についても言えて他の作業も進めるのがもの
凄く難しくなってしまいました。
難しくなった直接的原因はエネルギー状態の乱れなので
すが、その根本的な原因は扱うエネルギーがいつの間に
か大きくなって、結果肉体がついて行かなかったり、必
要なエネルギー量に対して相対的なエネルギー不足が生
じたものと理解しています。
-
具体的な症状でいうと、どうも積極的なことがやる気が
起きなくなってネットを読むだけとか、ひたすらグダグ
ダと寝る時間が増えてしまってエネルギーワークが滞っ
てしまいました。
そこでこれはおかしい、となりましていろいろ検討した
結果これはエネルギー不足と判断しました。そして積極
的にエネルギーを吸収蓄積する必要を感じるようになっ
たのです。
つまり、今回ご紹介する二つ目の私のエネルギーワーク
は、意識エネルギーの吸収蓄積です。これは地天日月の
星のエネルギー吸収の呼吸で対応しています。
-
>977 8行目
これも何度か照会した→これも何度か紹介した
ところがこれも途中で上手くゆかなくなりまして、前述
のような症状が再び見られるようになってしまいました。
おかしいと思ってよくよく調べてみると、どうも必要エ
ネルギー量がどんどん増えていっているようなのです。
そこで必要エネルギー量、保有エネルギー量、更にエネ
ルギーに即応的なエネルギー量と長期保有的なエネルギ
ー量の概念を導入して自己エネルギー量の管理をするよ
うにしました。
-
即応的なエネルギー量とは肉体で言うと筋肉中などのグ
リコーゲンみたいなもので、長期保有的なエネルギーと
は脂肪みたいなイメージですね。
ところが子どもが成長期に入ると急速に体が大きくなっ
て必要な脂肪やグリコーゲンの量も増えてきてしまうわ
けで、その時にまだ乳児の時のような食事対応を続けて
いますと体調不良を起こしてしまうわけです。同じよう
な現象がどうも意識や魂にもあるようなのです。意識や
魂にも急速な成長期があり、その時期には大量のエネル
ギーが必要になるようなのです。
-
そしてある程度意識の浄化が進んだ段階で私はどうやら
そうした意識や魂、あるいは霊体の成長期のような時期
に突入したらしいのです。
そのためエネルギーを吸収しても吸収しても追いついて
いなかったようなのです。ある程度状況が把握できたの
はつい最近です。
三つ目のエネルギーワークは眷属の扶養です。
いつの間にか私の周りには動物の霊体が増えていて私と
一緒に生活している状況が出来上がっていたようでした。
これを認識し始めたのは昨年のことです。
-
私達は肉体的には1人で暮らしていたとしても、霊的に
は全然1人ではないのです。霊的なグループを組んで生
活している、というほうが真実に近いのだと思います。
先ず守護霊や指導霊や補助霊などと言う様々な霊人達と
随時、あるいは常時、共に生活している、と言えるので
す。
ところが霊は人霊だけではありませんね。当然動物霊や
妖精のような霊も存在するわけで、人間が動物をペット
として家族の一員として暮らすように、そうした霊と共
同生活していたとしても少しも不思議ではありません。
-
私は猫を飼っていたのでそうした霊が一緒に居る可能性
や、かつて修行中さんに「狐や狸が一緒に居る」と指摘
されていまして、狸とは畑仕事をしていた頃にいろいろ
関わりもありましたのでそれは居るだろうと考えており
ました。そこである必要に迫られて自分で通信したり、
また霊能士さんに確認したりして、以外と大所帯だと解
ってきました。
昨年末から今年一月いっぱいはこの同居する動物グルー
プ、すなわち「眷属」についていろいろ通信で調べてお
りました。その結果次のようなことが解ってきました。
-
まず狸や狐がいるのはすでに知っております。龍がいた
のも想定内です。ところが更に調べてゆきますといろい
ろおかしいことが解ってきました。まず種類がおかしい
です。この世にはいない動物や、そこそも姿はわかるの
だが名前が何だか解らない動物がいます。
彼らが必要としているエネルギー値の桁がとんでもない
です。しかも亀さんの必要エネルギー値がほぼ龍の必要
エネルギー値と匹敵するとはどういうことなのだろう?
必要とされるエネルギー値と現在のエネルギー値がかけ
離れています。
-
こうした疑問を追求してゆくと、どうもこれは動物養護
施設らしいということがわかってきました。私自身が霊
獣にとって一種の養護施設のような役割で、彼らを哺育
して育て上げなければならない、ということのようです。
しかしその必要なエネルギーを図ってみると、本当にと
んでもない数字でなかなか何年かかっても今のままでは
到達できそうにない数字なのです。
このあたりでもう圧倒されて身動き取れない感じがして
しまいました。実際にエネルギーワークが長期間ほとん
ど停止してしまったのです。
-
>986 4行目
そこそも姿はわかる→そもそも姿はわかる
四つ目のエネルギーワークは、各所へのエネルギー送信
です。これは2012年からずっと続けている作業です。
本来は早朝にやっていたのですが、これが数年前から時
間が守れなくなってしまってエネルギー混乱の原因を作
っていました。
ただこうした混乱は混乱で、いつも通りの決まり切った
やり方を崩して工夫の余地が生まれます。当初のエネル
ギー送信方法から比べると現在では量的にも方法的にも
大きく進化してきたと言えそうです。
-
以上ご説明したように、現在私は4つのエネルギーワー
クを実施しています。毎日出来ることもありますが一つ
か二つしか出来ない日もありますし全然ダメな日もあり
ます。
エネルギー送信だけはダメなままでほおっておくわけに
いかないので、ダメな日があるとどこかでそれを取り戻
さないといけないです。それが精神的には凄く負担なの
ですが、切羽詰まると以外と新しい方法論に導かれたり
してブレイクスルーがあります。
本日も四日分取り戻す必要に迫られています。
こんなところです。
-
こんにちは。
昨日は投稿後、中くらいのブレイクスルーがありまして
意識エネルギーの取り扱いが少し楽になってきました。
また、エネルギーの吸収、意識や肉体の浄化と送信、眷
属へのエネルギー供給などのバランスの取り方について、
少し理解が進んできたようです。
もう少し理解が進み、自身で実証できれば徐々にお話さ
せて頂けるかと思います。その時にはあらためて浄化や
意識エネルギーの補給(吸収)方法について、詳しくご
説明します。
-
こうしたエネルギーワークとそれに伴う体験の結果、次
第に私のなかにはある認識が成長してきました。
仏教では「受想行識」という言葉があります。この言葉
はもちろん様々な解釈が可能でそれぞれに意味があると
は思うのですが、現実の生活に即した立場で言うと「受
想」の部分は学び考えることだ、ということができます。
それでは「行識」の部分は?というと学びに基づいて行
動し、体験することによってより深く理解が進んだり、
考えただけではわからなかった全く新たなものの見方や
理解が進むことを指しているといえます。
-
私の場合は長い間、知的な真理の追究を行ってきました。
本を読んだり人の話を聞いたり考えたり、と「受想」の
部分で長い間追求を進めてきたのです。
ところがいくらこの部分だけで追求を進めても、すぐに
壁に当たるのですね。こうした学問的な追究や知的な追
求というのは、そもそもの「受」の部分、学びの部分に
どうしても限界があるのです。
それは「受」を与える元の人、つまり多くの場合は本の
著者だったり、あるいは講演などの演者だったりするわ
けですが、彼ら自身が解っているわけではないからです。
-
学びを与える側は実は99.999%は悟られた方では
無いからです。ですからすぐに学びの限界に突き当たっ
てしまうのです。
それではどうすれば良いかというと自分で実践してみて
体験して理解するよりほかはありません。他人は頼れな
いのです。
そういうわけで2012年から私はエネルギーワークの
実践を始めました。そして前後してすぐに不思議ないき
さつで師匠に出会うことが出来ました。そのいきさつは
何度かここで述べた通りです。
-
師匠との連絡はネット掲示板を介してだけだったので、
連絡先はもちろん、師匠のお名前も存じ上げません。
スピリチャルの世界には「貴方の準備が出来たとき、
師は現れる」という言葉がありますが、本当にその通
りの出来事で大変驚き、何度もこれは誰かのイタズラ、
ヤラセではないかと疑ったものです。
しかしもちろんイタズラでもヤラセでもないことを何
度かの出来事ややりとりで痛感しました。
-
出会いから数年して突然師匠との連絡はとれなくなって
しまいました。それは師匠との連絡に使っていた少しマ
イナーなSNSサービスが終了してしまったからです。
仏教には「仏に逢(お)うては仏を殺せ」という言葉が
あります。これは中国臨済宗の開祖、臨済義玄(りんざ
い ぎげん)和尚の言葉として伝わっています。仏は悟
られた方ですからその教えは正しいのですが、かといっ
て仏といえども所詮は他人です。他人の言葉に縛られて
そこから抜け出せなくなれば自らの悟りはなくなってし
まいます。
-
他人の悟りをあれこれするのではなく自分自身の悟りを
目指さなければなりません。師匠は私に対して天意を伝
える役割があったそうなのですが、天意だからとそれを
絶対視してもやはり自分が無くなってしまいます。師匠
と連絡できなくなったとき、私にもそのような、ただ自
らに向き合い、自らの井戸を掘らねばならない時期が来
たのだ、と理解しました。
つまり一旦師匠の指導や存在から離れて自由に試行錯誤
し、その中から学びをつかみ取っていかなければならな
いのです。
-
だんだん解ってきたことなのですが、師という存在、そ
れは上の臨済和尚の言葉に従えば「仏」にたとえられて
いる、といえるのですが、そのような存在を意識すると
自動的に人間の意識には枠がかけられてしまうようなと
ころがあるのです。
人間というのは全く意識していないものなのですが意識
の中に何重にも枠がかけられています。その枠が善悪正
邪の判断基準とされ、良い意味では常識や良識として働
いている反面、人の魂の首かせになっているところもあ
るものなのです。
-
そうしますと世の中で言われている善悪正邪の枠、価値
観はいったん取っ払ってしまって素直に物事そのものを
見たり感じたりして判断してみる必要が、真理の探究に
おいては必要になってくることがあるのです。
恐らく師匠と連絡をとったままだとそうした発想にも実
行にも至らなかったことと思います。
さてそうして善悪正邪の枠を離れて改めて世界を観察し、
自身の意識を観察したときに、善悪正邪ではなく全ては
エネルギー現象である、ということがだんだん納得でき
てきたのです。
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板