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テストスレ
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スレ立てテスト
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存在は意識である。
一つ一つの素粒子や、もっと小さい存在の基本単位である霊
子にまで、みんな想い、感じる能力を持っている。
このような認識は単なる頭のお遊戯としてしているのではあ
りません。その次があるのです。
存在が意識であるならば、私の日々の行動はいかに為すべき
か?認識と行動は揃ってないなら意味が無いんですね。知る
ことは実行しなければ意味がありません。そして実行すれば
さらに深く知り、深い納得が生まれるものです。
知識と知恵とは行動・体験により循環してゆくんですね。
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今年のイベント的な最大のものが3つほどこのところ重なってね。
まだ通常状態には程遠いのよ。
>>942
174が「コンピューターとか機械を組み上げるようにして意識
が生成されている」と考えてますねえ。
考え方の違いは「意識」そのものにあるようです。
155曰くの霊子単体では意識は形成されていないと考えております。
それこそ電流が流れるか流れないかで、「0」と「1」に分かれるように。
回路的なものが生じて電気が流れることで単純な意識が時間の経過とともに発生しているという感じの考えです。
もしも霊子単体が地球の様なもので、そこに磁極が存在し電気のようなものが流れているとしても、
その意識を我々が観測若しくは知覚できなければ、無とかわりがないのでは?
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>>952
やはりお相手の方がいらっしゃらないと寂しいものですね。
>>155曰くの霊子単体では意識は形成されていないと考えて
おります。
それこそ電流が流れるか流れないかで、「0」と「1」に分か
れるように。
回路的なものが生じて電気が流れることで単純な意識が時間の
経過とともに発生しているという感じの考えです。
私が世の中の考えと根本的に違うのはそこの所ですね。
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なるほどね。
一つ思いついたというか、>>「やはりお相手の方がいらっしゃらないと寂しいものですね。」
自分を含めて一般的には、意識というのは「他者ありき」なのよね。
点と点があってこそ、線になり交流となっていく。
点だけしかなければ複雑になりえない。
複雑化した思考が意識だと考えていたが。
思い返してみれば、最初から言っていたかあ。
「我思うゆえに我あり」
そういうことね。
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>>意識というのは「他者ありき」なのよね。
私が意識の基本性質には想いと感覚の二つがある、という
のはその辺が関わってきますね。
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感覚ねえ。
感覚とは、外部の情報を可能な限り正確に収集し、生存率を高めるためのツールだよね。
いわゆる五感。
生まれながらに持ってるような感じではあるが、形成されるのと使用されていくのには順番があるかな。
視覚が最後で、その前が味覚、その前が嗅覚、その前が聴覚、最初はおそらくは触覚。
こうやって腑分けをしつつ考察していくのは面白い。
かなり癪だねw
なぞることを強いられている感じがするw
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なぜ、なぞることを強いられている感じがするのかと言うとだね。
じゃあ、触覚が芽生える前はなんなんだということを思考し始めているからだね。
一つが二つになり、二つが四つ、四つが八つ。
そこには感覚も思考も無い。
じゃあ、なぜ分裂し成長していくのかを考える。
スイッチが入った。なんらかのプログラムが起動した。
そこに、DNAを作成したものの意思を感じるね。
ま、そこに対して多大な興味を感じるが、一旦置いておく。
スイッチなり起動するなりして、新たな生命が発生する、その強力なベクトルに対して名前を付けるとして。
155曰くの「想い」を当てはめると、まあ理解できる気がする。
そこが癪w
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174氏のお考えを読んでみたのですが、直感的にすっと頭に
入ってくる、とはいかないです。つまりよく読んでみないと頭
が追いつかない。
なぜって?
まぁ私はその程度の頭だということです。
なので、いまちょっと忙しいので後でじっくり読んでみますね。
それはそれとして、ちょっと先に説明-私の存在に関する現在
時点での考え方の説明-をもう少し続けたいと思います。
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私は存在の根本は空間であり、空間とは領域である以上、最小の
領域、最小の空間という単位が存在するはずだ、と考えるんです
ね。
そうしますと、素粒子。つまり現実に私たちの体をつくり、物質
を作り、そして霊的実態を作っている存在、これをいま素粒子と
呼んでおきますが、その素粒子と空間の関係はどうなるか、とい
う話になります。
当然素粒子にも最小の素粒子があるはずだ。それをいまここで霊子
とか空子とか呼んでおきましょう。その霊子、あるいは空子と素空
間、素領域との関係はどう考えるか。
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素領域、あるいは素空間が活性化した状態と活性化しない状態が
ある、と考えるのです。
活性化した状態とは、「個」としての意識を持った状態です。そ
うしますと自分の「想い」というものがはっきりしてきます。
活性化しない状態とは「個」として自覚していない状態、そうし
ますと自分の「想い」を持たない無我の状態なので、周りの意識
を写すように、同調して動く状態ですね。
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存在は意識である、という観点から、空間であろうとも粒子(個
別性を獲得した素空間領域)であろうとも、想いと感覚があるは
ずです。
そのときに、「自分」という想いを持たない状態を、活性化して
いない状態、つまりは素領域とか素空間と呼ぶわけで、この場合
には感じるという性質が主に表に出るでしょう。
ここで「自分」という想いを持つと、今度は意識の持っていた感
じる能力によるのではなくて想いの能力によって動き始めること
になりますね。
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つまり、素空間が「我在り」という想いを持った状態が空子、
霊子であると見なせるわけです。空間の状態変化なんですね。
中学・高校の化学で学んだとおり、物質の状態変化ですとそ
こにはエネルギーの出入りがあります。
空間の状態変化にも当然それは在るはずなんです。空間がエ
ネルギーを与えられることで、素空間が「我在り」という意
識を持つようになるのではないか、ということです。
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ではエネルギーとは何か、最初に誰がエネルギーを与えるのか、
という大きな疑問が生じてしまうのですが、ここではそれはお
いて先に進みましょう。
素空間が「個」の意識を持つとは、その素空間=空子が他の空
間の動きとは違う動きを取るようになる、ということです。
まったく同じ動きをしているのでは、他の素空間と違いが分か
りません。つまり異なった動きが出来るからそれは他の空間と
は違った一つの粒なんだ、粒子なんだといえるはずです。
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このようにして宇宙には多数の素粒子、空子、霊子が存在する
ようになります。そしてその粒子たちは「我在り」という意識
があり、そして感じる能力を持っている。そのときにある想い
を感じるのですね。
例えば「様々なことを知りたい」という想いを感じたとする。
そうすると感じるということは何か突き詰めて考えてみたいの
ですが、感じるとは同じ状態になる、ということじゃないです
か?
例えば「悲しみを感じる」と言うときには自分の中でどこか悲
しくなっているのでそれを「悲しみを感じる」というのですね。
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あるいは子供達が遊んでいるのを見ると楽しくなる、それは自
分も心のどこかで楽しくなっているからそういうのです。
つまり感じるという能力は外の状態を内側に写す能力、共鳴す
る能力と言い換えても良いでしょう。波動的な能力なんですね。
空間、あるいは空間が状態を変えた霊子・空子はこうした波動
的な共鳴能力である「感じる」能力、「感覚」を持っている。
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一方で、「想う」という能力で言えば、素空間・素領域と空子・
霊子とでは大きな違いがあるといえる。
空子・霊子は「我」という想いを持っている。つまり一人称の悟
り(認識)を得ていると言い換えても良いでしょう。しかし空間
のほうは「我」という想いが無い。
ですからこの素空間は隣の素空間と違う想いを持つ、ということ
がない。お互いに共鳴しっぱなしであるといえる。
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もちろん空間は区切ることによって様々な異なった状態を生
み出すことが可能ですし、実際皆さん日常的にそうやって生
活なさってるんですが、ごく狭い領域においてはほとんど一
様(いちよう)だ、差が無い、と言って良いのです。
ところが粒子の方はそうはいきません。どこまでいっても一
つの粒子とその隣の粒子は違ってるんです。
ここが空間と粒子の本質的な違いだと思います。個別性があ
るかないかなんです。
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さて粒子は感じるという能力を持っている。そうするとどうな
るか。
強い思いを感じると、自分も同じ気持ちになる。そうしますと
一つの思いを感じる粒子同士が集まってくるんですね。人間と
いう意識存在を見てもそうなんですが、同じような思いを持つ
者同士は集まってくる性質がある。共鳴すると集まって同じよ
うな動きを始める。
ここで非常に強い想いを持った粒子、例えば「新しいことを知
りたい」という想い、好奇心ですね、それを強く持った粒子が
在ったとする。
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そうするとその想いに影響され、共鳴した粒子や、同じように好奇
心の想いを持ったけど、それほど強い好奇心では無かったという粒
子達が、ザーッと引き寄せられ集まってきて協力体制を取る。
存在が雪だるま式に膨れ上がってくる。そうするとどうすればこの
好奇心が満たせるか?
好奇心を満たすためには移動が出来なければならない。様々な種類
の波動を受信できるように目や耳や皮膚の触覚などがあったほうが
いい、ということで構造を作り始めるのですね。
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移動するために足がいるね。
足だけでは空中のことがわからないから羽の方がいいんじゃ
ない?
いや水中の事を知るためにはヒレのほうがいい、みたいに好
奇心の赴く分野に最適な体験を得ることが出来るように体を
作ってゆく。
これが魂の創造、体の獲得ですね。
もちろん最初から足とか羽とかではなくて、徐々に進んで行
ったことでしょうが、流れとしてはそういうことでしょう。
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そうしますと、核となる強い思いの粒子を中心として、それぞれ
の粒子は同じ個性としての意識を共有し、様々な体験を積み重ね
てゆく事になります。
魂を構成する粒子のなかでも、その中心付近に存在する粒子達は
入れ替わることはあまりないでしょうが、中心から遠ざかるにつ
れ、粒子達は頻繁に入れ変わる可能性が高くなります。
例えば肉体は魂の中心からするとかなり距離が遠い存在ですが、
激しく新陳代謝を繰り返しております。水なんかだと体に入って
数時間でもうおしっこになって出て行ってしまう。
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しかしわずか数時間であっても、その水達は私たちの体に在る間は
私たちの一部として意識に共鳴し、意識を共有していると言えるこ
とになります。
そして水は私たちの体から出た後は様々な循環を通しまた新たな体
験をしてゆくことになりますね。
このように様々な物質や霊的存在が私たちの肉体や霊的実態を縁と
して常に私たちの魂の想いをかなえるために協力してくれている、
というのが実態なのではないでしょうか。
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こう考えてきますと、私たちの体の一部、霊体の一部を構成して
新陳代謝して出て行った様々な物質や霊質も皆私たち自身であっ
た時期があり、私たち自身であったという記憶を持ちながら循環
して、今現在は何か他の存在の一部であったり単体として存在し
ている、これはちょっと不思議な感じがしますね。
ではきょうはこれで失礼。
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ギリギリ。
空間や結界に関しての所で。
上下、前後、左右、に当て嵌めるもの。
天地、過去未来、じゃあ左右はなあに?
さらには、現在に当て嵌めれるのはなあに?
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>>974
うーん、陰極と陽極? 現在に当て嵌められるもの・・回転とか?
これとんち??
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>>975
155の他に、まだ見てる人がいるとはね。
前半は極を抜けば正解。
後半は、まあ考えて下さいな。
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>>976
人間かな?
天と地の間にあり、過去を持ち未来を産み陰陽の循環の中にある。
体も結界の一つといえるかも知れないし。
書き込まないだけで何人か見てると思うけどね。いつも覗いてるわけじゃないからたまにきて長文の書き込み読むと、はて?お題はなんだっけ?となって咀嚼出来てないまま次の話を読む、の繰り返し。
だから174氏がまとめてくれたり問いかけしてくれるのはありがたいと思ってるよ。
とこの機会に感謝を伝えておく。
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>>976
正解。まあ「自分」ということね。
空間とは立方体なわけで、上下左右前後の面がありますね。
我=自分の上下は天と地、
前方は見えるから過去、後方は見えないから未来(逆の説あり)、
左右が一番難しく、教えてもらってから陰陽と判った。
我=自分とは意識の事だと言われれば、これで155説の補助になるかね。
感謝は照れるのでw
ま、ありがとん、とだけ。
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さらに、我=自分とは、言い換えれば意識の事なり。を進めるというか。
自分の意識だけじゃないわけですよ。
当然、他人や他者の意識。他者とは人間以外。
155は、意識がある空間と無い空間とを分けてるが、どうなんかね?
仮に、空間とは意識がないと形成できないとかさ。
一見、無の空間には何の意識があるのかを妄想すると、面白い。
神、かね?
当然、我々の意識がある空間にも、実は神の意識があるのでは?
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意識を無から有に変えたもの、それが知りたいね。155が触れなかった部分。
「ではエネルギーとは何か、最初に誰がエネルギーを与えるのか、という大きな疑問が生じてしまうのですが、ここではそれはおいて先に進みましょう。」
ってところ。イメージとしてはこれがいわゆる神の意識なんじゃない?
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なるほど。
というか、個の視点だけでは到達できないものがあるという感じですね。
そこから行けば、>>975さんの指摘通りに「回転」も答えの一つですね。
立体という概念に捕らわれると立方形すなわち6面体を考えてしまう。
それはそれで間違いではないのですが、万物は回転している、というか螺旋運動ですかね。
ある点からの等距離が領域という空間を形成しているのか?
陽子の周りを廻る電子。
貝などの成長をつかさどる螺旋。木の枝のつき方も螺旋。
地球も球体で、太陽の周りを廻り、太陽系自体も高速移動している。
おそらくは何かの周りを螺旋で。
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6面体に近い球形を模索していたら、
「フラワー・オブ・ライフ」に辿り着いた。生命の花ともいうらしい。
見方によっては6面体が見えないこともない。
細胞分裂の8細胞期が近い感じがする。
そこにヒントがありそうな気がするが判らん。
8つの球形を重ねたら隙間ができるし安定も悪い。
実際の細胞の場合は密接に重なり隙間がない。
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こんにちは
ネタはいろいろあるんですが、なかなか書き込めません。
どうしてかというと、書き込むことに抵抗が出来てきております。
なぜ抵抗が生じているかというと、私のエネルギーの問題なんですね。
現在、永年の懸案だった部屋の改造に取り組んでおります。それでずーっと部屋がとっちら
かったままでして、それだけでもう嫌になるんですね。
現在の私の観点からしますと、住居、とくに自分の部屋も自分のエネルギーの一部なので、
とっちらかった状態というのは心に様々な抵抗を生んでしまいます。
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同じ部屋がとっ散らかった状態でも、「さあ整理整頓するぞ」って時の散らかりで、作業に
数日かかってまだ整理がついてないよ、って具合なら問題はありません。
ところが私の部屋の場合、収納や設備が十分でないので整理方法を模索しながらという状態
なんです。だから時間ばかり経ってしまって全然進みません。
部屋の整理が進まず足下がいっぱいのままで生活してますと、投稿するのもなんだかなぁと
億劫(おっくう)になってきちゃいます。
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名無しさん、になってるやでw
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私は、存在の核となる意識の周りにそれに反応した様々な意識粒子が集結し、そして循環して
離れてゆくのだ、ということを申しました。つまり自分という存在は、「自分である」という
認識といいますか意識、つまり「我なり」という意識があるから存在する。その存在は「我な
り」という意識の粒を中心にもの凄くの数の存在の粒子が集結して魂を作り、体を作っている
のだ。そう考えざるを得ない、ということを申しました。
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>>986
名前抜けです。
さてそう考えますと、私たちの周囲の様々なモノも、それが私のモノだという認識を持つと、モノ
と私の間には相互にエネルギー干渉が始まる道理です。二人称関係が成立する、と言い換えても良
いですね。
つまり私のモノは私自身に影響してしまう。
私のモノの代表と言いますと、衣食住それに交通を含めて生活の基盤の衣食住交で、衣服、住まい、
調理器具、車や自転車など主たる交通手段となる機械。こうしたものは案外深く私たち自身のエネ
ルギーと干渉を起こしている可能性がある。
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あら、また名前が抜けた?どうしてだろう。
ペットなどもそうですが、衣服や住居、車などは自分と身近なので影響は大きいと思われます。
ただ、こうした影響は微弱なので案外気がつきにくいんですね。
ここで物事には大変奇妙な性質があることを指摘しておきたいと思います。
それは強い力は弱く、弱い力は強い、という一見常識に反する力の現象があることです。
そうしますとこうした衣服や住居や車と言った自分の周囲で自分と一体となったエネルギーは案外
自分の行動や運命を大きく動かしている可能性がある。
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そういうことを知っていますので、部屋が散らかって整理がつかないままだとやだなぁと思って
なかなか投稿も億劫になるというシステムですの。
ではまた詳しい話は後ほど。
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なるほど。
言霊を連想したよ。
そのほかにも、
「思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。
習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。
性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。」
これに当てはまるものもあるね。
時折読み返すと、空恐ろしくなる。
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>>ここで物事には大変奇妙な性質があることを指摘しておきたいと思います。
>>それは強い力は弱く、弱い力は強い、という一見常識に反する力の現象があることです。
こちらは、
宇宙を支配する4つの力ってやつ、を連想させる。
『宇宙を成り立たせている4つの力とは、「重力」「電磁気力(電気と磁気の力)」「強い力」「弱い力」』
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そうなんですよ。電磁力って凄い強い力なんですよ。(但し、174氏の言う「強い力」はこれとは全く別の
力のことです)
そして電磁力って私たちの身近に起こる様々な現象を引き起こす主役として働いている力ですね。
ところがこれは大きな規模の現象を引き起こす力ではないのです。
奇妙なことに大きな規模、惑星レベル、宇宙レベルの現象を引き起こす主役は電磁力と比べると遙かに弱い力
である重力なんですね。例えば、地球規模で起きる潮の満ち干がありますが、あれは月の重力が主役です。
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重力ってスゴク弱い力なんで、ああ月が出てきたからなんだか体が上に引っ張られるわ、なんて
そこまで敏感な方は多分居ないんじゃないかと思います。ところがそんな弱い力があんな大規模
な潮汐っていう地球規模の現象を引き起こしているんですね。そして潮汐は海流を生みます。
(潮汐だけが海流の原因力じゃないんですが)
電気や磁気の力で潮汐に対抗しようとしても、原子力発電所を何個も作って電気をガンガン発電
してモーターでポンプを回しても全く潮汐には対抗しようが無いですね。
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そのような弱い力が大きな枠組みを作って私たちを支配している、という現実を知るととても不思議
な気がします。
>>994
174氏は面白いところにお気づきだと思います。思考というのも大変弱いエネルギーで、これを感知
するのは難しいのです。ところが思考は言葉を支配し、言葉は行動を支配し、行動は習慣を作り、習慣
は性格を作り、性格は運命を作る、というように物事はつながっていっているというのはご指摘の通り
ですね。その原因力は大変弱い力なんですね。
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次を書き込もうとしたら消えちゃった。
今日はここまでということのようです。
それでは失礼。
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ま、面白いというか。迷宮だね。
強い力だが、近距離にしか働かない力。
弱い力だが、遠距離にも到達しうる力。
地球も太陽系も、銀河系ですら螺旋を描く。
お互いの重力波に惹かれて。
磁力とは正反対に+-が逆に作用するのでは?なんて考えるのは楽しい。
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こんにちは。
ずいぶん長い間放置状態で自分のことにかかっていたんですが、ようやく一つ整理がつき始めました。
というのは前にも触れたかもしれないんですが、荷物が散乱していて私の部屋の整理がつかなかったん
ですね。
なんとかしたいと思いながらこれまでその場しのぎで過ごして参りました。
自分の居住空間というのはやはり自分のエネルギーの一部と申しますか、エネルギーの影響を強く及ぼ
し合う関係にありますので、部屋の整理がついてないとこうした投稿も気が進まないところがあるんで
す。
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長く部屋の整理がつかなかった原因は事情で突然荷物が増えてしまったためなんですが、もう一つには部屋
自体に問題があったんですね。それは実は私の部屋には台所と洗面所が無く、風呂も湯が使えない状態だっ
たんです。つまり本来生活できるようになってない部屋に住んでいるってことですね。
以前に修行中さんのところのドラゴンさん達が私のところに偵察に来て、「面白い人だ」とか言ったそうな
んですが、まぁそういう生活事情も含めて「面白い(変な)人」だったんだろうなと思います。
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その当時はそういう部屋でも小綺麗に片付けて掃除して清浄な空間を作って通信し投稿してたわけなんですが、
荷物がどっと運び込まれて以降はどうにもならなくなってしまいました。早い話が居住空間の結界が破られち
ゃったわけですね。
そこでちまちま対策してたんですが、昨年から洗面設備を入れ、台所の家具等を少しずつ揃えて先日はやっと
流し台を設置したんです。そうすると劇的に片付き始めました。昨日もステンレスシートを買ってきて水回り
の使い勝手を向上させようと加工しておりました。
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でずいぶん雰囲気が変わってきたのでまぁよいか、一日延ばしにしてきたけれどそろそろ再開しよう、ってなった
わけです。
あと30年弱というユートピア転換までの期限も着々と近づいてきているので、早くしろとは後ろからせっつかれ
ている感じですし、お伝えしないといけないネタもかなり溜まってきてなにからどうしようか状態です。
そこでまだまだ整理は半場だし仕事も溜まってるけどとりま再開ってことにしました。
あらためてよろしくお願いします。
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