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名古屋さんと語る3
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(管理人:
モンサントは、結局、「遺伝子組み換え食品を食べたい」という従業員の「選択の自由」を奪っていることになります。
レストランでは食べさせないのですから。
一方で、一般の消費者の「遺伝子組み換え食品を食べたくない」という意思を無視するかのようにスーパーマーケットには、モンサントの遺伝子組み換え食品を並べて、遺伝子組み換えではない食品を食べることを困難にしていることは、「選択の自由」を奪っている、と言っているのです。
モンサントの言っていることは矛盾しているのです)
農家が故意に遺伝子組み換え作物を栽培していないとしても、朝食用のシリアルやチキン・ナゲットのような、子供に供されているアメリカの加工食品の90%以上が、遺伝子組み換えによって汚染されてしまっています。
伝えられるところによると、あるモンサントの営業所の従業員は、作物に噴霧する殺虫剤の量が少ないほうを望ましいと考えているので、遺伝子組み換え食物を喜んで食べていると言います。
しかし、遺伝子組み換え作物の使用量が増えるにつれ、より広範囲に集中的に殺虫剤が使われるケースが増えていき、このことが環境や、非ホジキンリンパ腫や先天的欠損症のように人間への健康に、はるかに大きなリスクをもたらしているのではないかという疑いがあります。
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