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未来予測
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紙製ボトルから見えるワイン業界の不都合な真実
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200731/k10012540901000.html
タイトルはマイナスイメージな感じですが、記事内容は温暖化の面から見れば画期的アイディア紹介。
まさにコロンブスの卵。よくおもいついた。。既存の安価な素材の組み合わせ。
実現化した技術にも拍手。
内面をポリエチレン。外を厚紙で瓶に。
瓶と比べて1/5 軽量化。
製造エネルギー 1/6.内面・外面とも、リサイクル可能。
軽量化により、その物だけでなく搬送時の燃料代も節約により、その分二酸化炭素軽減
これ
ワインだけでなく、他にも応用すれば?
ペットボトルの代用にならんのかな?
もし出来れば、レジ袋を、どうのこうのより、はるかに環境にやさしい。
まあ問題はコストがどうか・・
ワインのような商品単価の高いものしか無理とか。。。
・この技術は10年以内に世界スタンダートとなる 〇
・これはペットボトルの代わりになりますか ×
・それは技術的な問題ですか ×
・その原因はデザインですか 〇
・その原因はコストですか。 〇
・大人の事情ですか 反応なし
・日本にも普及しますか 〇
・日本では牛乳紙パックの様な物の方が一般的 〇
やっぱりか・・。商品価格の高いものじゃないと引き合わんのね。
それとデザイン・・うーむ夏の飲料なんかは、やっぱり透明の容器の方が
うまそうに見える‥‥から??
牛乳紙パック・・・まあ醤油とかもそんなのあるしねぇ・・・。
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