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未来予測
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2009年頃のことです。
本当に災害の予感があったんです。いろいろ波動的な異変が
ありましたし、私も怖いメッセージを受けたりしてたんです。
今思うと東日本大震災の予兆がいろいろ起きていたのだと思います。
(私は今でもあの震災はいろんな力が最小限に食い止めたと思ってます。
本当はもっと恐ろしいことが世界的に起きてもおかしくない状況でした)
その頃、興味を持って地震予知研究サイトみたいなのをあちこち見ましたが
なんか異常な雰囲気でしたね。いろんな方法やら雲の形やらで予知してるんですが
毎日、異常事態とか言っているんですよ。ちょっと変わった雲が観測されただけで
大地震の予兆とか騒いでるわけです。毎日何万回も電卓叩いてイリーガルな値が
でたので大地震の予兆だとかやってる人もいました。暇な人だなと思いました。
結局、東日本大震災を正確に予知できた人はいませんでした。前日もいつもと
変わらない報告ばかりでした。しかも、起きてから、私は予知していました
なんて後出しじゃんけんの報告が次々・・
こんなものだと思いました。
終末予言はいつの時代も慰めみたいなものです。人は辛いことや不安な未来が
あると誰でも「リセットしたい」と思うものですから。
キリスト教の予言はまさにリセットですね。これが人々の心の支えになって
きたのと同時に救いのない恐怖の教えでもあったわけです。
私の世界観は単純明快です。人間は本来あの世の存在であり、この世は
一時の晴れ舞台。それが終われば元の世界に戻る。原始時代、ほとんどの
部族が信仰していた素朴な信仰であり、それが事実だと思います。
この世で夢を実現するのを目指せばいいし、諦めてしまった人は
人生を全うしてあの世に戻るだけです。苦しくてもいつかは安らぎが来ます。
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